【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(71〜80)
Good As HellLizzo

世界的に有名なラッパーのリゾさん。
前向きな気持ちになれるような楽曲を多く世に送り出している彼女ですが、一年の始まりに、ぜひ聴いてほしいのが『Good As Hell』です。
こちらは失恋してしまった女性が立ち直る様子を描いた楽曲。
人の意見を気にするよりも、自分が自分を愛することで人生が豊かになるというメッセージが込められているんです。
ポップなメロディーなので、普段ヒップホップを聴かない方でもなじみやすいですよ。
JanuaryLouden Swain

ロサンゼルスを中心に活動しているインディーロックバンド、ルーデン・スウェイン。
知名度の高いアーティストとは言えませんが、1997年のデビューからジリジリと人気を拡大しつづけています。
そんな彼らの1月をテーマにした楽曲がこちらの『January』です。
これぞインディーロックといった感じの、王道のサウンドに仕上げられています。
現在でも活動を続けているバンドなので、マイナーなロックバンドを探している方は、ぜひチェックしてみてください。
Merry Christmas and Happy New YearMARTHA WAINWRIGHT

クリスマスと新年の祝福を込めた楽曲で、マーサ・ウェインライトさんの感情豊かなボーカルが心に響きます。
2005年11月にリリースされたアルバム『The McGarrigle Christmas Hour』に収録されており、フォークとポップの要素を巧みに融合させたサウンドが特徴的。
歌詞には雪の中で遊ぶ子供たちや、家族と過ごす時間、クリスマスの朝の美しさなど、季節の喜びとともに個人的な思い出が織り込まれています。
新年を迎えるにあたり、大切な人との絆を感じながら新たな一歩を踏み出したい方にぴったりの一曲です。
温かみのある歌声に包まれながら、心機一転した気分で新年をスタートできるでしょう。
New Year’s EveMal Blum

前向きな気持ちで1年を始めたい方に、Mal Blumさんによるこちらの名曲がおすすめです。
メロディアスなインディーロックのサウンドに乗せて、新年を迎える瞬間の高揚感や、過去への反省、未来への希望が綴られています。
2010年6月にリリースされたアルバム『Every Time You Go Somewhere』に収録された本作は、2016年に再録音されてシングルカットされました。
新しい年に向けて自分を見つめ直したい、という方にぴったりの1曲。
大晦日の夜、カウントダウンパーティーで盛り上がった後、静かに自分と向き合う時間に聴くのがおすすめです。
Blumさんの温かみのある歌声に包まれながら、新年の抱負を考えてみてはいかがでしょうか。
True FaithNew Order

イギリスが誇るテクノロック・バンド、New Orderが1987年に発表した楽曲は、エレクトロニカとロックの見事な融合を実現しています。
シンセサイザーとサンプリングを駆使した革新的なサウンドは、当時のUKチャートで4位を記録。
フィリップ・デクフレ監督によるサレアルな映像美が話題を呼んだミュージックビデオも1988年にBritish Video of the Yearを受賞しました。
本作は、人生の変化や成長に伴う葛藤を描きつつ、希望を持ち続けることの大切さを伝えています。
新年を迎え、新たな挑戦に向かう皆さんの背中を押してくれる一曲として、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。
Morning GloryOasis

躍動感あふれるギターリフとキャッチーなメロディが特徴的な本作は、90年代のオルタナティブ・ロックシーンを象徴する一曲として広く認知されています。
Oasisのセカンドアルバム『(What’s the Story) Morning Glory?』に収録され、1995年5月にウェールズのロックフィールド・スタジオでレコーディングが始まりました。
バンドが英国で最も人気のある存在になる直前の時期に制作された本作は、兄弟愛やOasisの信念を反映した歌詞が印象的です。
ノエル・ギャラガーさんは「物事を超えて立ち上がること」がテーマだと語っており、困難を乗り越え希望を持ち続けることの大切さを伝えています。
新年を迎えるにあたり、前向きな気持ちで新たなスタートを切りたい方にぴったりの一曲ですね。
January RainPVRIS

1月の寒さを象徴するような曲名と、失恋という切ないテーマが印象的な一曲。
PVRISの2020年のアルバム『Use Me』に収録されたこの楽曲は、シンセポップとオルタナティブロックが融合した独特のサウンドが魅力です。
フロントウーマンのリン・ガンさんの感情的なボーカルが、別れた恋人への未練や心の葛藤を見事に表現しています。
厳しい寒さや冷たい雨を連想させる歌詞は、癒されない悲しみを象徴的に描き出しているんです。
新年を迎えたばかりの1月、過去の恋愛に区切りをつけたい人や、新しい一歩を踏み出す勇気が欲しい人におすすめの一曲。
本作を聴きながら、新たな希望に向かって前進する力をもらえるかもしれません。



