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30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ

あなたは盛り上がる曲と聞けば、どんな曲を思い浮かべますか?

もちろん最近話題の曲も盛り上がりますが、青春時代に聴いていた懐かしい曲はとくに盛り上がるのではないでしょうか?

この記事では、30代の方にオススメの盛り上がる楽曲を紹介していきますね!

90年代から2000年代にヒットした曲を中心にピックアップしましたので、30代の方にとっては懐かしい曲だらけだと思います。

カラオケの選曲をはじめ、さまざまな場面で参考にしてくださいね!

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30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(71〜80)

メリッサポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『メリッサ』(ROMANCE PORNO’08 ~10 YEARS GIFT~)/ PORNOGRAFFITTI『Melissa (Live Ver.)』
メリッサポルノグラフィティ

イントロを聴くと歌い出したくなる方、多いのではないでしょうか。

ロックバンド、ポルノグラフィティの代表曲の一つです。

2003年に12枚目のシングルとしてリリース。

アニメ『鋼の錬金術師』へのオープニングテーマ起用が話題になりました。

熱量が高い歌声とパワフルなサウンドアレンジが印象的。

聴いていて、いやがおうでもテンションが上がります。

同世代と行くカラオケならぜひともオススメしたい、かっこいいロックナンバーです!

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    WINDING ROAD絢香 × コブクロ

    コブクロ – WINDING ROAD(絢香×コブクロ)
    WINDING ROAD絢香 × コブクロ

    絢香さんとコブクロによるコラボ曲として話題を集めた1曲。

    30代の方なら、この曲をよく聴いたり歌ったりしていた方が多いのではないでしょうか?

    しっとりとしたAメロから徐々に盛り上がっていき、感情を爆発させるようなサビがとってもかっこいいですよね。

    2007年2月にリリースされ、日産キューブのCMソングとしても使用されました。

    決して簡単な曲ではありませんが、歌唱力に自信のある方が歌えば、盛り上がることまちがいなしです!

    カラオケでは終盤に歌いたい、思いっきり熱唱できる曲として、ぜひチャレンジしてみてください。

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      恋するフォーチュンクッキーAKB48

      【MV full】 恋するフォーチュンクッキー / AKB48[公式]
      恋するフォーチュンクッキーAKB48

      2013年8月にリリースされたAKB48の代表曲は、80年代ディスコをベースにしたアップテンポなサウンドと覚えやすい振り付けで大ヒットを記録しました。

      初週約133万枚というセールスを誇り、老若男女が一緒に踊る映像が全国各地で話題になりましたよね。

      歌詞はツイてない日々も前向きに変えていこうというメッセージが込められ、サビの掛け声も一体感を生み出してくれます。

      パパイヤ鈴木さんによる簡単な振り付けはカラオケでも踊りやすく、誰もが歌える音域とキャッチーなメロディーでみんなで盛り上がれるはず。

      知名度抜群なので選曲に迷ったときにもオススメです。

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        じょいふるいきものがかり

        いきものがかり 『じょいふる』Music Video
        じょいふるいきものがかり

        カラオケで盛り上がりたいときは、本作がおすすめです。

        2009年9月に両A面シングルとしてリリースされ、ポッキーのCMソングに起用されて大ヒットしました。

        ホーンセクションが軽快に響くアップテンポなサウンドに、吉岡聖恵さんの明るい歌声が重なり、聴いているだけで笑顔になれる仕上がりです。

        サビのフレーズは、手拍子と一緒にみんなで叫べば会場が一体に。

        コンパクトな尺ながら、踊れるビートと反復性の高いメロディーが心地よく、歌の難易度も高くないので気軽に楽しめます。

        女子会やパーティーで、とにかく弾けたいときにぴったりな一曲です!

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          Happy Days大塚愛

          2004年7月にリリースされた大塚愛さんのシングルで、森永製菓『ICE BOX』のCMソングと日本テレビ系『第24回全国高等学校クイズ選手権』のテーマソングとしてダブルタイアップがついた夏らしいナンバーです。

          拡声器を持って歌う姿がとても印象的で、あの頃の夏の記憶がよみがえってくる爽快なロック・チューンですよね!

