RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

洋楽バンドの応援歌

日本だけでもたくさんありますが、世界に目を向けるとまさに星の数ほどの応援ソングがあります。

今回は洋楽バンドの応援歌をまとめてみました。

今、不安やつらい思いを抱えた人にぜひ見ていただきたい記事です。

あなたにぴったりの一曲があるはずです。

洋楽バンドの応援歌(21〜30)

Cake By The OceanDNCE

軽快なファンクポップに乗せて楽しさと情熱を表現するユニークな楽曲です。

アメリカのダンスロックバンドDNCEによる2015年9月のデビュー作は、1970年代のディスコやR&Bの要素を巧みに取り入れ、ビーチサイドでのロマンティックなひとときを甘いお菓子に例えた比喩で紡ぎ出します。

冒険心とユーモアに満ちた歌詞とジョー・ジョナスさんのチャーミングなボーカルが絶妙なバランスで調和し、ビルボードチャートでトップ10入りを果たした本作は、ファンキーなギターリフとキャッチーなメロディで今も世界中の人々を魅了し続けています。

パーティーやドライブのお供に最適な一曲で、気分を上げたい時におすすめです。

Start of something goodDaughtry

Daughtry – Start of Something Good (Official Video)
Start of something goodDaughtry

優しく暖かいメロディが印象的なミディアムバラードです。

好きな人ができた時に、思いをきちんと相手に伝えるのは、誰だって怖いものです。

しかし、この曲でも歌われている「愛しているなら言わないと伝わらないよ」というメッセージが、そっと背中を押してくれます。

これは、恋に悩むすべての人への応援歌です。

ActionDef Leppard

数々の大ヒットアルバムをリリースしているデフ・レパードが全盛期に発表したノリの良い楽曲です。

クイーンを思い起こさせる壮大なイントロから始まり、疾走感のある曲調に展開していきます。

ギターも派手で弾きまくりです。

We RockDio

惜しくもこの世を去ったヴォイス・オブ・メタルのロニー・ジャイムス・ディオ率いるディオが現在デフレパードのギタリストであるヴィアン・キャンベル在籍時に発表したソリッドでスリリングなギターリフで始まる、勢いのある攻撃的な代表曲です。

Into The FireDokken

LAメタル全盛期に、緊張感がありスリリングなサウンドで活躍していたドッケンが発表した楽曲です。

ハイトーンで伸びやかに歌うドン・ドッケンの歌声に続く、ジョージ・リンチによるメロデイアスなギターソロが格好良いです。

The Wild BoysDuran Duran

Duran Duran – The Wild Boys (Official Music Video)
The Wild BoysDuran Duran

1984年9月発売、Duran Duranの12枚目のシングル曲で同年12月に発売された2枚目のアルバム「Arena」にも収録されています。

この曲は、過酷な環境下で生活するさまざまな人たちに向けた応援ソングで、権力などに決して屈しない様や時には正面からの勝負を避けることも必要だという意味が込められた曲でもあります。

Get The Funk OutExtreme

ファンクに影響を受けたサウンドを得意とするエクストリームによるアップテンポのノリの良い楽曲です。

タイトで軽快なリズムとフォーンセクションを含むテクニカルな決めフレーズ、スピーディーでスリリングなギターソロが満載です。

Fair WarningFair Warning

メロディアスなロックサウンドを得意とするドイツのバンドであるフェア・ウォーニングが初期に発表した代表曲です。

力強いトミー・ハートの歌声が響き、テクニカルでスリリングなアンディ・マルツェックによるギターソロがとても格好良いです。

You Could Be MineGuns N’ Roses

‘You Could Be Mine’ by Guns N Roses by Karl & Jonathan (FULL COVER)
You Could Be MineGuns N' Roses

ガンズ・アンド・ローゼズによる破壊力抜群の楽曲です。

勢いのある印象的なギターリフをバックにアクセル・ローズがシャウトを含んだ独特な歌声で歌います。

ソリッドなドラミングも格好良い映画「ターミネーター」の主題歌にもなった大ヒット曲です。

Saviors Never CryHarem Scarem

カナダのハードロックバンドであるハーレム・スキャーレムが発表したアップテンポの楽曲です。

ローダウンされたギターによるヘビィなサウンドをバックに、力強い伸びやかなボーカルが響き、ドラマティックな展開後のメロディアスなギターソロととても格好良いです。