【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!
「バレーボールの曲」と聞くと、どんな曲を思い浮かべるでしょうか?
歴代の世界大会のテーマソング、春の高校バレーのテーマソング、人気バレーボールアニメの主題歌など、さまざまな曲がありますよね。
この記事では、そうしたバレーにまつわる曲を一挙に紹介していきます!
年代やジャンルを問わず選曲しましたので、あなたが探している曲もきっと見つかるはずです。
それではさっそく見ていきましょう!
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【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(71〜80)
DO YOUR BEST四銃士

バレーボール界を代表する応援歌として愛され続けている、四銃士による前向きなメッセージソングです。
人と人とのつながりや信念を持つことの大切さを歌い上げ、困難に立ち向かう勇気と希望を与えてくれる心強い1曲となっています。
1994年10月に発売されたこの曲は、テレビ朝日系『’94 FIVBワールドスーパー4バレー』のイメージソングとして起用され、オリコンチャートで59位を記録しました。
バレーボールの試合前や練習時のモチベーション向上に最適な1曲です。
チームメイトとの絆や目標に向かって頑張る気持ちを再確認したいときにもオススメですよ。
君が君でいるために森川美穂

「若さでアタック!第24回春の高校バレー」のテーマソングとして使用された曲です。
力強い歌声とパワーがもらえるようなメロディで、聴く人みんなを元気にしてくれます。
頑張る人を力いっぱい応援してくれる応援曲です。
Chance to ChangeHey! Say! JUMP

シングル『Dreams come true』のカップリングとして収録されているこの曲は、2008年に開催された春の高校バレーのテーマソングとして起用されました。
リード曲の『Dreams come true』も北京オリンピックバレーボール世界最終予選のイメージソングに起用され、Hey! Say! JUMPとしては前作のデビュー曲に引き続いてのバレー関連のタイアップ曲でした。
チーム全員で今このときをチャンスに変えて行こう!という思いが感じられる1曲です。
どんなときでも希望を忘れずに頑張っていこうという力をくれます。
BEAT YOUR HEARTV6

フジテレビ系で放送された『アトランタオリンピック女子バレー最終予選』のイメージソングに起用された、とてもクールなダンスナンバーです。
ジャニーズの人気アイドルグループV6による楽曲で、1996年にサードシングルとしてリリースされました。
ヒップホップやソウルミュージックの要素が取り入れられた、スタイリッシュなユーロビートサウンドが特徴。
そしてアグレッシブなサビの歌フレーズが熱く、かっこいいですね!
気持ちが燃え上がる応援ソングです。
Dreaming Now!倖田來未

2013年の「ワールドグランドチャンピオンズカップ」のテーマソングとして使用されました。
迫力のある歌声とノリがいいメロディのダンス曲となっていて、みんなで盛り上がってテンション高く応援するのにピッタリの1曲です。
Fever and FutureGYM
青春時代の情熱と直感を信じて行動する大切さを力強く歌い上げた、GYMのヒット曲。
彼らのエネルギッシュなパフォーマンスと前向きなメッセージは、若者たちの心に強く響きました。
2006年8月にリリースされたこの楽曲は、フジテレビ系『2006年FIVBバレーボール・ワールドグランプリ』のイメージソングとして起用され、オリコンチャートで初登場1位を獲得。
30万枚を超える売り上げを記録しました。
スポーツの試合前や、大きな挑戦を前にしたときに聴くと、勇気と元気がみなぎってくるはずです。
また逢う日まで尾崎紀世彦
尾崎紀世彦さんの代表的な曲で、1977年に「ワールドカップバレーボール」のイメージソングに使用されました。
男らしく、渋く伸びのある歌声が心地よく鼓膜を揺らしてくれます。
この曲で、第13回日本レコード大賞と、第2回日本歌謡大賞をダブル受賞しました。





