洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲
男女デュエット、憧れますよね!
大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?
アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。
どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!
幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!
- 洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング
- 【恋する洋楽】海外の人気ラブソング・恋愛ソングまとめ【2026】
- 【カラオケ】男女で歌えるデュエット曲。人気&定番曲まとめ
- 時代を彩る洋楽デュオの名曲まとめ【2026】
- 60代男性が青春を思い出すラブソング。あの頃の恋と出会う名曲たち
- 【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
- 【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 男性同士で歌うデュエット曲まとめ。ハーモニーやかけあいが魅力の名曲
- 歌いやすい洋楽カラオケ特集|カラオケでのウケもバッチシ!!
- 洋楽女性デュオの魅力~オススメの人気曲・名曲
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【デュエットで歌いたいハモリ曲】ハモるのが気持ちいい曲
洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(61〜70)
You Don’t Bring Me FlowersBarbra Streisand & Neil Diamond

恋人同士の間における、人生の心痛について歌われているトラック。
アメリカのシンガー・ソングライターのBarbra StreisandとNeil Diamondによるデュエットで、1978年にシングル・リリースされました。
Jim Ed BrownとHelen Corneliusなどによってカバーされています。
Whiskey LullabyBrad Paisley feat. Alison Krauss

カントリーミュージックのシンガーソングライター、ブラッドペイズリーがアリソン・クラウスのアルバム「Mud on the Tires」で2003年に最初にレコーディングし、その後彼のシングルCDとしても発売されました。
曲のタイトルが示す通り、アルコール依存症についての悲しい物語が歌詞内容となっています。
Wild Ones (feat. Sia)Flo Rida

アゲアゲな人気ラッパー、フロー・ライダーさんが2011年にリリースしたヒット曲です。
ライダーさんのヒット曲には多彩なアーティストが参加しており、また彼自身も他のアーティストへの客演を多数こなしていますよね、今回の曲では。
顔を出さずに活動するといった独自のスタンスでも知られる、オーストラリア出身の人気シンガーソングライターのシーアさんをフィーチャー。
曲の始まりからシーアさんの力強い歌声で始まり、スムーズにライダーさんらしいポップなラップに切り替わる感じが良いですね。
MV通り、パーティーのBGMとしてもばっちり機能してくれるはず。
カラオケで歌う際には、曲のグルーブに身を委ねながらノリノリで盛り上がりましょう!
Don’t Go Breaking My HeartElton John & Kiki Dee

もともとMotownのデュエット・トラックの大ファンだったイギリスのシンガーのElton JohnとKiki Deeによって、1976年にシングル・リリースされたトラック。
世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。
アメリカやイギリスでゴールド認定を受けているトラックです。
No AirJordin Sparks, Chris Brown

R&Bとポップ・ソングのプロデュース・デュオ、The Underdogsによって制作されたトラック。
アメリカのシンガーであるJordin Sparksと、レーベル・メイトでR&BシンガーのChris Brownによるデュエットで、2008年にシングル・リリースされました。
Sweetest ThingU2

アイルランド出身のバンドU2。
ボーカルのボノが社会活動家とも知られていることで有名な彼らの1987年にリリースされたこの曲は、ロマンチックな一曲となっています。
この曲はアルバム、ヨシュア・ツーリーに収録されてます。
The Way I AreTimberland and Keri Hilson

アルバム、「ティンバーランド・プレゼンツ・ショック・バリュー」に収録されているこの曲は、2007年にリリースされた曲です。
ティバーランドは、ラッパーでありまたR&Bのプロデューサーとしても知られています。
この曲で共に歌ったケリー・ヒルソンは、R&Bの女性シンガーとしても知られています。



