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素敵な洋楽

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド

日本ではなかなか聴けない魅力あふれるサウンドが洋楽のバンドにはありますよね!

パワフルでエネルギッシュなボーカルや重厚感が心地よいサウンドメイク、ダイナミックなステージパフォーマンスなど、一言では語りきれません!

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、人気洋楽バンドをリサーチしました。

その中でもとくに評判の良いロックバンドを新旧問わず定番ソングとともに厳選しました。

お好きな方はぜひご覧くださいね!

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(41〜50)

Greatful when you =’re deadKula Shaker

この曲を始めて聴いた時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。

あまりのカッコよさに発狂しそうになった位です。

それにクリスピアンのルックスも蛇足ですが、王子様のようだった。

今の若者が聴いても絶対にカッコいいと思うと思います、彼らのデビュー曲です。

Alive And KickingSimple Minds

1985年全米3位。

同年に映画「ブレックファスト・クラブ」の主題歌として全米1位に輝いた「ドント・ユー」の余勢を駆った感じで3位まで登りました。

とても良いバンドでジム・カーのボーカルも素晴らしいと思いますが、プロデューサーに起用した(U2を手掛けた)スティーヴ・リリー・ホワイトの功罪も感じてしまいます。

U2のボノとジムは仲良しらしく、プロデューサーの変更もボノの進言があったと噂(うわさ)されます。

何となくU2っぽさを感じてしまうのはそのせいかもしれません。

Bad LiarImagine Dragons

ネバダ州ラスベガス出身のオルタナティブロックバンド、イマジン・ドラゴンズ。

彼らはポップスとロックをバランス良くミックスさせており、芸術的にも商業的にも成功を収めているバンドです。

通常のドラムセットだけでなく、和太鼓などの個性的な打楽器も使用することで有名です。

CreepRadiohead

イギリスの音楽シーンに輝かしい足跡を残し続けるレディオヘッド。

1985年の結成以来、常に革新的なサウンドを追求してきた5人組のロックバンドです。

オルタナティヴ・ロックをベースに、エレクトロニカやクラシック音楽の要素を巧みに織り交ぜた独創的な音楽性で、世界中のリスナーを魅了しています。

1992年のメジャーデビュー以降、アルバム『OK Computer』で時代を象徴する作品を生み出し、2000年代には実験的な電子音楽要素を取り入れた名盤『Kid A』で音楽の新境地を切り開きました。

2019年にはロックの殿堂入りを果たし、その革新性と影響力は揺るぎないものとなっています。

斬新なアイデアと卓越した演奏技術を持ち合わせた彼らの音楽は、型にはまらない自由な発想で音楽を楽しみたい方におすすめです。

Monsters (feat. blackbear)All Time Low

All Time Low: Monsters ft. blackbear (LYRIC VIDEO)
Monsters (feat. blackbear)All Time Low

アメリカのパンクバンド、オール・タイム・ロウ。

エモ・ポップパンクバンドとして00年代の後半から人気を博したバンドです。

2020年代も第一線で活躍しており、初期の頃の荒々しいパンクナンバーから、感情揺さぶられるエモ・ソングまで各年代で聴きどころがあるバンドです。

邦楽のエモやパンクが好きな人にもきっと突き刺さるであろうかっこ良さがあります。

こちらの楽曲『Monsters』は彼らの2020年の楽曲で激しいサウンドながら抑揚の豊かなドラマ性のある展開が泣ける1曲です。