          仲間や大切な人と過ごす日々が、どんどんハッピーになっていく様子を等身大の言葉で歌っていて、サビのフレーズはみんなで歌えば一気に場が盛り上がります。

          女子会やカラオケでテンションを上げたいときに最適で、明るくて前向きな気持ちにさせてくれる定番曲です!

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            CHE.R.RYYUI

            片想いのドキドキ感を現代的な表現で綴った、YUIさんのメジャー8枚目のシングル曲です。

            2007年3月にリリースされ、au by KDDI「LISMO!」のCMソングとして広く知られるようになりました。

            携帯メールの絵文字や返信のタイミングなど、当時の若者のコミュニケーションをリアルに描いた歌詞は、駆け引きなんてできないくらい相手を想う純粋な気持ちがあふれています。

            甘酸っぱい恋の始まりを歌ったメッセージは、聴いているだけで青春時代のときめきがよみがえるはず。

            アコースティックギターの軽やかなサウンドと、YUIさんの透明感ある歌声が春の爽やかさを演出する本作は、女子会やカラオケで盛り上がること間違いなしのポップナンバーです。

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              IRIS OUT米津玄師

              米津玄師 Kenshi Yonezu – IRIS OUT
              IRIS OUT米津玄師

              米津玄師さんの名曲『IRIS OUT』。

              アニメ「チェーンソーマン」のテーマソングとして知られる本作ですが、劇中の雰囲気に合わせてかなり変わった曲調に仕上げられています。

              全体的にロックのテイストを出しつつも、ところどころでゴシックの要素が垣間見えるのは、悪魔も登場するアニメの世界観に合わせてのことでしょう。

              どこか淡々としつつも、シャウトが織り交ぜられていたりと、聴き応えもしっかりしているので、ぜひチェックしてみてください。

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                空に唄えば175R

                175Rは2003年にメジャーデビューを果たしたロックバンドです。

                2010年に活動休止を発表しましたが、2016年に活動を再開し、今でも多くのフェスに出演したりライブ活動をしています。

                175Rといえば、この『空に唄えば』を1番に思い浮かべるのではないでしょうか?

                この曲は全体的にロングトーンが多いイメージで、ボーカルSHOGOさんの高めの声がとても活きていますね。

                音域はF3~B4と1オクターブ半となっていて、男性からすると少し高い曲かもしれません。

                とはいうものの曲の出だしは低音ばかりですので、サビ最後の言葉が多く早口なところさえクリアできれば曲としてはかなり気持ち良く歌えます。

                曲終盤になっていくとさらに盛り上がってきて掛け声も出てくるので、カラオケで盛り上がりたい時はぜひ歌ってみてください。

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                  造花が笑うACIDMAN

                  ACIDMANのメジャーデビュー曲『造花が笑う』。

                  300円という破格の値段でリリースされた本作は、その話題性と確かな音楽性で全国的なヒットを記録しました。

                  30代後半のバンドが好きな男性であれば、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。

                  そんな本作の歌いやすいポイントは、荒々しく歌っても問題ないシンプルなボーカルライン。

                  ボルテージが上がりそうで上がらないというサビのため、意外に音域は狭いのが特徴です。

                  ビブラートや声楽的なシャウトも登場しないため、原曲のように荒々しくしゃがれながら歌うだけで、十分に様になるでしょう。

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                    世界が終わるまではWANDS

                    バスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』のエンディングテーマとして1994年に起用された8thシングル曲は、WANDSを代表する楽曲としてミリオンセラーを記録しました。

                    当時ボーカルを務めていた上杉昇さんが手がけた歌詞には、大都会での孤独や喪失感が描かれており、失恋という個人的な痛みを通して世界の終わりを予感させるような切実さが込められています。

