【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
SorryJustin Bieber

年齢問わず、国籍問わず人気のジャスティン・ビーバーの楽曲です。
ダンスミュージックとしても人気のこの曲ですが、女性のように美しい音域の歌声が冷えた冬の空気とマッチします。
いろいろと問題の絶えない彼なので、歌詞もとっても意味新です。
【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
Best Day Of My LifeAmerican Authors

アメリカン・オーサーズが贈る、新年を祝うにふさわしい楽曲です。
ポジティブなメッセージと力強いメロディーが特徴的で、聴く人の心に希望と勇気を与えてくれます。
本作は2014年1月にリリースされ、ビルボードのアダルト・ポップ・ソングチャートで年間1位を獲得する大ヒットとなりました。
映画『ウォルター・ミティの秘密の生活』のトレーラーにも起用されるなど、幅広い層に支持されています。
新しい年の始まりに聴きたい一曲として、多くの人におすすめできる魅力的な楽曲です。
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

新年を祝うのにぴったりな楽曲をお探しの方に、ブラック・アイド・ピーズの代表曲をおすすめします。
アメリカ出身の彼らが2003年6月にリリースした本作は、パーティーの始まりを高らかに宣言するアンセムとして世界中で愛されています。
グループの個性的なラップとキャッチーなメロディが絶妙に融合し、新しい1年のスタートを勢いよく後押ししてくれるでしょう。
2005年にはグラミー賞も受賞した本作は、年齢や国籍を問わず多くの人々の心に響く普遍的な魅力を持っています。
新年会や友人との集まりのBGMとしても最適です。
January28 Days

オーストラリア出身のパンクバンドトゥエンティエイト・デイズの2002年の楽曲、『January』。
パンクバンドですがDJのスクラッチ音がなっていたり、なかなあ歌いださなかったりかなりのくせ者楽曲です。
しかしラウドなサウンドはパンクバンドそのものですので、1月のパンクソングはこちらで決定でしょう!
Bringing In A Brand New YearB.B. King

ブルース界の巨人こと、B.B.キングさん、世界的なブルースシンガー、ブルースギタリストとして知られていますね。
ローリングストーン誌の選ぶ、世界で最も偉大な100人のギタリストでは3位にランクインしています。
まぁ、フラメンコのギタリスタがほとんどランクインしていなかったり、やたらと英語圏のギタリストが多い、ランキングなので当てにはなりませんが(笑)。
B.B.キングさんが歌う、こちらの『Bringing In A Brand New Year』は、新しい年の始まりを歌ったブルースです。
陽気なメロディーが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
January, FebruaryBARBARA DICKSON

スコットランド出身の歌手、バーバラ・ディクソンさん。
彼女が歌う『January, February』は、その名の通り1月と2月をテーマにした楽曲です。
具体的には、新年になると過去の思い出を振り返ってしまうという内容の歌詞に仕上がっています。
聴く人によっては失恋ソングともとれますし、亡くなった人を恋しがっているようにもとれるでしょう。
どちらにせよ、少しだけ前向きになれるような歌詞なのでぜひ、聴いてみてくださいね。
New YearBeach House

幻想的な揺らめくサウンド・アプローチが印象深い、いわゆるドリーム・ポップと呼ばれるジャンルの中でも人気の高い男女デュオ、ビーチ・ハウス。
フランス出身の女性シンガーとアメリカはボルチモア出身のギタリストによる2人組で、2000年代半ば以降のインディーズ・シーンにおいて絶大な支持を得ております。
そんなビーチ・ハウスには、そのものずばり『New Year』という楽曲があるのです。
2012年にリリース、全米チャート7位を記録した名盤『Bloom』に収録されており、浮遊感のある夢見心地なコーラス・ワークとギターのアルペジオ、ほんのりサイケデリックな音作りが、ビーチ・ハウスらしさ全開の楽曲となっています。
ちなみに新年、という言葉はラストに1回出てくるだけです。
どのように使われているのか、ぜひ歌詞を読み込んでみてくださいね。



