30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
あなたは盛り上がる曲と聞けば、どんな曲を思い浮かべますか?
もちろん最近話題の曲も盛り上がりますが、青春時代に聴いていた懐かしい曲はとくに盛り上がるのではないでしょうか?
この記事では、30代の方にオススメの盛り上がる楽曲を紹介していきますね!
90年代から2000年代にヒットした曲を中心にピックアップしましたので、30代の方にとっては懐かしい曲だらけだと思います。
カラオケの選曲をはじめ、さまざまな場面で参考にしてくださいね!
- 【30代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
- 30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲
- 【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
- 【30代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲
- 20代にオススメの盛り上がる曲【邦楽の名曲・人気曲】
- 【カラオケ】30代の女性に受ける曲。男性向けのモテ歌
- 30代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲
- 【40代男性向け】カラオケで楽しめる懐かしのあの曲!
- 【30代女性向け】声が低くても歌いやすいカラオケソング
- 30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ(41〜50)
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

激しいギターリフと印象的なメロディが特徴的なこの曲。
聴く人の心を掴んで離さない魅力があります。
2004年10月にリリースされ、アルバム『ソルファ』に収録されました。
また、人気アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマにも起用され、幅広い層に親しまれています。
カラオケでは、サビの部分で思い切り声を張り上げられるので、ストレス発散にぴったり。
友人同士で盛り上がりたい時にもオススメです。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONさんの代表曲として、今も色あせない魅力を放っている本作。
青春時代を思い出させてくれる一曲として、ぜひ歌ってみてはいかがでしょうか?
天体観測BUMP OF CHICKEN

一度は耳にしたことがあるであろうこの曲。
BUMP OF CHICKENの2枚目のシングルで、同題名のドラマ挿入歌としてタイアップした曲です。
イントロのギターの音色に引き込まれると徐々にギアを上げ、サビで張り裂けます。
これを聞いて盛り上がらないわけがありません!
ボーカル・藤原の味のある声がかすれる部分も耳を澄まして聞いてほしいところです。
世界が終わるまでは…WANDS

織田哲郎作曲の爽やかなWANDSのナンバー。
神奈川県鎌倉市を舞台にした井上雄彦原作のバスケットボールマンガ『SLAM DUNK』のアニメ第2期エンディングテーマとして起用されました。
30代の方にとっては曲だけでなく『SLAM DUNK』のマンガやアニメにも夢中になった方も多いのではないでしょうか?
マンガで描かれる青春の風景や鎌倉市の美しい海沿いの景色を思わせるようなすがすがしいメロディー、歌声が印象的な曲です。
if…DA PUMP

『U.S.A』で再びブレイクをはたしたDA PUMP。
現在は明るくポップな曲で人気を得ていますが、実はバラードも歌える実力を持っています。
しかもこの曲のサビのメロディはとてもキャッチ―で聞いた後も耳に残りやすいです。
最近はリメイクされたものを音楽番組でも聞いた方、いるのではないでしょうか。
懐かしさを振り返りながら盛り上がりましょう。
LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE

30代の方を含め男女ともに多くの支持を集めるドリカムのナンバー!
豊川悦司と常盤貴子主演のドラマ『愛していると言ってくれ』の主題歌として起用されました。
ドラマの感動的なストーリーとともに聴こえる吉田美和の優しい歌声が心に響きます。
カラオケでも定番の1曲で、徳永英明や華原朋美など多くのアーティストにもカバーされるなど、視聴者からもアーティストからも愛される1曲です。
IRIS OUT米津玄師

米津玄師さんの名曲『IRIS OUT』。
アニメ「チェーンソーマン」のテーマソングとして知られる本作ですが、劇中の雰囲気に合わせてかなり変わった曲調に仕上げられています。
全体的にロックのテイストを出しつつも、ところどころでゴシックの要素が垣間見えるのは、悪魔も登場するアニメの世界観に合わせてのことでしょう。
どこか淡々としつつも、シャウトが織り交ぜられていたりと、聴き応えもしっかりしているので、ぜひチェックしてみてください。
Tell Mehide

X JAPANのギタリストとしても大人気のhideのソロナンバー。
1998年に急逝してからもファンの数は落ちることなく、今もファンを増やす魅力的な人物です。
1994年にはじめてリリースされた曲ですが、2000年にhide with Spread Beaver名義で再リリースされました。
それが最初で最後のhide with Spread Beaver全員による音源でした。
hideのポップな部分を感じられる象徴的な1曲です。



