【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!
「バレーボールの曲」と聞くと、どんな曲を思い浮かべるでしょうか?
歴代の世界大会のテーマソング、春の高校バレーのテーマソング、人気バレーボールアニメの主題歌など、さまざまな曲がありますよね。
この記事では、そうしたバレーにまつわる曲を一挙に紹介していきます!
年代やジャンルを問わず選曲しましたので、あなたが探している曲もきっと見つかるはずです。
それではさっそく見ていきましょう!
- 【部活を頑張れる曲】試合前やくじけそうなときに聴きたい応援ソング
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌を一挙紹介!
- 【受験・部活・夢】10代におすすめの応援ソング。頑張りたい時に聴く曲
- 【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
- 【B.LEAGUE】Bリーグを盛り上げる邦楽まとめ【テーマ曲】
- 【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!
- ONE OK ROCKの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
- 歌詞がいい応援ソング。心に残る素敵なメッセージ
- 【TOKYO 2020】東京オリンピックのテーマソング、応援ソングまとめ
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(21〜30)
天地ガエシNICO Touches the Walls

アニメ『ハイキュー!!』エンディングテーマに起用された、NICO Touches the Wallsの楽曲です。
失敗したことを次の成功の糧にする、そんな決意にあふれた1曲。
同じ目標に向かっているはずなのに、なんだかチームみんなの気持ちがバラバラ……。
そんなとき聴いてみてください。
きっと自分の気持ちを話そうと思える、いいきっかけになると思います。
HEART BEAT加藤ミリヤ

コカコーラ社のロンドンオリンピックのタイアップ曲として使われました。
恋愛などをテーマにした曲が多い彼女の曲ですが、この曲は普段の彼女の曲とはまったく違い、非常に明るいイメージの曲です。
歌詞が非常にポジティブで、これから勝負をするときにぜひ聴きたい曲です。
【バレーボールの応援歌】大会公式ソングからアニソンまで一挙紹介!(31〜40)
Ah Yeah!!スキマスイッチ

人気音楽ユニット、スキマスイッチによる『Ah Yeah!!』。
高校バレーアニメ『ハイキュー!!』のオープニングテーマに起用された楽曲です。
また劇場版総集編のテーマソングでもあります。
ハイハットの音が軽快な、気持ちがスカッとする爽快ナンバーです。
聴いていると心の中にあったモヤモヤがどこかへ行ってしまいますね。
自分の存在証明についてがつづられた歌詞は、とても力強い印象。
何か大切なイベントの直前、気分を高めたいときにどうぞ。
Ready Go!WaT

ウエンツ瑛士さんと小池徹平で結成されたWaTの曲で、2006世界バレーのオフィシャルテーマソングに使用されました。
WaTとしてジャニーズ以外では珍しい、大会オフィシャルサポーターも務めました。
とても盛り上がる曲で、勇気づけてくれます。
反撃的讃歌リュックと添い寝ごはん

2023年6月14日にリリースされた本作は、ロックバンド、リュックと添い寝ごはんの1曲。
疾走感が味わえる王道のギターロック調の楽曲で、聴いているとどんどんテンションが上っていくのが感じられるはず。
関西テレビで放送された2024年の春の高校バレーのテーマソングに選ばれたこともあり、バレーが好きな方であれば耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?
どんなときでも前を向いて突き進んでいく勇気をもらえるような歌詞が魅力です。
PHOENIXBURNOUT SYNDROMES

さわやかさと力強さが入り混じる、エモーショナルなロックチューンです。
大阪府出身のロックバンドBURNOUT SYNDROMESによる楽曲で、2020年に5枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』のオープニングテーマに起用されました。
駆け回るようなリズムに合ったボーカル、熊谷和海さんの真っすぐな歌声が気持ちいいですね。
アニメの世界観がしっかりと落とし込まれた歌詞もまた魅力的。
フィーバーとフューチャーKitty GYM

2006年のバレーボールワールドグランプリのスペシャルサポーターとして、ジャニーズの5人とタイ出身の兄弟デュオの2つのグループで構成されています。
非常にノリのいい応援ソングですので、やはりここぞというときや何か勝負をする前に聴きたい一曲ですね。



