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素敵なカラオケソング

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲

男女デュエット、憧れますよね!

大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?

アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。

どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!

幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(41〜50)

You Don’t Have to Be a Star (To Be in My Show)Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.

Marilyn McCooとBilly Davis Jr.の夫妻によるデュエット。

1976年にリリースされたR&Bクラシック・トラックで、アメリカやカナダのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しています。

Geri ReischlとBarry Williamsなどによってカバーされているトラックです。

NobodyKeith Sweat Featuring Athena Cage

Keith Sweat feat. Athena Cage – Nobody (Official Music Video)
NobodyKeith Sweat Featuring Athena Cage

アメリカのR&Bとソウルのシンガー・ソングライターでプロデューサー兼俳優のKeith Sweatと、R&BトリオのKut KloseのメンバーでもあるAthena Cageによるコラボレーション。

世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

Up Where We BelongJoe Cocker & Jennifer Warnes

1982年にリリースされたこの曲は、グラミー賞を受賞した事で知られる、美しいデゥエット曲です。

ボーカルのジョーはイギリスのシンガーとして 1960年代から活躍しています。

また、共に歌うジェニファーは、アメリカのシンガーソングライター、ミュージックプロデゥーサーとして同年代に活躍しました。

If We Ever Meet Again (Featuring Katy Perry)Timbaland

ノリがいいデュエットソングの『If We Ever Meet Again (Featuring Katy Perry)』。

タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた音楽プロデューサー、ティンバランドさんが2009年にリリースした楽曲です。

ケイティ・ペリーさんをフィーチャーしています。

この曲はチェコとニュージーランドのチャートで1位にランクインし、それ以外にも世界中の10カ国以上でトップ10入りを果たしました。

世界的に大ヒットを記録した、2000年代の定番デュエットソングです。

True LoveVince Gill, Amy Grant

こちらの曲は、1985年にアメリカのカントリーミュージックアーティスト、ヴィンス・ギルによって書かれ、リリースされました。

ゆったりした3拍子が雰囲気のある曲です。

エイミー・グラントのほうは、1986年に元シカゴのピーター・セテラとのデュエット曲である「The Next Time I Fall」が全米1位を記録し大ヒットしました。