【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!
「バレーボールの曲」と聞くと、どんな曲を思い浮かべるでしょうか?
歴代の世界大会のテーマソング、春の高校バレーのテーマソング、人気バレーボールアニメの主題歌など、さまざまな曲がありますよね。
この記事では、そうしたバレーにまつわる曲を一挙に紹介していきます!
年代やジャンルを問わず選曲しましたので、あなたが探している曲もきっと見つかるはずです。
それではさっそく見ていきましょう!
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【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(61〜70)
Sexy ZoneSexy Zone

Sexy Zoneのデビュー曲としてリリースされたグループ名と同タイトルのこの曲は、『ワールドカップバレーボール2011』のイメージソングとして起用されました。
応援ソングは明るく元気な物が多いですが、この曲はそうした雰囲気ではなく、まさにセクシーにクールな応援ソングです。
悩んだり、へこんだりしても自分を信じて、自分の描いた夢に向かって頑張れという思いが込められています。
そうやって頑張れば素晴らしい景色を作り上げられるという、希望がたくさん詰まった曲です。
MY WAY玉置成美

『MY WAY』は、玉置成実さんの10枚目のシングルとして2006年3月24日にリリースされた曲です。
第37回春の高校バレー全国大会のイメージソングにも起用されていて、玉置成実さんの音楽キャリアの中でも重要な位置を占める1曲。
前を向いて自分の道を進んでいくといったメッセージが込められているので、何か新しいことに挑戦するときやつらいことがあっても前を向いて頑張ろうと思えるときにピッタリの曲ですよね。
アップテンポでパワフルな曲調なので、部活動の練習中のBGMにもよく合いそう!
でっかい宇宙に愛があるモーニング娘。

2001年に発売された12枚目のシングル『ザ☆ピース!』収録曲です。
2000年フジテレビ、TBS系列「五輪世界最終予選(OQT)」テーマソングに使用された曲で、『24時間テレビ』の応援ソングでもあり、以来毎年ハロー!プロジェクトメンバーが会場で歌ったりもしている代表曲です。
TEPPENNEWS

NEWSは、ジャニーズを代表する男性アイドルグループですよね。
2005年にリリースされた楽曲は、当時の9人体制時代の作品。
夢への挑戦と内面的な成長をテーマにした、熱くて爽やかな応援ソングです。
バレーボールワールドカップ2003のイメージソングにもなっていて、スポーツを頑張る人にピッタリ!
ポジティブなメッセージとメンバーの絆を感じる名曲です。
チャレンジするすべての人に聴いてほしいですね。
北斗七星東京スカパラダイスオーケストラ

パワフルなブラスとリズミカルなビートが印象的なインストゥルメンタル曲ですね。
東京スカパラダイスオーケストラらしい、ジャンルの垣根を越えた多彩な音楽性が存分に発揮された本作は、2023年3月15日にリリースされたミニアルバム『JUNK or GEM』に収録。
東京グレートベアーズのオリジナルテーマソングとして制作された意欲作。
前向きなエネルギーに満ちたこの曲は、スポーツシーンでの応援歌としてもピッタリです。
聴く人に元気と活力を与えてくれる、まさに心揺さぶる1曲ですよ!
DANCEするのだ!モーニング娘。

スウィートなメロディと爽快なリズムが特徴的なアイドルポップナンバーです。
つんく♂さんが作詞作曲を手がけ、ダンス☆マンさんが編曲を担当した本作は、モーニング娘。
のダンスミュージックの魅力を存分に引き出しています。
TBS系『シドニー五輪女子バレー世界最終予選』のテーマソングとしても起用され、スポーツファンからも大きな支持を得ました。
ダンスパフォーマンスを思いっきり楽しみたい方や、前向きな気持ちになりたいときにオススメの1曲です。
Destiny feat. MLC塩ノ谷早耶香

「2015/16Vリーグ」公式テーマソングに起用された、塩ノ谷早耶香さん1枚目のミニアルバム『S with』の収録曲です。
スウェーデン新人シンガーMLCさんとのコラボレーション楽曲となり、塩ノ谷はイメージアーティストとして全国Vリーグ会場で曲を披露し、会場が盛り上がりました。
Chance to ChangeHey! Say! JUMP

シングル『Dreams come true』のカップリングとして収録されているこの曲は、2008年に開催された春の高校バレーのテーマソングとして起用されました。
リード曲の『Dreams come true』も北京オリンピックバレーボール世界最終予選のイメージソングに起用され、Hey! Say! JUMPとしては前作のデビュー曲に引き続いてのバレー関連のタイアップ曲でした。
チーム全員で今このときをチャンスに変えて行こう!という思いが感じられる1曲です。
どんなときでも希望を忘れずに頑張っていこうという力をくれます。
DO YOUR BEST四銃士

バレーボール界を代表する応援歌として愛され続けている、四銃士による前向きなメッセージソングです。
人と人とのつながりや信念を持つことの大切さを歌い上げ、困難に立ち向かう勇気と希望を与えてくれる心強い1曲となっています。
1994年10月に発売されたこの曲は、テレビ朝日系『’94 FIVBワールドスーパー4バレー』のイメージソングとして起用され、オリコンチャートで59位を記録しました。
バレーボールの試合前や練習時のモチベーション向上に最適な1曲です。
チームメイトとの絆や目標に向かって頑張る気持ちを再確認したいときにもオススメですよ。
Black or White下野ヒトシ featuring Takamiy(高見沢俊彦)