                    織田哲郎さんの作曲による疾走感あふれるメロディと、上杉さんの魂を揺さぶる歌唱が見事に融合した本作は、オリコン週間チャート1位を獲得し9週連続でトップ10入りを果たしました。

                    アニメとともに青春時代を過ごした世代の方であれば、聴いただけで当時の思い出がよみがえってくるのではないでしょうか。

                    カラオケでサビを全員で歌えば、その場が一体となって盛り上がること間違いなしの名曲です。

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                      30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(81〜90)

                      スピッツ

                      大切な人との別れの場面を歌った名曲であり、たくさんのアーティストにカバーされていることでも有名ですよね。

                      ロックバンドのスピッツが1998年7月、アルバム『フェイクファー』からシングルカットした作品です。

                      どこか懐かしいピアノとギターの音色が心に響き、切なさや寂しさをみごとに表現した草野マサムネさんの歌声からは、やるせない心情が伝わってくるようです。

                      本作は別れの悲しみだけでなく、その思い出を抱きしめて歩いていくという前向きな決意も描いており、聴くたびに新たな発見があります。

                      ドラマ『silent』など、時代をこえて多くの作品を彩ってきたのも納得です。

                      秋の雰囲気を感じながら、カラオケでじっくり歌い上げるのにもおすすめですよ。

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                        シド

                        シド 『嘘』Music Video
                        嘘シド

                        どの世代にとっても、ビジュアル系ロックバンドにどっぷりと浸かっていた方はいるかと思います。

                        30代男性にとって、ポピュラーなビジュアル系ロックバンドといえば、シドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

                        こちらの『嘘』は彼らの代表作の1つで、和風テイストのメロディーは己龍などとともに、1つのムーブメントを作り上げました。

                        V系を知らない方にとっては、アニメ「鋼の錬金術師」のテーマソングというイメージが強いのではないでしょうか?

                        アニメファンもシドファンも一緒に盛り上がれる作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                          ultra soulB’z

                          B’z / ultra soul【B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-】
                          ultra soulB'z

                          限界に挑戦し続ける魂の叫びを力強く表現した、B’zのハードロックナンバーです。

                          自分と向き合い、夢を追い求める姿勢を描いた歌詞は、誰もが経験する人生の岐路での迷いや葛藤を見事に表現しています。

                          松本孝弘さんのダイナミックなギターと稲葉浩志さんの伸びやかな歌声が見事に調和し、聴く人の心に力強いエネルギーを注入してくれます。

                          2001年3月にリリースされ、同年開催の世界水泳福岡大会の公式テーマソングとして起用されました。

                          アルバム『GREEN』にも収録され、NHK紅白歌合戦でも披露された本作は、仕事や人生に奮闘するすべての人の背中を押してくれる1曲です。

                          親しい仲間と集まった際に、思い切り声を張り上げて歌いたい応援ソングとしてピッタリです。

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                            VALENTIBoA

                            「K-POPの女王」と称され、2000年代初頭に彗星のごとく日本の音楽シーンに現れたのがBoAさんです。

                            彼女が2002年8月に日本で発売したシングルは、情熱的なラテンのリズムが際立つダンスナンバーで、当時の音楽ファンに衝撃を与えましたね。

                            歌詞には、自分自身を強く信じ、まるで戦うように未来を切り開いていこうとする意志や、どんな困難があっても愛を貫く情熱的な想いが込められています。

                            本作をタイトルに冠したアルバム『VALENTI』は2003年1月に発売され、オリコン週間アルバムチャート初登場1位、ミリオンセラーを記録。

                            PS2用ゲームソフト『PROJECT MINERVA』や音楽番組『JAPAN COUNTDOWN』のテーマとしても広く愛されました。

                            カラオケで歌えば、あの頃の熱気が蘇り、元気をもらえること間違いなしですよ。

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                              韻波句徒CHEHON

                              CHEHON – 韻波句徒 / THE FIRST TAKE
                              韻波句徒CHEHON

                              大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。

                              本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。

                              そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。

                              男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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