運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
運動会や文化祭は学校の全学年が集まるので、学校行事の中でも注目度の高い行事ですよね。
そんな運動会や文化祭では、音楽も会場を盛り上げる重要な要素になってきます!
もちろん邦楽は定番ですが、オシャレな洋楽を選びたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか。
そこでこの記事では、運動会や体育祭にぴったりな洋楽の応援歌をたっぷり紹介していきます!
聴いているだけで走り出したくなるような定番曲から、若い世代に大人気の最新曲までそろっているので、ぜひ選曲の参考にしてみてください。
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運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌(21〜30)
I Don’t CareEd Sheeran & Justin Bieber

エド・シーランとジャスティン・ビーバーの最強のタッグで送られるこの楽曲は、なんともポップネスで耳なじみのいいナンバーです。
二人のボーカルの肩の力の抜けきったおさえ具合、そして『I Don’t Care』といタイトルのように、嫌なこともつらいことも忘れられる仲間や恋人ともに最高の1日を過ごさせてくれそうな一曲です。
Uptown FunkMark Ronson

DJマイク・ロンソンの最高にハイになれるファンクナンバーです。
冒頭のギターや効果的に取り入れられたシンセサイザー、そして何と言っても最高に盛り上がるバースからのブレイク、そして爆発的なサビが印象的な楽曲です。
この曲を聴けば自然に体が揺れ、気分も上がっていくように感じます。
ホーンセクションやボーカルのパワフルさに体を預けてみてください。
運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌(31〜40)
Runaway BabyBruno Mars

60年代のR&Bやロックを彷彿とさせる疾走感あふれるサウンドに、ブルーノ・マーズさんの力強いボーカルが響き渡る魅力的な一曲。
デビューアルバム『Doo-Wops & Hooligans』に収録され、2010年10月にリリースされた本作は、プレイボーイな男性の視点から、惹きつけながらも去っていく様子を描いています。
パワフルなビートとファンキーなギターリフが印象的で、2012年の第54回グラミー賞でのパフォーマンスでは、観客を魅了する圧巻のステージを披露。
映画『Friends with Benefits』のオープニングテーマにも起用された本作は、チアダンスやパーティーシーンで盛り上がりたい時にぴったりの、エネルギッシュな一曲となっています。
Lose YourselfEminem

自身の半生を描いた映画『8 Mile』が制作されるなど、ヒップホップ界を代表するラッパー・エミネムさん。
1990年代から活躍する彼の代表曲ともいえるのは『Lose Yourself』です。
ハングリー精神を描いたリリックをエモーショナルに歌う彼の姿に胸キュン。
スタイリッシュかつエモーショナルな彼のフロウが味わえるでしょう。
文化祭でのショーや出し物でクールな自分を演出したい方にぴったりです。
ティーンの心を熱くさせるディープなトラックに耳を傾けてみてください。
VenomEminem

アメリカ出身のラッパー、エミネムさんによる楽曲は、マーベル映画『ヴェノム』の主題歌として制作されました。
TikTokでも人気を集めた楽曲のため、ご存じの方も多いのでないでしょうか?
エミネムさん特有の速いラップと力強いビートが印象的な本作は、人生の挫折や困難に立ち向かう強い意志を持つ人々を鼓舞するメッセージが込められています。
内なる葛藤や闘争心を描写しつつ、最終的には自己肯定へと導く歌詞は、リスナーの心に響くでしょう。
明確な応援ソングというわけではありませんが、とにかくボルテージの上がるリリックやフロウがてんこ盛りなので、ぜひチェックしてみてください。
We AreHollywood Undead

重厚なロックサウンドがかっこいいのが、アメリカのミクスチャー・ロックバンドであるハリウッド・アンデッドが歌う『We Are』です。
2013年にリリースされたアルバム『Notes from the Underground』に収録され、アルバムは全米チャートでは第2位にランクインするヒットを記録しました。
ハードロックとラップが融合したサウンドは聴いていると闘争心をかき立ててくれるので、運動会や体育祭にピッタリなんですよね。
ぜひここ一番の勝負の前に聴いてほしい1曲です!
Push ItKevin Gates

最近は中学生や小学生でも当たり前にヒップホップを聴くようになってきました。
そういった時代の流れから、ヒップホップは運動会や体育祭でもウケの良いジャンルと言えるでしょう。
そんな現代の価値観にピッタリな楽曲が、こちらのケビン・ゲイツさんが歌う『Push It』。
自分を高めるようなリリックと熱いバイブスを秘めたラップが魅力の作品です。
東海岸と西海岸の両方のエッセンスが感じられるフロウも魅力ですね。
ぜひチェックしてみてください。