日本におけるスラップベーシストの代名詞的な存在、下野ヒトシさんとロックバンドTHE ALFEEのギタリスト、高見沢俊彦さんがタッグを組んだ熱いインストナンバーです。
2018年から始まったセミプロバレーボールリーグ、V.LEAGUEのテーマソングとして書き下ろされました。
緊張感と高揚感が合わさったサウンドアレンジ、テンションが上がりますよね。
そして歌がない分、どんな場面にも合います。
タイトル通り「白黒つけるぞ!」という闘志が沸き上がるエモーショナルな作品です。
【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(71〜80)
Stand UpNEWS

胸の高鳴りと情熱を歌い上げる、バレーボールへの熱い思いが込められた応援歌です。
約束を胸に秘め、乗りこえるべき壁に向き合う主人公の心情を、まっすぐな歌声で表現しています。
前を向いて進もうとする勇気を与えてくれる歌詞が印象的な本作は、2004年5月12日にNEWSの2枚目のシングル『希望〜Yell〜』のカップリング曲として収録され、『FIVBワールドカップバレーボール』のイメージソングとしても起用されました。
試合に挑む選手たちの背中を押し、観客と一体となって会場を盛り上げる応援ソングとして、今なお輝き続けています。
Goin’ Back To 1981Stardust Revue

情熱的な旅するバンドの姿を描いた名曲です。
スターダスト☆レビューが1991年11月に公開した本作は、アルバム『Brightest!』の1曲目。
1992年の全国高等学校バレーボール選抜優勝大会のテーマソングにも起用され、読売テレビ『超近未来遭遇!! どーなるスコープ』でもテーマ曲として使用されました。
スポーツシーンに限らず、仲間とともに共通の目標を追求する情熱や自由な魂を持った人にオススメの楽曲です。
Dreaming Now!倖田來未

2013年の「ワールドグランドチャンピオンズカップ」のテーマソングとして使用されました。
迫力のある歌声とノリがいいメロディのダンス曲となっていて、みんなで盛り上がってテンション高く応援するのにピッタリの1曲です。
Fever and FutureGYM
青春時代の情熱と直感を信じて行動する大切さを力強く歌い上げた、GYMのヒット曲。
彼らのエネルギッシュなパフォーマンスと前向きなメッセージは、若者たちの心に強く響きました。
2006年8月にリリースされたこの楽曲は、フジテレビ系『2006年FIVBバレーボール・ワールドグランプリ』のイメージソングとして起用され、オリコンチャートで初登場1位を獲得。
30万枚を超える売り上げを記録しました。
スポーツの試合前や、大きな挑戦を前にしたときに聴くと、勇気と元気がみなぎってくるはずです。
Be Yourself!V6

自分らしくあることの大切さを、疾走感あふれるユーロビートに乗せて届けてくれますね!
V6が1998年3月にリリースした本作は、フジテレビ系「第29回春の高校バレー」イメージソングに起用されました。
まっさらな状態から本当の自分になればいい、と背中を力強く押してくれる歌詞の世界観がたまりません。
オリコン週間チャートで1位を記録したこの曲を聴けば、コートを駆け抜ける選手の姿が目に浮かぶようです。
自信をなくした時や大きな壁に挑む時に聴くと、自分を信じる力が湧いてくるのではないでしょうか。
練習でボルテージを高めたい時にもオススメの1曲ですよ!
コイゴコロ嵐

恋する気持ちの高鳴りを歌った、爽快感あふれるポップチューンです。
国民的アイドルグループ嵐によるこのナンバーは、2003年2月リリースのシングル『とまどいながら』に収められています。
本作は『春の高校バレーボール』のイメージソングにも起用され、コートに立つ選手の緊張感やひたむきな思いをそのまま描いたかのような歌詞が印象的です。
リズミカルなラップパートから、一気に駆け抜けるようなキャッチーなサビへの展開は、試合の流れにも重なりますね。
応援する側も思わず体が動き出すような、明るくエネルギッシュな魅力に満ちています。
目標に向かって頑張るすべての人の背中を、キラキラとしたサウンドでそっと押してくれる1曲です。
君が君でいるために森川美穂

「若さでアタック!第24回春の高校バレー」のテーマソングとして使用された曲です。
力強い歌声とパワーがもらえるようなメロディで、聴く人みんなを元気にしてくれます。
頑張る人を力いっぱい応援してくれる応援曲です。
Special To MeWink
Wink3枚目のアルバム『Twin Memories』に収録された曲で、「バレーボールワールドカップ1989」のイメージソングとして使用されました。
きれいな歌声とポップな曲調がよく、耳に自然と入ってきます。
BEAT YOUR HEARTV6

フジテレビ系で放送された『アトランタオリンピック女子バレー最終予選』のイメージソングに起用された、とてもクールなダンスナンバーです。
ジャニーズの人気アイドルグループV6による楽曲で、1996年にサードシングルとしてリリースされました。
ヒップホップやソウルミュージックの要素が取り入れられた、スタイリッシュなユーロビートサウンドが特徴。
そしてアグレッシブなサビの歌フレーズが熱く、かっこいいですね!
気持ちが燃え上がる応援ソングです。
Repose下野ヒトシ featuring Takamiy(高見沢俊彦)

しっとりとした雰囲気を持ちつつもしっかりと熱い、バレーのみならずどんなスポーツにも似合うインストナンバーです。
有名アーティストへの楽興提供も数々手がけてきた下野ヒトシさんと、THE ALFEEのギタリスト高見沢俊彦がコラボレーションした作品で、2018年にシングル『Black or White / Repose』としてリリース。
同年に始まったバレーボールリーグ、V.LEAGUEのテーマソングに起用されました。
ピアノとギターの対比が美しい仕上がりです。





