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素敵なロック

根強い人気!洋楽のエモの名曲

ひとことにエモといってもさまざまな見解がありますよね。

バンド側が認めなかったり、ファンの間で意見が分かれる場合もありますが、ここではファンからエモの名曲と認知され、親しまれている人気曲に注目しています。

そもそもロックに分類されるエモは、アメリカでエモーショナルハードコアとして、1980年代に登場したバンドのサウンドがルーツです。

そこから1990年、2000年とかけて急激にオルタナティブロックのなかでエモバンドが台頭していきます。

今回は、当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声を元に洋楽のエモい名曲をリサーチしました。

特に人気のバンド、定番の曲を厳選しましたので、ぜひお楽しみください。

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根強い人気!洋楽のエモの名曲(41〜50)

My Secrets Have Secrets TooSearch The City

Search The City – My Secrets Have Secrets Too :: [HD] :: [Lyrics]
My Secrets Have Secrets TooSearch The City

2006年にデビューした、アメリカ・デトロイト出身のエモバンドです。

2012年にはバンドメンバーがチェンジし、ボーカルは当時21歳のトラヴィスになりました。

前ボーカルであったジョシュはソロプロジェクトを開始しています。

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    I’m In LoveTeenage Fanclub

    スコットランド出身のバンドです。

    1989年に結成されました。

    現在のメンバーは4人で、うちドラムを除く3人(ノーマン、レイモンド、ジェラード)がマルチ・プレイヤーです。

    ゆえに、ギターやベースなどのパートがシャッフルされることが多いです。

    また、この3人によってすべてソングライティングされ、基本的にそのライターがボーカルを務めるという形をとっています。

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      Back and to the leftTexas is the reason

      90年代のエモ・ブームの重要バンドのひとつ、テキサス・イズ・ザ・リーズンのファーストアルバム「Do you know Who are you」に収録された曲です。

      エモレーベルのひとつ、レベレーションレコードからのリリースです。

      プロデュースby J.ロビンズです。

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        Invalid Litter Dept.At The Drive-In

        At The Drive-In – “Invalid Litter Dept.”
        Invalid Litter Dept.At The Drive-In

        暗い社会問題に迫るAt The Drive-Inの衝撃作。

        メキシコ国境で起きた連続殺人事件を題材に、激しいサウンドと痛烈な歌詞で聴く者の心を揺さぶります。

        2001年発売のアルバム『Relationship of Command』収録曲で、イギリスで50位、スコットランドで47位を記録。

        6分を超える長尺ながら、一瞬も目が離せない圧倒的な力を持つ本作。

        社会の闇に目を向けたい方、音楽で世界を変えたいと思う方におすすめです。

        熱いメッセージを感じ取ってみてください。

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          Hands DownDashboard Confessional

          Dashboard Confessional – Hands Down (Lyrics)
          Hands DownDashboard Confessional

          青春の一瞬を切り取った、心揺さぶるラブソング。

          甘く切ない歌声が、若さゆえの情熱を見事に表現しています。

          2003年7月にリリースされ、UK Rock & Metalチャートで6位を記録した本作。

          アルバム『A Mark, a Mission, a Brand, a Scar』に収録され、エモ界の代表曲として多くのファンに愛されています。

          触感や香り、光の描写が鮮やかで、まるで自分の経験のように感じられるはず。

          大切な人との思い出を振り返りたい時や、新しい恋に踏み出したい時にぴったり。

          Dashboard Confessionalさんの魅力が詰まった、エモファン必聴の一曲です。

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            根強い人気!洋楽のエモの名曲(51〜60)

            TurnoverFugazi

            Fugazi – Turnover – (Live 1991)
            TurnoverFugazi

            エモーショナルな内面の葛藤を描いたFugaziの楽曲です。

            日常生活の中で変化を求めつつも、なかなか一歩を踏み出せない心情が巧みに表現されています。

            1990年3月にリリースされたアルバム『Repeater』に収録されており、ポストハードコアの名作として高く評価されています。

            繊細で感情的な歌詞と特徴的なメロディが、エモの魅力を存分に引き出しています。

            自己との対話や内省を深めたい時、また日々の生活に閉塞感を感じている時にぴったりの一曲。

            心に響く歌詞と力強い演奏が、きっとあなたの心を揺さぶることでしょう。

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              SavoryJawbox

              欲望と禁断の愛を探求する魅惑的なナンバー。

              甘美な旋律と情熱的な歌詞が聴く人の心を掴んで離しません。

              1994年にアルバム『For Your Own Special Sweetheart』からリリースされた本作は、MTVの「120 Minutes」で定期的に放送され、多くの音楽ファンの心を捉えました。

              ポストハードコアの枠を超えた独特のサウンドは、今なお色褪せることなく輝き続けています。

              失恋や複雑な恋愛模様に悩む人にぜひ聴いてほしい1曲。

              心の奥底にある感情を引き出し、新たな一歩を踏み出す勇気をくれるはずです。

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                FiremanJawbreaker

                夢と現実の狭間で揺れ動く心情を描いた、エモーショナルな一曲。

                ボーカルの切なく力強い歌声と、メロディアスなサウンドが絶妙にマッチしています。

                1995年9月にリリースされたアルバム『Dear You』に収録され、当時のエモシーンに大きな影響を与えました。

                失恋や孤独を経験した方の心に深く響く楽曲で、辛い時期を乗り越える勇気をくれます。

                また、自分の内面と向き合いたい時や、感情の整理をしたい時にもぴったり。

                心の奥底にある複雑な感情を言葉にできずにいる方にもおすすめの一曲です。

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                  Sweet AvenueJets to Brazil

                  甘く切ない歌声が心に響く、Jets to Brazilの珠玉のラブソング。

                  インディーロックの名曲として知られる本作は、1998年10月にリリースされたアルバム『Orange Rhyming Dictionary』に収録されています。

                  雨の中を歩きながら列車に向かう主人公の内面の旅を描写し、愛する人との出会いによって人生に新たな意味を見出す様子が美しく表現されています。

                  Jets to Brazilらしい繊細なアレンジと力強いサウンドが絶妙に絡み合い、聴く人の感情を揺さぶります。

                  大切な人との思い出を振り返りながら聴きたい、心に沁みる一曲です。

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                    Sure and CertainJimmy Eat World

                    Jimmy Eat World – Sure and Certain (Official Video)
                    Sure and CertainJimmy Eat World

                    疾走感あふれるギターリフと力強いドラムが印象的な、Jimmy Eat Worldの心揺さぶるナンバーです。

                    エネルギッシュなサウンドと共に、エモーショナルな歌詞が独特の魅力を放っています。

                    2016年10月にリリースされたアルバム『Integrity Blues』の先行シングルとして公開され、ビルボードのAlternative Songsチャートで10位を記録。

                    人生の不確実性や自己探求をテーマに、聴く人の感情を揺さぶります。

                    本作を聴くと、自分の心情が音楽に乗せられて飛び立っていくような感覚に包まれるでしょう。

                    洋楽のエモが好きな方はもちろん、そうでない方にもぜひ試していただきたい1曲です。

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