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【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!

「バレーボールの曲」と聞くと、どんな曲を思い浮かべるでしょうか?

歴代の世界大会のテーマソング、春の高校バレーのテーマソング、人気バレーボールアニメの主題歌など、さまざまな曲がありますよね。

この記事では、そうしたバレーにまつわる曲を一挙に紹介していきます!

年代やジャンルを問わず選曲しましたので、あなたが探している曲もきっと見つかるはずです。

それではさっそく見ていきましょう!

【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(61〜70)

北斗七星東京スカパラダイスオーケストラ

パワフルなブラスとリズミカルなビートが印象的なインストゥルメンタル曲ですね。

東京スカパラダイスオーケストラらしい、ジャンルの垣根を越えた多彩な音楽性が存分に発揮された本作は、2023年3月15日にリリースされたミニアルバム『JUNK or GEM』に収録。

東京グレートベアーズのオリジナルテーマソングとして制作された意欲作。

前向きなエネルギーに満ちたこの曲は、スポーツシーンでの応援歌としてもピッタリです。

聴く人に元気と活力を与えてくれる、まさに心揺さぶる1曲ですよ!

ALL MY TRUE LOVESPEED

一時代を築いた女性グループSPEEDの元気な歌声が響くこの曲は、1998年に開催されたバレーボール世界選手権のテーマソングに起用されました。

このシングルがSPEEDとしては初のマキシシングルとなり、ミリオンセラーを達成しました。

THE応援ソングと曲ではありませんが、仲間と一緒に何があっても頑張ろうといった雰囲気の歌詞は、誰かと一緒に何かを頑張る人へ勇気を与えてくれます。

その歌詞とともに、SPEEDの明るく元気な歌声、かっこいいダンスからも力をもらえますね!

Shinin’on-Shinin’loveMAX

「バレーボール・ワールドグランドチャンピオンズカップ’97」のイメージソングとして使用された曲で、とてもポップでノリがいいR&B系ミディアムテンポの曲です。

MAXらしいセクシーで艶っぽい歌声で、とてもかっこいい曲です。

Sexy ZoneSexy Zone

Sexy Zone 「Sexy Zone」 (short ver.)
Sexy ZoneSexy Zone

Sexy Zoneのデビュー曲としてリリースされたグループ名と同タイトルのこの曲は、『ワールドカップバレーボール2011』のイメージソングとして起用されました。

応援ソングは明るく元気な物が多いですが、この曲はそうした雰囲気ではなく、まさにセクシーにクールな応援ソングです。

悩んだり、へこんだりしても自分を信じて、自分の描いた夢に向かって頑張れという思いが込められています。

そうやって頑張れば素晴らしい景色を作り上げられるという、希望がたくさん詰まった曲です。

MY WAY玉置成美

『MY WAY』は、玉置成実さんの10枚目のシングルとして2006年3月24日にリリースされた曲です。

第37回春の高校バレー全国大会のイメージソングにも起用されていて、玉置成実さんの音楽キャリアの中でも重要な位置を占める1曲。

前を向いて自分の道を進んでいくといったメッセージが込められているので、何か新しいことに挑戦するときやつらいことがあっても前を向いて頑張ろうと思えるときにピッタリの曲ですよね。

アップテンポでパワフルな曲調なので、部活動の練習中のBGMにもよく合いそう!

TEPPENNEWS

【カラオケ】TEPPEN/NEWS
TEPPENNEWS

NEWSは、ジャニーズを代表する男性アイドルグループですよね。

2005年にリリースされた楽曲は、当時の9人体制時代の作品。

夢への挑戦と内面的な成長をテーマにした、熱くて爽やかな応援ソングです。

バレーボールワールドカップ2003のイメージソングにもなっていて、スポーツを頑張る人にピッタリ!

ポジティブなメッセージとメンバーの絆を感じる名曲です。

チャレンジするすべての人に聴いてほしいですね。

Black or White下野ヒトシ featuring Takamiy(高見沢俊彦)

下野ヒトシ feat. 高見沢俊彦 (Hitoshi x Takamiy) – Black or white
Black or White下野ヒトシ featuring Takamiy(高見沢俊彦)

日本におけるスラップベーシストの代名詞的な存在、下野ヒトシさんとロックバンドTHE ALFEEのギタリスト、高見沢俊彦さんがタッグを組んだ熱いインストナンバーです。

2018年から始まったセミプロバレーボールリーグ、V.LEAGUEのテーマソングとして書き下ろされました。

緊張感と高揚感が合わさったサウンドアレンジ、テンションが上がりますよね。

そして歌がない分、どんな場面にも合います。

タイトル通り「白黒つけるぞ!」という闘志が沸き上がるエモーショナルな作品です。