洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲
男女デュエット、憧れますよね!
大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?
アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。
どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!
幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!
- 洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング
- 【恋する洋楽】海外の人気ラブソング・恋愛ソングまとめ【2026】
- 【カラオケ】男女で歌えるデュエット曲。人気&定番曲まとめ
- 時代を彩る洋楽デュオの名曲まとめ【2026】
- 60代男性が青春を思い出すラブソング。あの頃の恋と出会う名曲たち
- 【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
- 【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 男性同士で歌うデュエット曲まとめ。ハーモニーやかけあいが魅力の名曲
- 歌いやすい洋楽カラオケ特集|カラオケでのウケもバッチシ!!
- 洋楽女性デュオの魅力~オススメの人気曲・名曲
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【デュエットで歌いたいハモリ曲】ハモるのが気持ちいい曲
洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(41〜50)
On My OwnPatti LaBelle ft. Michael McDonald

当時婚姻関係にあった、Carole Bayer SagerとBurt Bacharachによって書かれたトラック。
Patti LaBelleとMichael McDonaldのデュエットとして、1986年にシングル・リリースされました。
アメリカやカナダ、オランダのチャートでNo.1を獲得しています。
洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(51〜60)
If We Ever Meet Again (Featuring Katy Perry)Timbaland

ノリがいいデュエットソングの『If We Ever Meet Again (Featuring Katy Perry)』。
タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた音楽プロデューサー、ティンバランドさんが2009年にリリースした楽曲です。
ケイティ・ペリーさんをフィーチャーしています。
この曲はチェコとニュージーランドのチャートで1位にランクインし、それ以外にも世界中の10カ国以上でトップ10入りを果たしました。
世界的に大ヒットを記録した、2000年代の定番デュエットソングです。
I Just Called To Say I Love YouSteve Wonder

アメリカのシンガーソングライター、スティービーは、ファンク、ジャズ、ポップと幅広いジャンルの曲を書いたことで有名です。
この曲は、デゥエット曲として良く歌われる曲で、1984年にリリースされアルバム、ウ—マン・イン・レッドに収録されています。
Wild Ones (feat. Sia)Flo Rida

アゲアゲな人気ラッパー、フロー・ライダーさんが2011年にリリースしたヒット曲です。
ライダーさんのヒット曲には多彩なアーティストが参加しており、また彼自身も他のアーティストへの客演を多数こなしていますよね、今回の曲では。
顔を出さずに活動するといった独自のスタンスでも知られる、オーストラリア出身の人気シンガーソングライターのシーアさんをフィーチャー。
曲の始まりからシーアさんの力強い歌声で始まり、スムーズにライダーさんらしいポップなラップに切り替わる感じが良いですね。
MV通り、パーティーのBGMとしてもばっちり機能してくれるはず。
カラオケで歌う際には、曲のグルーブに身を委ねながらノリノリで盛り上がりましょう!
Summer NightsGrease Cast

こちらの曲は1978年の学園映画、「グリース」の中の曲としてジョン・トラボルタとオリビア・ニュートン=ジョンによって歌われました。
オールディーズの雰囲気をかもしだした曲で、ハモリ部分は少ないですし、曲も簡単でノリよく歌えそうなので、英語デュエットソング初心者にもオススメです。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
Up Where We BelongJoe Cocker & Jennifer Warnes

1982年にリリースされたこの曲は、グラミー賞を受賞した事で知られる、美しいデゥエット曲です。
ボーカルのジョーはイギリスのシンガーとして 1960年代から活躍しています。
また、共に歌うジェニファーは、アメリカのシンガーソングライター、ミュージックプロデゥーサーとして同年代に活躍しました。
Separate LivesPhil Collins & Marilyn Martin

Stephen Bishopによって制作されたバラード。
1985年のエレガントなダンス映画「White Nights」で使用され、アカデミー賞にノミネートされました。
Phil CollinsとMarilyn Martinによるデュエットで、アメリカやアイルランド、カナダのチャートでNo.1を獲得しています。



