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【懐かし&最新】20代におすすめのアニソン大特集

日本の文化であるアニメは、子どもはもちろん大人にも人気が高く、海外からも高い評価を受けていますよね!

そんなアニメですがオープニングやエンディングで流れる「アニソン」も日本だけでなく世界からも評価されています。

そこで今回は20代にオススメの懐かしの曲から最新のアニソンを一挙に集めてみました!

子どもの頃から聴いていた思い出のアニソンや、最新の人気の高い曲まであるのでぜひ最後までみてください!

あなたの思い出の曲や好きな曲もあるかも知れませんよ?

それでは紹介していきます!

【懐かし&最新】20代におすすめのアニソン大特集(71〜80)

日曜日の太陽THE NEUTRAL

なるたる OP「日曜日の太陽」- The Neutral
日曜日の太陽THE NEUTRAL

『なるたる』は月刊アフタヌーンに連載された鬼頭莫宏さんの漫画で、2003年にテレビアニメ化されました。

視聴者からは『ハートフルボッコアニメ』と呼ばれることもあります。

オープニングテーマがTHE NEUTRALの『日曜日の太陽』です。

ロゴスなきワールド石井妥師

TVアニメ「HELLSING」 OP映像 (石井妥師/ロゴスなきワールド )【NBCユニバーサルAnime✕Music30周年記念OP/ED毎日投稿企画】
ロゴスなきワールド石井妥師

『HELLSING』は平野耕太さんによる漫画で、原作とは内容の違うテレビアニメバージョンと、原作に忠実に作られたOVAバージョンが存在します。

テレビアニメ版のオープニングテーマとして使われたのが石井妥師さんが歌う『ロゴスなきワールド』です。

ターンAターン西城秀樹

『∀ガンダム』は富野由悠季さんが総監督を務めたアニメで、シド・ミードによるメカニックデザインや、それまでのガンダムシリーズすべてを内包する内容が話題を呼びました。

オープニングテーマの『ターンAターン』を西城秀樹さんが歌っています。

【懐かし&最新】20代におすすめのアニソン大特集(81〜90)

ヘミソフィア坂本真綾

『ラーゼフォン』は出渕裕さんが監督を務めたSFロボットアニメで、2002年に放送されました。

オープニングテーマは美嶋玲香を演じた坂本真綾が歌う『ヘミソフィア』で、オリコンチャートでは22位に入りました。

壮大な世界観が感じられるサウンドです。

群青神山羊

神山羊 – 群青【Music Video】/ Yoh Kamiyama – GUNJO
群青神山羊

テレビアニメ『空挺ドラゴンズ』のオープニングテーマをつとめる、神山羊さんのメジャーデビューシングルです。

疾走感のあるバンドサウンドと、ゆったりした雰囲気をもった歌が特徴的な1曲に仕上がっています。

『群青』そして『空挺ドラゴンズ』というタイトルとにふさわしく、青い空と「その先へ向かう」ような冒険心を思わせる歌詞は、私たちの心をワクワクで満たしてくれます。

なんてことのない日常に、楽しさと元気を与えてくれるステキな1曲と言えるでしょう。

残響散歌Aimer

Aimer「Zankyosanka」MUSIC VIDEO(Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba Entertainment District Arc Theme Song)
残響散歌Aimer

Aimerさんの20枚目のシングル作品として2022年1月にリリースされ、人気アニメ『鬼滅の刃 遊郭編』のオープニングテーマに起用された本作。

Billboard JAPAN HOT 100で9週連続首位を記録し、配信再生は2億回を突破、日本レコード大賞特別賞にも輝きました。

飛内将大さんによる大胆なアレンジは、銅管楽器とストリングスが華やかに響き渡り、遊郭の艶やかさと戦いの緊張感を見事に表現しています。

過去の痛みを乗り越え未来へと響かせる力強い意志が込められた歌詞は、運命に立ち向かうキャラクターたちの覚悟そのもの。

甲子園の応援シーンでも演奏され、アニメファンだけでなく青春を駆け抜ける多くのリスナーに愛される1曲です。

アイドルYOASOBI

YOASOBI「アイドル」 Official Music Video
アイドルYOASOBI

「小説を音楽にする」という独自のスタンスで世界中から注目を集めるYOASOBI。

テレビアニメ『【推しの子】』のオープニングテーマとして起用された19作目のデジタルシングル曲は、原作者の赤坂アカさんが書き下ろした小説をもとに制作されました。

2023年4月に公開され、Billboard国際チャートで日本語楽曲初の1位を獲得した本作は、アイドルの華やかな表と葛藤に満ちた裏を巧みに描いています。

うそと真実が交錯するリリックは、完璧を演じるアイドルの内面をえぐり出すようで心に刺さりますよね。

ポップ、ヒップホップ、ロックを融合させた変幻自在なアレンジは、聴くたびに新しい発見があることまちがいなし!

Z世代の方であれば誰もが知っている1曲です。