かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド
日本ではなかなか聴けない魅力あふれるサウンドが洋楽のバンドにはありますよね!
パワフルでエネルギッシュなボーカルや重厚感が心地よいサウンドメイク、ダイナミックなステージパフォーマンスなど、一言では語りきれません!
今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、人気洋楽バンドをリサーチしました。
その中でもとくに評判の良いロックバンドを新旧問わず定番ソングとともに厳選しました。
お好きな方はぜひご覧くださいね!
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かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(41〜50)
BelieverImagine Dragons

アメリカ出身の4人組ロックバンド、イマジン・ドラゴンズ。
疾走感のあるメロディーと力強いボーカルが特徴的です。
2012年にデビューし、『Radioactive』や『Demons』などのヒット曲を次々と生み出しました。
グラミー賞最優秀ロックパフォーマンス賞を受賞するなど、その実力は世界的に認められています。
ライブでは観客を巻き込むパフォーマンスで会場を熱狂させる彼ら。
2015年には全米ツアーで32万人を動員し大成功を収めました。
エネルギッシュなサウンドと心に響く歌詞で、自分を奮い立たせたい時や、モチベーションを上げたい時におすすめのバンドですよ!
Stand In LineImpellitteri

その速弾きが「世界最速」の異名を持つギタリスト、クリス・インペリテリが結成したネオクラシカル系ヘヴィメタルバンド。
ボーカルに大御所グラハム・ボネットを迎え、「レインボーの再来」を目指した路線が成功し、日本でも人気を集めました。
Just A GirlNo Doubt

ボーカルのグウェン・ステファニーさん率いるロックバンド、ノー・ダウト。
彼女らの魅力はスカパンク、ポップの楽曲ですがこちらの楽曲『Just A Girl』はオルタナティブロックのテイストも感じられます。
女性が歌うロックバンドが好きな方には最適で、彼女の激しいパフォーマンスやファッションも楽しむことができます。
レゲエ色の強い曲や王道のスカパンクなど、個性豊かな楽曲群も魅力で、年代ごとにアルバムを聴いていくのもおもしろいと思います!
Deep Inside My HeartROCK CITY ANGELS

デビュー前の一時期だけ、俳優のジョニー・デップがギタリストとして参加していたことで知られていますが、音楽的にもブルージーな男くさいハードロックを聴かせる実力派バンドでした。
12年ボーカルのボビー・デュランゴが死去。
Blitzkrieg BopRamones

1970年代のニューヨークで結成されたラモーンズは、パンクロックのパイオニアとして知られています。
彼らのデビューアルバム『Ramones』は、パンクの原点として高く評価されています。
短くて速い曲で構成された彼らの楽曲は、シンプルながらも強烈なインパクトを放ちます。
1996年に解散するまで、22年間で2,263回ものライブを行い、精力的な活動を続けました。
2002年にはロックの殿堂入りを果たし、その功績が称えられました。
ラモーンズの音楽は、エネルギッシュでストレートな魅力にあふれています。
パンクロックが好きな方はもちろん、ロックの原点に触れたい方にもおすすめですよ。
CentrefoldThe J. Geils Band

リーダのJ.ガイルスが67年に結成した当時はブルースロックバンドでしたが、80年代にEMIと契約してから音楽性を変え、81年リリースの本曲は全米1位になりました。
日本でも「堕ちた天使」の邦題でヒットし、CMにも採用されました。
All or NothingSmall Faces

モッズバンドの中でも最高にクールなバンド。
若くして死んでしまったスティーブ・マリオットですが、もうかっこよすぎました。
サウンドも、バンドのイメージも、すごくスタイリッシュでちょっとやそっとでは誰も真似(まね)できないクールさがありました。


