30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
あなたは盛り上がる曲と聞けば、どんな曲を思い浮かべますか?
もちろん最近話題の曲も盛り上がりますが、青春時代に聴いていた懐かしい曲はとくに盛り上がるのではないでしょうか?
この記事では、30代の方にオススメの盛り上がる楽曲を紹介していきますね!
90年代から2000年代にヒットした曲を中心にピックアップしましたので、30代の方にとっては懐かしい曲だらけだと思います。
カラオケの選曲をはじめ、さまざまな場面で参考にしてくださいね!
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30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(41〜50)
Tell Mehide

X JAPANのギタリストとしても大人気のhideのソロナンバー。
1998年に急逝してからもファンの数は落ちることなく、今もファンを増やす魅力的な人物です。
1994年にはじめてリリースされた曲ですが、2000年にhide with Spread Beaver名義で再リリースされました。
それが最初で最後のhide with Spread Beaver全員による音源でした。
hideのポップな部分を感じられる象徴的な1曲です。
世界が終わるまでは…WANDS

織田哲郎作曲の爽やかなWANDSのナンバー。
神奈川県鎌倉市を舞台にした井上雄彦原作のバスケットボールマンガ『SLAM DUNK』のアニメ第2期エンディングテーマとして起用されました。
30代の方にとっては曲だけでなく『SLAM DUNK』のマンガやアニメにも夢中になった方も多いのではないでしょうか?
マンガで描かれる青春の風景や鎌倉市の美しい海沿いの景色を思わせるようなすがすがしいメロディー、歌声が印象的な曲です。
アポロポルノグラフィティ

ロックバンド、ポルノグラフィティのメジャーファーストシングルです。
最初は地元である広島県で話題になり、だんだんと日本中で聴かれるようになりました。
ポルノグラフィティで音楽に目覚めた、という人もいるのではないでしょうか。
世界が終わるまではWANDS

バスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』のエンディングテーマとして1994年に起用された8thシングル曲は、WANDSを代表する楽曲としてミリオンセラーを記録しました。
当時ボーカルを務めていた上杉昇さんが手がけた歌詞には、大都会での孤独や喪失感が描かれており、失恋という個人的な痛みを通して世界の終わりを予感させるような切実さが込められています。
織田哲郎さんの作曲による疾走感あふれるメロディと、上杉さんの魂を揺さぶる歌唱が見事に融合した本作は、オリコン週間チャート1位を獲得し9週連続でトップ10入りを果たしました。
アニメとともに青春時代を過ごした世代の方であれば、聴いただけで当時の思い出がよみがえってくるのではないでしょうか。
カラオケでサビを全員で歌えば、その場が一体となって盛り上がること間違いなしの名曲です。
今宵の月のようにエレファントカシマシ

ドラマ「月の輝く夜だから」の主題歌に起用され、大ヒットした楽曲です。
1997年に15枚目のシングルとしてリリースされた、エレファントカシマシの代表曲です。
男性がとぼとぼと街を歩いているような歌詞が、とくに男性からの共感を得ました。



