30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
あなたは盛り上がる曲と聞けば、どんな曲を思い浮かべますか?
もちろん最近話題の曲も盛り上がりますが、青春時代に聴いていた懐かしい曲はとくに盛り上がるのではないでしょうか?
この記事では、30代の方にオススメの盛り上がる楽曲を紹介していきますね!
90年代から2000年代にヒットした曲を中心にピックアップしましたので、30代の方にとっては懐かしい曲だらけだと思います。
カラオケの選曲をはじめ、さまざまな場面で参考にしてくださいね!
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30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(31〜40)
1/3の純情な感情SIAM SHADE

1997年リリースの『1/3の純情』はSIAM SHADEの6枚目のシングルです。
アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに起用されていたので、この曲を聴くと当時の記憶がよみがえる人も多いかもしれませんね。
SIAM SHADE最大のヒットソングとなり、世代じゃない人でもサビを知っていたりと、長く聴き続けられている認知度の高い楽曲です。
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

イントロでかき鳴らすギターと、がなるようなボーカルが印象的な、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの楽曲の中でもとくに盛り上がる楽曲です。
一聴すると激しいだけのロックにも感じますが、そのメロディーにはどこか哀愁があり、激しい演奏との絶妙なバランスは唯一無二と言えるのではないでしょうか。
嘘シド

どの世代にとっても、ビジュアル系ロックバンドにどっぷりと浸かっていた方はいるかと思います。
30代男性にとって、ポピュラーなビジュアル系ロックバンドといえば、シドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
こちらの『嘘』は彼らの代表作の1つで、和風テイストのメロディーは己龍などとともに、1つのムーブメントを作り上げました。
V系を知らない方にとっては、アニメ「鋼の錬金術師」のテーマソングというイメージが強いのではないでしょうか?
アニメファンもシドファンも一緒に盛り上がれる作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ウィーアー!きただにひろし

常にアニメシーンの最前線で話題を生み続けている作品「ONE PIECE」。
多くのテーマソングを生み出してきた作品でもありますが、やはりONE PIECEと聞いて真っ先に思い浮かべるのは『ウィーアー!』ではないでしょうか?
そんな本作の魅力はなんといっても壮大なボーカルライン。
歌っているきただにひろしさんは、低音域も得意とするボーカリストで、JAM Projectでは全体の低音からデスボイスなども担当しています。
その低さが生む声の厚みは圧巻で、冒険の雰囲気を見事に生み出していますよね。
世界が終わるまではWANDS

バスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』のエンディングテーマとして1994年に起用された8thシングル曲は、WANDSを代表する楽曲としてミリオンセラーを記録しました。
当時ボーカルを務めていた上杉昇さんが手がけた歌詞には、大都会での孤独や喪失感が描かれており、失恋という個人的な痛みを通して世界の終わりを予感させるような切実さが込められています。
織田哲郎さんの作曲による疾走感あふれるメロディと、上杉さんの魂を揺さぶる歌唱が見事に融合した本作は、オリコン週間チャート1位を獲得し9週連続でトップ10入りを果たしました。
アニメとともに青春時代を過ごした世代の方であれば、聴いただけで当時の思い出がよみがえってくるのではないでしょうか。
カラオケでサビを全員で歌えば、その場が一体となって盛り上がること間違いなしの名曲です。
30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(41〜50)
アポロポルノグラフィティ

ロックバンド、ポルノグラフィティのメジャーファーストシングルです。
最初は地元である広島県で話題になり、だんだんと日本中で聴かれるようになりました。
ポルノグラフィティで音楽に目覚めた、という人もいるのではないでしょうか。
春〜spring〜Hysteric Blue

個性的なルックスで、オシャレさんに憧れるリスナーがヒスブルのスタイルをマネしていました。
この曲はヒスブルのセカンドシングルとして発売され、ロングセールスとなり、同グループの1番のヒットソングに。
ハイトーンでかわいらしいTamaの歌声が透き通るように響きますね。
30代なら、春になるとふと思い出す1曲です。



