【20代におすすめの夏うた】ドライブにもピッタリのサマーチューンを厳選!
夏になるとドライブに出かけたりアウトドアを楽しんだりする機会が増えて、夏らしいBGMが欲しくなりますよね!
またカラオケに行った際には、季節感があって夏を感じられるような曲で盛り上がりたいという方も多いのでは?
そこでこの記事では、20代の方にオススメの人気の夏うたをご紹介します。
夏らしさ全開のサマーソングから、海を感じさせるナンバー、テンションが上がるパーティーチューンまで、さまざまな夏うたを集めました。
ぜひ、同世代の仲間たちとのドライブやカラオケでの選曲にお役立てください!
- 【2026】10代にオススメの夏ソング。人気のJ-POPまとめ【夏うた】
- 【定番】年代問わずオススメな夏の名曲【サマーソング】
- 【7月の歌】夏の始まりに聴きたい邦楽サマーソングをピックアップ!
- 2000年代にヒットした夏ソング|懐かしのサマーチューンを紹介!
- 熱い季節を盛り上げてくれる!Z世代におすすめしたい夏ソング
- 【30代にオススメの夏歌】懐かしのヒットソングをピックアップ!
- 夏に聴きたい「夏うた」の名曲。夏男・夏女にベストなJ-POPの定番サマーソング
- 男性ボーカルが歌う夏の歌。カラオケの選曲にも役立つサマーソング集
- 【夏の名曲】夏といえばこの曲!定番曲から最新ヒットソングまで一挙紹介
- 【40代にオススメ】ドライブのBGMやカラオケに!懐かしの夏ソング【2026】
- 熱い季節を彩る名曲!ゆとり世代の方におすすめしたい夏ソング
- カラオケで歌いたい邦楽の夏うた名曲、人気曲
- 【20代にオススメ】カラオケで盛り上がる曲|最新~定番まで
【20代におすすめの夏うた】ドライブにもピッタリのサマーチューンを厳選!(21〜30)
Rainy DriverNEW!imase

雨の日のドライブで聴きたくなる、都会的でおしゃれな雰囲気のナンバーです。
TikTokなどをきっかけにブレイクを果たしたシンガーソングライターのimaseさん。
この楽曲は、2024年5月に発売されたアルバム『凡才』の4曲目に収録された作品です。
軽快なリズムに乗せて、車内の気まずい空気やもどかしい恋心を描いた、すこし切なくも心地よいサウンドが魅力的です。
夏の夜のドライブはもちろん、気分を変えたいときのBGMにもピッタリで、洗練された空間を味わいたい20代にオススメのナンバーです。
アツアツブギー・バックNEW!鈴木鈴木

夏の熱気と海辺の開放感を詰め込んだような、軽快なサウンドが耳に残るサマーチューン。
実の兄弟ボーカルユニットである鈴木鈴木による本作は、仲間と過ごす青春の高揚感や浮かれた恋の予感を明るいハーモニーで歌い上げています。
1990年代の名曲へのリスペクトを込め、令和のポップスとして2023年7月に配信されたシングルです。
ミュージックビデオに総勢50名以上のインフルエンサーが参加したほか、SNSで著名人がダンス動画を公開したことで話題を集めました。
思わずリズムに乗りたくなるキャッチーなメロディは、同世代の友人たちと海へ向かうドライブのBGMや、カラオケで盛り上がりたいときにピッタリです。
夏夜のマジックindigo la End

indigo la Endが贈る、夏の恋を描いた切ないバラード。
独特のスキャットが印象的なイントロから始まり、つややかなギターリフとピアノの伴奏が織りなすスタイリッシュな楽曲です。
歌詞には、夏の夜によみがえる過去の恋への未練が描かれており、多くの人の心に響くことでしょう。
2016年6月にリリースされたこの曲は、夏の終わりの切なさを見事に表現しています。
大人の魅力漂う楽曲なので、恋愛経験豊富な方や、しっとりとした雰囲気の曲を好む方にオススメです。
夏の夜にゆったりと聴きたい1曲ですね。
だって眩しくてSundae May Club

長崎発の3人組バンドSundae May Clubによる、きらめくような青春の痛みを鳴らす楽曲です。
2026年4月にリリースされたメジャー1stフルアルバム『なみなみならぬ』の冒頭を飾る本作は、海辺の風景や強い日差しを思わせる軽快なギターロック。
大人へ変わっていく季節の戸惑いや切なさが、浦小雪さんの力強い歌声とともにまっすぐ響きます。
同月にMVが公開され、メジャーデビューを象徴する勢いあふれるナンバーとして注目を集めています。
新しい自分に出会いたいときや、海へのドライブなど、夏の高揚感を味わいたいシチュエーションにぴったりの1曲です。
SUMMER PLANNINGハンブレッダーズ

夏の予定を立てるワクワク感と、将来へのちょっとした不安が交差するような、等身大のラブソングをご紹介します。
大阪発のロックバンド、ハンブレッダーズが2020年2月に発売したメジャーデビュー作となるアルバム『ユースレスマシン』に収録されているナンバーです。
この楽曲は、理想的な恋愛だけでなく、日常のすれ違いやお金のやりくりなど、大人になりかけのリアルな感情を軽快なギターサウンドに乗せて描いています。
恋人と一緒に夏の計画を練っているときや、これからの未来について語り合いたいときにぴったりですよ。
心が躍るようなリズムに乗って、フェスやライブの会場でも思わず体を揺らしたくなるような本作。
少し不器用でまっすぐな青春を感じたい方にオススメです。
modify Youthkurayamisaka

轟音ギターと透明感のあるツインボーカルがインディーシーンで注目を集めているロックバンド、kurayamisaka。
2023年3月に発売されたシングルに収録され、2025年リリースの名盤『kurayamisaka yori ai wo komete』にも収められた本作は、夏の終わりの名残や青春の残像をイメージさせるような爽快なアンサンブルがテンションを上げてくれるナンバーです。
バンド仲間の楽曲を再解釈したというエピソードも胸を熱くさせますよね。
疾走感のあるビートとともに、どこか哀愁を感じさせるメロディが心を震わせます。
過ぎゆく季節の切なさを味わいたい方にオススメのアッパーチューンです。
天体観測NEW!BUMP OF CHICKEN

ロックバンド、BUMP OF CHICKENが2001年3月14日にリリースした、3枚目のシングル。
テレビドラマ『天体観測』の挿入歌として注目を集め、2013年にはdocomo「dヒッツ」のCMソングに起用されました。
夏を連想させるワードは含まれていないものの、青春を感じさせるサウンドと涼やかな歌声で夏うたとしても高い人気をほこる1曲です。
同世代の仲間たちとドライブするときにはもちろん、陽が落ちて涼しくなってきた夏の夜に、そっと耳を傾けるのもオススメですよ。



