運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌
運動会や文化祭は学校の全学年が集まるので、学校行事の中でも注目度の高い行事ですよね。
そんな運動会や文化祭では、音楽も会場を盛り上げる重要な要素になってきます!
もちろん邦楽は定番ですが、オシャレな洋楽を選びたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか。
そこでこの記事では、運動会や体育祭にぴったりな洋楽の応援歌をたっぷり紹介していきます!
聴いているだけで走り出したくなるような定番曲から、若い世代に大人気の最新曲までそろっているので、ぜひ選曲の参考にしてみてください。
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運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌(41〜50)
Music Don’t DieApollo 440

エネルギッシュな音楽の力が、学校行事を盛り上げる!
Apollo 440が手掛けた名曲は、リスナーを一瞬で駆り立てる応援ソングです。
リズミカルなビートに乗せて、まるで走り出したくなるような疾走感が全開。
聴くだけで体が動き出しちゃうかも!
2012年1月にリリースされたアルバム『The Future’s What It Used To Be』に収録された本作は、文化祭や運動会といった学校イベントにぴったり。
生徒たちが一つになれる瞬間を、さらに熱く盛り上げてくれること間違いなしです。
Apollo 440の個性的なサウンドが、若い世代の心をグッと掴むはず。
みんなで盛り上がりたい時に聴きたい、魂を揺さぶる一曲をぜひチェックしてみてください!
Song 2Blur

運動会や体育祭にピッタリな楽曲といえば、Blurのこの作品でしょう。
イントロのギターリフから、聴く者を元気づけるグルーブが全開です。
1997年4月にリリースされ、イギリスのシングルチャートで2位を記録。
アメリカでも大ヒットを飛ばしました。
アルバム『Blur』に収録されているこの曲は、わずか2分2秒の短さながら、そのエネルギッシュなサウンドで会場を盛り上げること間違いなし。
選手も観客も高揚感に包まれるはずです。
白熱したスポーツのシーンに寄り添う力強さがあるので、若さと熱気に満ちた現場で共有するのにピッタリです。
We Made It ft. Linkin ParkBusta Rhymes

ヒップホップの鬼才バスタ・ライムスさんとミクスチャー・ロックの大人気バンドであるリンキン・パークのコラボレーション作品が『We Made It』です。
とくにイギリスでヒットし、R&Bチャートや総合チャートでトップ10にランクインを果たしています。
バスタ・ライムスさんのラップとリンキン・パークのチェスター・ベニントンさんのボーカルが絡み合うサウンドは、クールな中にも熱さを感じる仕上がりなんです。
「困難を乗りこえ勝利してきた」と歌う歌詞が、運動会や体育祭にもピッタリなんですよね。
Get LoudCoi Leray

熱い想いを込めたアップテンポな応援ソングは、会場の一体感を高める力を秘めています。
アメリカ出身のコイ・リレイさんによる本作は、力強い女性アスリートたちへの讃歌として、2023年6月にリリースされた楽曲です。
アルバム『COI』に収録され、スポーツとエンターテインメントの融合を見事に体現しています。
BOSEとのタイアップによって制作された本作は、2023年FIFAワールドカップに向けた非公式アンセムとしても話題を呼びました。
女性アスリートの活躍を応援する想いが込められており、運動会や体育祭のような競技イベントで、チームの団結力を高めたい方におすすめです。
Fight MusicD12

デトロイトを中心に活動するヒップホップ・ユニット、ディー・トゥウェルブ。
2018年に解散してしまいましたが、伝説的なグループとして現在も多くのヘッズから支持を集めています。
エミネムさんも所属していたグループなので、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
こちらの『Fight Music』は彼らの作品のなかでも、特にハードな作品で、ギャングスタな雰囲気にまとめられています。
騎馬戦のような激しい展開が予想される競技のBGMにオススメです。
Cake By The OceanDNCE

ロックバンドDNCEの男子諸君に送る最高のパーティーロックチューンです。
「Cake By The Ocean」という一見変な取り合わせのタイトルですが、ケーキに例えられたものは想像にお任せします。
淡々と繰り返されるベースのリフレインが気持ちよくループし、サビの盛り上がりはスタイリッシュに楽しんでアガれるロックチューンです。
Get LuckyDaft Punk

運動会や体育祭にピッタリな楽曲が、こちらのDaft Punkさんが手掛けた作品。
ディスコ風のリズムと耳に残るメロディが特徴的で、フロアを埋めた瞬間に生まれるユーモラスで軽快な雰囲気が人々を一体にします。
2013年4月にリリースされたこの楽曲は、Pharrell WilliamsさんとNile Rodgersさんが参加し、18ヶ月にも及ぶ制作期間を経て完成しました。
本作は、56回グラミー賞で複数の賞を受賞するなど、国際的な現象となりました。
耳慣れたサウンドはすぐに親しみやすく、心を高揚させること間違いなし。
周囲を明るくして欲しい時、特別な一日を彩るために間違いない選曲です。



