運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
運動会や文化祭は学校の全学年が集まるので、学校行事の中でも注目度の高い行事ですよね。
そんな運動会や文化祭では、音楽も会場を盛り上げる重要な要素になってきます!
もちろん邦楽は定番ですが、オシャレな洋楽を選びたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか。
そこでこの記事では、運動会や体育祭にぴったりな洋楽の応援歌をたっぷり紹介していきます!
聴いているだけで走り出したくなるような定番曲から、若い世代に大人気の最新曲までそろっているので、ぜひ選曲の参考にしてみてください。
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運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌(41〜50)
Don’t Let Me Down ft. DayaThe Chainsmokers

その圧巻のソングライティングとパフォーマンスで世界中のパーティーを盛り上げ続けているDJユニット、The chain smorkersの楽曲で女性ゲストボーカルを迎えた一曲です。
サビに向けてガンガンに盛り上がっていくアレンジは自然に気分が高揚しますし、そしてサビのエモーショナルなビート、ボーカルは私たちの気分をONにしてくれること間違いなしです。
Part Of MeKaty Perry

力強いビートと挑戦的なメッセージを兼ね備えた応援ソングです。
アメリカのシンガーソングライター、ケイティ・ペリーさんの代表作で、2012年2月にシングルとしてアルバム『Teenage Dream: The Complete Confection』に収録されました。
失恋を乗り越え、自分の強さを取り戻していく女性の心情を描いた本作は、自己肯定感と不屈の精神を歌い上げています。
ビルボード・ホット100チャートで初登場1位を獲得し、世界中で大きな反響を呼びました。
体育祭や運動会の応援曲として、チーム一丸となって目標に向かう場面で効果的に活用できます。
挫折を経験しながらも、自分の可能性を信じ続けたい人にぴったりの1曲です。
HUMBLE.Kendrick Lamar

スキルが軽視されがちな現代のヒップホップシーンで、圧倒的なスキルで個性を放っているラッパー、ケンドリック・ラマーさん。
こちらの『HUMBLE.』は、彼の代表的な作品の1つです。
ヒップホップを知らない方でも、この作品を聴いたことがある方は非常に多いと思います。
リリックの内容は王道の成功体験を歌っており、最高にオーサムな内容にまとめられています。
最近は中学生や小学生でも当たり前にヒップホップを聴くような時代なので、運動会や体育祭でこの曲を流せば大いに盛り上がるでしょう。
GirlfriendAvril Lavigne

カナダの大人気シンガーによる一曲です。
この曲は彼女の曲の中でもとにかくメロディックでキャッチーな上に明るく、盛り上がりが大切な体育祭や運動会にピッタリですね!
やはり誰でも知っている曲を選びたいところです。
We Don’t Need a HeroEdguy

ドイツの人気メロディック・パワーメタルバンドによる一曲です。
彼らの曲の中でも格段にメロディックでキャッチー、また早いスピード感を体感できます!
体育祭をメロディックで熱く彩ってくれる名曲ではないでしょうか?
SomedayFlipsyde

運動会や体育祭にピッタリな音楽ジャンルは、なんといってもヒップホップではないでしょうか?
トラップのようなゆったりとしたスローなフロウではなく、疾走感のある2000年代のヒップホップは徒競走などの激しい種目にピッタリだと思います。
フリップサイドの名曲であるこちらの『Someday』は、ロック調のヒップホップに仕上げられた作品で、全体的に疾走感がただよっています。
なめらかなボーカルとニュー・スクールなラップがおりなす、激しい展開は圧巻です!
I Want OutHelloween

世界的に人気なドイツのメロディック・パワーメタルバンドの一曲です。
彼らの曲の中でももっともキャッチーで明るく、また美しいギターソロが聴ける一曲です。
体育祭を盛り上げメロディックに彩るのにオススメです!
FaintLinkin Park

「21世紀で最も売れたとされた音楽バンド」と称され、2000年代以降のロックシーンに多大な衝撃を与えたリンキン・パークの7枚目のシングル曲。
耳に残るシンセフレーズからオクターブ奏法による重厚なギターリフまで、リンキン・パークのクールさが詰まったナンバーです。
スクリーミングを用いたボーカルとタイトなビートは、体育祭や運動会を一層盛り上げてくれるのではないでしょうか。
モダンなロックサウンドがテンションを上げてくれる、競技中に流してほしいナンバーです
Turn Down for WhatDJ Snake, Lil Jon

狂気と熱狂が絡み合うエレクトロミュージックの真骨頂。
フランス出身のDJ スネークと、アメリカのリル・ジョンのタッグが生み出した圧倒的パーティーアンセムの誕生です。
2013年12月のリリース後、アメリカのビルボードチャートで4位を記録し、800万枚以上の売り上げを達成。
重低音のビートとエネルギッシュなシャウトが融合した本作は、なぜパーティーを終わらせる必要があるのか?
という反骨精神を体現しています。
映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』での使用や、PepsiのスーパーボウルCMへの起用など、そのパワフルな楽曲性は様々なメディアでも高く評価されました。
トレーニングや試合前の気合い入れ、パーティーシーンなど、アドレナリン全開で盛り上がりたい時にぴったりの1曲です。
On The Floor ft. PitbullJennifer Lopez

ダンスフロアでの熱狂的な一夜を描き出したエレクトロハウスダンスチューン。
アメリカのジェニファー・ロペスさんとラッパーのピットブルさんによる豪華コラボレーションから生まれた本作は、ラテンポップとクラブミュージックが見事に融合しています。
2011年2月のリリース以来、世界18カ国以上でチャートトップを獲得、840万ダウンロードという驚異的なセールスを記録しました。
アルバム『LOVE?』の収録曲でもある本作は、若さや自由を謳歌するパーティーの高揚感と、世界中の人々をダンスで繋げる普遍的なメッセージが込められています。
チアダンスや運動会のBGMとして爽快感があり、華やかなイベントでの盛り上がりにぴったりなナンバーです。



