洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲
男女デュエット、憧れますよね!
大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?
アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。
どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!
幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!
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洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(31〜40)
NobodyKeith Sweat Featuring Athena Cage

アメリカのR&Bとソウルのシンガー・ソングライターでプロデューサー兼俳優のKeith Sweatと、R&BトリオのKut KloseのメンバーでもあるAthena Cageによるコラボレーション。
世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。
I Want to Spend My Lifetime Loving YouMarc Anthony, Tina Arena

『I Want to Spend My Lifetime Loving You』はオーストラリア出身のシンガー、ティナ・アリーナさんとアメリカのサルサ歌手、マーク・アンソニーさんのデュエットソングです。
この曲は、1998年に公開された映画『マスク・オブ・ゾロ』のテーマソングとしてリリースされました。
1999年に開催された、ラテン版オスカー賞と言われるアルマ・アワードでは最優秀パフォーマンス賞を受賞しています。
異国感を感じるメロディと、二人の情熱的な歌声でこの曲の世界観に引き込まれます。
You Don’t Have to Be a Star (To Be in My Show)Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.

Marilyn McCooとBilly Davis Jr.の夫妻によるデュエット。
1976年にリリースされたR&Bクラシック・トラックで、アメリカやカナダのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しています。
Geri ReischlとBarry Williamsなどによってカバーされているトラックです。
Drunk On LoveRihanna

アメリカで2011年にリリースされたこの曲は、美しい歌唱力が魅力的なカリブ海のバルバドス出身のシンガー、リアーナが歌っています。
彼女はシンガーソングライターであり、またモデルでもあることで有名です。
2005年にリリースされた彼女のデビューアルバムは高い評価を得ました。
Friends and LoversGloria Loring & Carl Anderson

アメリカのシンガーで女優のGloria Loringと、シンガーで俳優のCarl Andersonによるデュエット。
1985年の人気ソープ・オペラ「Days of Our Lives」で使用されました。
アメリカやニュージランドなどでヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。
洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(41〜50)
How Deep Is Your LoveBee Gees

イギリス1970年代ディスコシーンを代表するビージーズの名曲。
この曲はバラード調の曲として1977年にリリースされました。
サタデーナイトフィーバーの映画でも知られている彼らの曲は、のちに1990年代にイギリスのポップバンド、テイク・ザットやその他のアーティストたちがカバーする世界的ヒット曲となりました。
I Got You BabeSonny & Cher

この曲がリリースされたのは1965年で、この曲を歌ったシェールは同じくこの曲を歌った歌手のソニー・ボノに見いだされ18歳で彼と結婚。
「ソニー&シェール」の名で活動を始め、この曲が1965年にリリースされ、ヒットしました。
曲の内容は、世間はまだ早いというけど私たちは気にしない、といった体験を地でいくようなものです。