かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド
日本ではなかなか聴けない魅力あふれるサウンドが洋楽のバンドにはありますよね!
パワフルでエネルギッシュなボーカルや重厚感が心地よいサウンドメイク、ダイナミックなステージパフォーマンスなど、一言では語りきれません!
今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、人気洋楽バンドをリサーチしました。
その中でもとくに評判の良いロックバンドを新旧問わず定番ソングとともに厳選しました。
お好きな方はぜひご覧くださいね!
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かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(81〜90)
Only Time Will TellASIA

1982年全米17位。
ジョン・ウェットン(元キング・クリムゾン)、スティーヴ・ハウ(元イエス)、カール・パーマー(元EL&P)、ジェフ・ダウンズ(key/元イエス)によって結成されたスーパーグループです。
この曲は彼らの2ndアルバム「アルファ」からの2ndシングルです。
プログレのスターが集まって一体どんな音楽をやるのか?
と注目を浴びましたが、意外に普通?
でした。
初来日を日本でもテレビ放映するということで期待していたら直前にJ・ウエットン脱退!
代わりにグレッグ・レイク加入!
何かとお騒がせでした。
Does Anybody Really Know What Time It Is?CHICAGO

1971年全米7位。
1stアルバム「Transit Authority(シカゴの軌跡)」に収録。
「イントロダクション」から同曲の「いったい現実を把握している者はいるのだろうか?
(邦題)」、「ビギニングス」、「クエッションズ67/68」と怒涛の名作が続くすごいアルバムです。
シングルとしては3曲目のチャートインで「長い夜」に続いてのヒットです。
ブラスロックをやっていた初期シカゴは曲の内容も政治的だったりして、攻めまくっています。
AORシカゴとはまったく別バンドです。
Suzie QCreedence Clearwater Revival

1968年全米11位。
「全米2位の名手」CCRのデビューヒットもやはりトップ10一歩手前だったんですね。
CCRはギターとボーカルのジョンとその兄のトムのフォガティ兄弟を中心にしたバンドで、土臭いルーツロックを追い求める、日本では「シブ~いバンド」として認知されていましたが、「雨を見たかい」ほかヒット曲も多いのです。
この曲は1957年のデイル・ホーキンスがオリジナルです。
Highway StarDeep Purple

1968年にイギリスで結成されたディープ・パープルは、ハードロックやヘビーメタルの黎明期を築いたバンドです。
彼らの代表曲は、ギターリフが印象的なロック界の金字塔として知られています。
2016年には「ロックの殿堂」入りを果たし、1975年には「世界で最も大音量のバンド」としてギネスブックに記載されました。
リッチー・ブラックモアさんの独創的なギターワークや、ジョン・ロードさんのクラシック音楽の影響を受けたキーボードプレイが特徴的です。
パワフルな演奏と重厚なサウンドを楽しみたい方にぜひおすすめですよ!
Pull Me UnderDream Theater

アメリカ発のプログレッシブ・メタルバンド、ドリーム・シアターさん。
複雑な楽曲構成と高度な演奏技術で知られる彼らは、1992年にリリースしたアルバム『Images And Words』で世界的な名声を獲得しました。
プログレッシブ・ロックとヘヴィメタルを融合させた独自のサウンドは、音楽ファンを魅了し続けています。
2013年には、アルバム『Dream Theater』収録曲でグラミー賞にノミネートされるなど、その実力は高く評価されています。
テクニカルな演奏と壮大な楽曲を楽しみたい方におすすめのバンドです!
Girls on filmDuran Duran

Duran Duranはニューロマンティックというカテゴリーですが、元祖ヴィジュアル系バンドといた要素もあると思います。
当時の婦女子をそのカッコよさで魅了しまくりましたが、アイドル的なカッコいい要素だけではけしてなかったバンドだと思います。
かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(91〜100)
Do it CleanEcho & the Bunnymen

今思い出しても、身震いのする位カッコいいバンドでした。
特にフロントマンのイアン・マッカロクはステージでの存在感、そのライブアクトはもう最高にカッコよかった。
この曲はそんな彼らの曲の中でも最高にライブでカッコよかった曲です。
ウィルのギターもすごい!

