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洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲

男女デュエット、憧れますよね!

大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?

アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。

どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!

幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(71〜80)

Don’t You Want MeHuman League

邦題「愛の残り火」とよばれるこちらの曲は1981年に発表されました。

主人公の男が、ウェイトレスだった女性を見いだしスターにしたのに、最後にはその女性に捨てられてしまうという内容です。

フィリップ・オーケィがリード・ボーカルでこの曲を作りました。

エレクトリックポップのはしりのころの演奏を楽しめるサウンドがいいですね。

I Get LonelyJanet Jackson

1998年にリリースされたこの曲は、ジャネットの6番目のアルバムに収録されています。

マイケル・ジャクソンの姉でもあるジャネットは、その歌唱力の高さで評価されています。

この曲はダンスポップサウンドから一転してR&B調の曲となっています。

(I’ve Had) The Time Of My LifeDirtyDancingCast

(I’ve Had) The Time Of My Life (From “Dirty Dancing” Television Soundtrack/Audio)
(I've Had) The Time Of My LifeDirtyDancingCast

1987年の映画『ダーティ・ダンシング』の主題歌として使われ、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、グラミー賞など数々の賞を受賞しました。

ビル・メドレーとジェニファー・ウォーンズのデュエットとなっています。

ビルは元ライチャス・ブラザーズのボーカル、ジェニファーは『愛と青春の旅だち』のテーマソングを歌ったことでも知られています。

Jenny from the Block (feat. Jadakiss & Styles P.) – Track Masters RemixJennifer Lopez

女優や歌手としてだけでなく、プロデューサーとしても活躍しているジェニファー・ロペスさん。

現在になっても映画、音楽、バラエティなど、多方面で活躍していますよね。

そんな彼女がラッパーのジャダキスさん、スタイルズさんの2人とコラボをしたのが、こちらの『Jenny from the Block (feat. Jadakiss & Styles P.) – Track Masters Remix』です。

2002年にリリースされた曲ということもあり、オールドスクールな雰囲気がただようトラックに仕上げられています。

The Next Time I FallPETER CETERA & AMY GRANT

同じ人と2回、恋に落ちることについて歌われているトラック。

アメリカのシンガー・ソングライターでベーシストのPeter CeteraとAmy Grantによるデュエットで、1986年にシングル・リリースされました。

アメリカやカナダのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞にノミネートされたトラックです。

The Closer I Get to YouRoberta Flack · Donny Hathaway

『The Closer I Get to You』は1970年代を代表するソウルシンガーであるロバータ・フラックさんとダニー・ハサウェイさんによるデュエット曲です。

全米のR&Bチャートで第1位を獲得し、総合チャートでも第2位にランクインした大ヒット曲なんですよね。

大人の恋愛をイメージさせる楽曲で、お二人のデュエットはやさしさと深い愛を感じさせてくれます。

ビヨンセさんとルーサー・ヴァンドロスさんをはじめ多くのアーティストにカバーされていて、日本では久保田利伸さんやさかいゆうさんがカバーしているんですよね。

Scream & Shout ft. Britney Spearswill.i.am

ブラック・アイド・ピーズのメンバー、ウィル・アイ・アムさん。

アーティストのほかに、DJや音楽プロデューサーとしても活躍していますね。

2010年代後半からは俳優としても活躍しています。

そんな彼とシンガーソングライターのブリトニー・スピアーズさんがコラボをしたのが、こちらの『Scream & Shout ft. Britney Spears』。

ブラック・アイド・ピーズの曲を聴いている方は、一発で「ウィル・アイ・アムさんが作曲してる!!」と思うメロディーに仕上げられています。