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素敵なカラオケソング

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲

男女デュエット、憧れますよね!

大好きな人と、仲がいい異性の友達と、ノリでその場の即興なんて披露できた時には盛盛り上がることまちがいなしでしょうデュエットというとどうしても、バラードを想像してしまいがちですが、そんなことはありませんよ?

アップテンポなダンスナンバーもありますし、合唱のようなユニゾンのコーラスに近い曲もあります。

どの曲もカラオケに行ったら楽しめる、人気のものを厳選しましたので、挑戦してみて下さいね!

幅広い年代の曲をセレクトしていますので、その場の雰囲気に合わせてお選び下さい!

洋楽のデュエットソング。世界の男女デュエット曲(31〜40)

I Just Called To Say I Love YouSteve Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I Just Called To Say I Love YouSteve Wonder

アメリカのシンガーソングライター、スティービーは、ファンク、ジャズ、ポップと幅広いジャンルの曲を書いたことで有名です。

この曲は、デゥエット曲として良く歌われる曲で、1984年にリリースされアルバム、ウ—マン・イン・レッドに収録されています。

I Want to Spend My Lifetime Loving YouMarc Anthony, Tina Arena

Marc Anthony, Tina Arena – I Want to Spend My Lifetime Loving You
I Want to Spend My Lifetime Loving YouMarc Anthony, Tina Arena

『I Want to Spend My Lifetime Loving You』はオーストラリア出身のシンガー、ティナ・アリーナさんとアメリカのサルサ歌手、マーク・アンソニーさんのデュエットソングです。

この曲は、1998年に公開された映画『マスク・オブ・ゾロ』のテーマソングとしてリリースされました。

1999年に開催された、ラテン版オスカー賞と言われるアルマ・アワードでは最優秀パフォーマンス賞を受賞しています。

異国感を感じるメロディと、二人の情熱的な歌声でこの曲の世界観に引き込まれます。

PLAY THIS SONG (FEAT.ANDERSON .PAAK)Mariah Carey

Mariah Carey – Play This Song ft. Anderson .Paak (Official Music Video)
PLAY THIS SONG (FEAT.ANDERSON .PAAK)Mariah Carey

終わった恋をもう一度やり直すべきか、それとも完全に手放すべきか。

心の揺れ動きを2人の掛け合いで描いたこの楽曲は、2025年9月にアルバム『Here for It All』から3作目のシングルとしてリリースされました。

アンダーソン・パークさんとのデュエットで、70年代ソウルやモータウンの香りを色濃く残したグルーヴィなサウンドが印象的です。

ドラムの臨場感と温かみのある鍵盤、きらめくチャイムが織りなすヴィンテージな手触りは、シルク・ソニックにも通じる心地よさ。

互いに語り合うような歌詞からは成熟した大人の関係性をリアルに感じられます。

過度な装飾を避け、コード感と間合い、ハーモニーとリズムの相互作用で没入感を生み出す設計は、じっくりと聴き込みたいときにピッタリです。

Baby, Come To MePatti Austin & James Ingram

Patti Austin & James Ingram – Baby, Come To Me • TopPop
Baby, Come To MePatti Austin & James Ingram

HeatwaveのメンバーでもあるRod Tempertonによって書かれたトラック。

アメリカのR&Bとポップ、ジャズ・シンガーのPatti Austinと、シンガー・ソングライターのJames Ingramによって、1982年にリリースされました。

アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

Drunk On LoveRihanna

アメリカで2011年にリリースされたこの曲は、美しい歌唱力が魅力的なカリブ海のバルバドス出身のシンガー、リアーナが歌っています。

彼女はシンガーソングライターであり、またモデルでもあることで有名です。

2005年にリリースされた彼女のデビューアルバムは高い評価を得ました。