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素敵なカラオケソング

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲

男女デュエット、憧れますよね!

大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?

アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。

どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!

幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(61〜70)

Whiskey LullabyBrad Paisley feat. Alison Krauss

カントリーミュージックのシンガーソングライター、ブラッドペイズリーがアリソン・クラウスのアルバム「Mud on the Tires」で2003年に最初にレコーディングし、その後彼のシングルCDとしても発売されました。

曲のタイトルが示す通り、アルコール依存症についての悲しい物語が歌詞内容となっています。

Wild Ones (feat. Sia)Flo Rida

Flo Rida – Wild Ones ft. Sia [Official Video]
Wild Ones (feat. Sia)Flo Rida

アゲアゲな人気ラッパー、フロー・ライダーさんが2011年にリリースしたヒット曲です。

ライダーさんのヒット曲には多彩なアーティストが参加しており、また彼自身も他のアーティストへの客演を多数こなしていますよね、今回の曲では。

顔を出さずに活動するといった独自のスタンスでも知られる、オーストラリア出身の人気シンガーソングライターのシーアさんをフィーチャー。

曲の始まりからシーアさんの力強い歌声で始まり、スムーズにライダーさんらしいポップなラップに切り替わる感じが良いですね。

MV通り、パーティーのBGMとしてもばっちり機能してくれるはず。

カラオケで歌う際には、曲のグルーブに身を委ねながらノリノリで盛り上がりましょう!

I Got You BabeSonny & Cher

この曲がリリースされたのは1965年で、この曲を歌ったシェールは同じくこの曲を歌った歌手のソニー・ボノに見いだされ18歳で彼と結婚。

「ソニー&シェール」の名で活動を始め、この曲が1965年にリリースされ、ヒットしました。

曲の内容は、世間はまだ早いというけど私たちは気にしない、といった体験を地でいくようなものです。

ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

Taylor Swift – ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco) (Lyric Video) ft. Brendon Urie
ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

テイラー・スウィフトは世界で最も知名度の高いアーティストの一人ですね。

彼女はポップでクセのない作曲を得意としています。

こちらの『ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)』も彼女らしいポップスに仕上がっています。

キャッチーなメロディにも注目ですね。

Don’t Go Breaking My HeartElton John & Kiki Dee

Elton John, Kiki Dee – Don’t Go Breaking My Heart (with Kiki Dee)
Don’t Go Breaking My HeartElton John & Kiki Dee

もともとMotownのデュエット・トラックの大ファンだったイギリスのシンガーのElton JohnとKiki Deeによって、1976年にシングル・リリースされたトラック。

世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。

アメリカやイギリスでゴールド認定を受けているトラックです。