【2026】憂うつを吹き飛ばせ!上がるJ-POP爽快ソングまとめ
どうにも気持ちが沈んでしまう、なんだか憂うつ……理由があってもなくても落ち込んでしまうことって、誰にでもありますよね。
そんな時に強い味方となってくれるのが、あなたの背中を押してくれる音楽です。
音楽好きであれば、気持ちを上げたい時に聴く曲のストックは用意してあるものですが、新たな「上がる曲」をお探しの方に向けて、こちらの記事ではJ-POPの上がる爽快ソングをまとめています。
最新の曲から近年の人気曲を中心として、さまざまなタイプの爽快な名曲を紹介していますから、ぜひあなたのプレイリストに加えてくださいね!
- 爽やかな曲。気分をリフレッシュしてくれるJ-POP
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
- 【パワーソング】元気をもらえる明るい曲、気分が晴れる元気ソングベスト!
- 【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集
- 聴くだけで元気になれる!平成を代表する元気ソング、応援ソング
- 気持ちが高ぶる曲
- 【2026】40代におすすめのJ-POP応援ソングまとめ
- 【2026年5月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 元気をくれる曲まとめ。あなたを支える前向きソング
- 【10代向け】気分が上がる!盛り上がる人気ソング
【2026】憂うつを吹き飛ばせ!上がるJ-POP爽快ソングまとめ(41〜50)
逆転トリガースキマスイッチ

疾走感あふれるサウンドと力強いメッセージが印象的な楽曲です。
スキマスイッチの大橋卓弥さんと常田真太郎さんが作り上げた本作は、アルバム『A museMentally』に収録されています。
テレビ朝日系の金曜ナイトドラマ『おっさんずラブ-リターンズ-』の主題歌としても起用され、話題を呼びましたね。
「本当の自分をさらけだそう」という歌詞に込められた思いがとても熱いんですよ。
伸びやかな歌声と絶妙な演奏が織りなす、スキマスイッチならではの世界観が堪能できますよ。
2024年7月にリリースされた本作は、明日への活力が欲しい時にぴったりの応援ソングです。
グースーピー初星学園

おもちゃ箱をひっくり返したようなピコピコサウンドと、疾走感あふれるビートが楽しいエレクトロポップです。
ゲーム『学園アイドルマスター』に登場する初星学園の生徒、花海佑芽の2曲目となったソロ曲で、2025年11月に配信開始。
彼女らしい無邪気でハイテンションな歌声に、聴く人を近未来の冒険へと連れ出してくれるワクワク感があります。
そして未知の体験さえも楽しんでしまうポジティブな歌詞が元気をくれるんです。
パワー満点のナンバーです。
sailing dayBUMP OF CHICKEN

疾走感溢れる青春っぽいナンバーです。
まっすぐ進んでいくような骨太な歌詞に、背中を押されているような気持ちになれます。
アニメ「ワンピース」のタイアップ曲だったのでルフィがたくさん出てくるおもしろいPVも必見ですよ!
&JoyKis-my-ft2

通算33枚目のシングル『&Joy』は、曇り空の日も小さな喜びを見つけながら鮮やかに過ごしていこう、というメッセージが込められた、多幸感あふれるポップチューンです。
2025年11月に配信スタート。
疲れた心へそっと寄り添いつつサビで一気に晴れやかな景色を見せる、起伏のあるメロディーが魅力的です。
日々の生活に前向きな気持ちを取り戻したいときに聴いてほしい、キラキラとしたキスマイポップスです。
ユメクライミングiLiFE!

2020年の結成以来、バズ曲とストーリー性のある楽曲を両立させてきたiLiFE!。
2025年11月16日に公式YouTubeチャンネルでMVが公開されたこの楽曲は、日本武道館ワンマンライブ「ONELiFE!」で初披露された、グループの新たな決意を示すアンセムです。
夢に向かう道のりの険しさと、頂点に立った後もなお続く挑戦をテーマに、挫折や不安を抱えながらも前を向き続ける強さが歌われています。
受験や仕事など人生の岐路に立つリスナーから「背中を押してくれる」と共感を呼び、SNSでも大きな反響を生んでいます。
4つ打ちのユーロビートとロックを融合させたアレンジは、ライブ会場での一体感を強く意識した仕上がり。
大きな夢をかなえた人、新しい目標に向かって歩み始めた人にとって、心に寄り添ってくれるナンバーです。
無敵☆本気だサバイバー!雪花ラミィ

ホロライブ5期生として活躍する雪花ラミィさんが2025年11月にリリースした本作は、誕生日企画と連動した楽曲。
作詞作曲編曲を手がけたのは、アニメ『プラスティック・メモリーズ』のエンディングテーマなどで知られる石田秀登さんです。
困難な状況を乗り越えようとするサバイバーとしての決意と、ファンとのきずなを歌い上げた応援ソングで、転んでもすぐに立ち上がる前向きな姿勢が力強く描かれています。
王道アニソン調のアップテンポなサウンドに、ラミィさんの澄んだ歌声が伸びやかに響きます。
熱い気持ちになりたい方はぜひ!
DoncamaticGorillaz

第3期Gorillazのスタートダッシュの曲として世界に配信され、彼らの楽曲のそれまでの独特の緩さと毒気を進化させた新しい世界観を打ち出しました。
所々で入る「ドンカマチック」という声は、ドンカマを発明した日本の会社の社長さん直々の声。

