【20代におすすめの夏うた】ドライブにもピッタリのサマーチューンを厳選!
夏になるとドライブに出かけたりアウトドアを楽しんだりする機会が増えて、夏らしいBGMが欲しくなりますよね!
またカラオケに行った際には、季節感があって夏を感じられるような曲で盛り上がりたいという方も多いのでは?
そこでこの記事では、20代の方にオススメの人気の夏うたをご紹介します。
夏らしさ全開のサマーソングから、海を感じさせるナンバー、テンションが上がるパーティーチューンまで、さまざまな夏うたを集めました。
ぜひ、同世代の仲間たちとのドライブやカラオケでの選曲にお役立てください!
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【20代におすすめの夏うた】ドライブにもピッタリのサマーチューンを厳選!(31〜40)
777 ~We can sing a song!~AAA

AAAの『777 ~We can sing a song!~』は、2012年のリリース以来、夏のヒット曲として多くのリスナーを魅了しています。
パッと花開くようなサウンドアレンジに明るい歌声がピッタリ。
心の底から元気が湧いてくるようなキャッチーナンバーです。
「大切なあなたとともに歌いたい」という歌詞の前向きさにもはげまされます。
夏バテと戦うエネルギーが、きっとこの曲からもらえるんじゃないでしょうか。
マリーゴールドあいみょん

特徴的な歌声と独特な目線でつづられる歌詞で多くのリスナーの共感と支持を集めているシンガーソングライター、あいみょんさんの5作目となるシングル曲。
タイアップがないにもかかわらず根強い人気を獲得し、ストリーミング再生数3億回を超えている、まさにあいみょんさんの代表曲と言える楽曲です。
初夏の爽やかな風を感じるような歌詞や曲調が心地よく、ドライブなどで流したら盛り上がることまちがいなしのナンバーと言えるのではないでしょうか。
HANABIMr.Children

2008年にリリースされたこの曲は、ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の主題歌になっていた1曲。
山下智久さんや戸田恵梨香さんが出演されていたこのドラマ、観ていたという方は多いですよね!
タイトルにもあるように花火をメインテーマに据えた歌詞の中では、人生のエールとも捉えられるようなメッセージがたくさん込められていて、これぞミスチルの魅力だと感じられます。
ミドルテンポの親しみやすい雰囲気の曲ですので、ハイテンションな夏らしい曲ばかりで疲れてしまったときにピッタリです。
真夏の太陽大原櫻子

2015年に大原櫻子さんの3枚目のシングルとしてリリースされた『真夏の太陽』。
この曲は亀田誠治さんがプロデュースを手掛けています。
これぞ夏ソング!という夏ソング特有の爽やかさとワクワクするような気持ちが詰め込まれているナンバーです。
大好きな人、大切な人と過ごす夏、一緒に夏を楽しみたいという気持ちが伝わってくる1曲でラブソングとも取れますし大切な仲間たちと思いっきり夏を楽しみたい!という思いが込められている爽やか夏ソングです。
夏の思い出ケツメイシ

20代の方にとっては、ケツメイシも非常に懐かしくて学生時代によく聴いていたのではないでしょうか?
中でも代表曲であるこの曲はよく聴いていたのはもちろん、カラオケでよく歌った、もしくは今でもよく歌うという方は多いかもしれませんね!
少し大人っぽくてチルな雰囲気なトラックに次々と乗せられるラップ、そしてサビのなじみやすいメロディはついついクセになってしまいます。
どこか切なさを感じる楽曲で、夏の終わりに名残惜しさを感じながら聴きたい1曲です。
【20代におすすめの夏うた】ドライブにもピッタリのサマーチューンを厳選!(41〜50)
花火きゃない

この曲は、路上ライブでの経験をバックボーンに持つシンガーソングライターのきゃないさんが手掛けた曲です。
花火といえば、パッと開いては消え、また次の花火が打ち上がって開く……きれいだけれどどこかはかなさも感じる夏の風物詩ですよね。
そんな花火の姿に、私たちが大切にしている人や物、感情を重ね合わせた歌詞が特徴的。
ぜひ、次々と移り変わる環境の中で経験してきた出会いや別れに思いを巡らせながら聴いてください。
心の中かじんわりといろいろな感情があふれてくるのを感じるはずです。
ミュージック・アワーポルノグラフィティ

特徴的なハイトーンボイスとキャッチーで親しみやすいメロディが魅力的なポルノグラフィティ。
1999年のメジャーデビュー以来、2000年代には数々のヒット曲を手掛けてきました。
そんな彼らの楽曲の中で夏の曲として紹介するのは『ミュージック・アワー』。
アップテンポでノリのいいロックチューンであり、とくにサビ部分のメロディラインは非常にキャッチーでついつい一緒に歌いたくなってしまうほど。
夏の恋をテーマにした歌詞にも注目して、あらためて聴いてみてくださいね!
夏に願いをPenthouse

東京大学の音楽サークルで結成され、「日常をちょっとおしゃれに彩る音楽」の探求をコンセプトに活動する男女6人組シティソウルバンド、Penthouse。
2023年7月12日に配信リリースされたデジタルシングル曲『夏に願いを』は、爽やかなストリングスサウンドをフィーチャーしたオープニングから世界観に引き込まれてしまいますよね。
時間が過ぎていく中で自分の思いをなかなか伝えられない心情を描いたリリックは、夏というセンチメンタルな空気感も相まって胸を締め付けられるのではないでしょうか。
疾走感のあるビートとスタイリッシュなアレンジが心地いい、熱い季節を盛り上げてくれるポップチューンです。
シャカビーチ〜Laka Laka La〜UVERworld

その熱いメッセージで男女問わずリスナーを魅了する滋賀県出身の6人組ロックバンド、UVERworldの8作目となるシングル曲。
UVERworldとしては珍しいサンバのリズム、エモーショナルなボーカルとラップの融合、疾走感のあるサビのロックサウンドなど、バンドの音楽性の幅や深みを感じる楽曲ですよね。
夏を感じさせる曲調とストレートなメッセージが、とにかく盛り上がりたい20代の夏にピッタリの楽曲と言えるのではないでしょうか。
夏を生きる緑黄色社会

20代の音楽好きの方であれば、普段からロックバンドの曲をよく聴くという方も多いと思います。
そうした方はもちろん、普段あまりロックを聴かないという方にもオススメなのが近年注目を集めているバンド、緑黄色社会。
ボーカルの長屋晴子さんの透き通るような美しい歌声と高い歌唱力、疾走感のある演奏とクセになるメロディラインが魅力的なんですよね!
この曲は、彼女たちのそうした音楽的な魅力に加え、歌詞を見ていると夏ならではの勢いや推進力をもらえるような気持ちになります。



