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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲

新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!

そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?

この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。

新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(91〜100)

This Is the New YearA Great Big World

キャッチーな音楽性で人気を集める音楽ユニット、ア・グレイト・ビッグ・ワールド。

ミュージカル調のポップミュージックも得意としており、過去にはミュージカルテイストのドラマ『Glee』で楽曲が使用されてこともあります。

それが、こちらの『This Is the New Year』。

本作は来年の抱負に近いようなテーマ性で、新しい年の始まりに自分の夢や理想に向かってまっすぐ突き進もうというメッセージが込められています。

January On Lake StreetAtmosphere

Atmosphere – January On Lake Street (Official Video)
January On Lake StreetAtmosphere

アンダーグラウンド・ヒップホップと称されることもあるラッパーとDJのユニット、アトモスフィア。

彼らの作る音楽は非常に個性豊かで型破りなトラックメイキングが持ち味です。

アメリカでも人気があり、日本への浸透度は未知数ですが聴いてみて損はない1月のラップソングです。

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(101〜110)

What Are You Doing New Year’s Eve?Idina Menzel

ミュージカル女優として人気を集める、イディナ・メンゼルさん。

ブロードウェイミュージカル『レント』ではトニー賞助演女優賞にノミネート、『ウィケッド』では主演女優賞を受賞しました。

映画『アナと雪の女王』のエルザ役としても知られているので、日本でも彼女の声に聞き覚えもある方は多いと思います。

そんな彼女が歌う、こちらの『What Are You Doing New Year’s Eve?』は1年の始まりを歌った曲です。

スロージャズに仕上げられているので、ジャズが好きな方にもオススメです。

Thank U, NextAriana Grande

Ariana Grande – thank u, next (Official Video)
Thank U, NextAriana Grande

新年に向けて前向きな気持ちになるには、昨年の嫌なことを忘れなければなりませんよね。

そこで紹介したいのが、アリアナ・グランデさんの『Thank U, Next』です。

タイトルのThank U, Nextとは、流れ作業的に接客する際によく使われるフレーズです。

曲中では元カレとの思い出について、流れ作業的に次々思い出し、気持ちに区切りをつけていく様子が描かれています。

あなたもこの楽曲を聴きながら、いやな思い出すべてを振り返ってみてはいかがでしょうか?

JanuaryDisclosure feat. Jamie Moon

イギリスのダンスミュージックデュオ、ディスクロージャーと同じくイギリス出身のシンガーソングライタージェイミー・ムーンのコラボ曲でタイトルは『January』!

四つ打ちのダンスビートにムーンのスタイリッシュなボーカルが乗る楽曲です。

とにかくダンサブルなのでこちらの曲は、踊りたいときにスタイリッシュに聴きたい1月曲といえると思います!

January SunFizzy Blood

2014年結成のオルタナティブロックバンド、フィジー・ブラッド。

2010年代のバンドですが00年代のどろっとしたオルタナサウンドの持ち主で、そのころのロックが好きな方には懐かしいサウンドかもしれません。

しかしただ懐かしいというわけではなく、新たなアイディアで斬新な音楽性を得ているバンドです。

そんな彼らが表現する『JANUARY SUN』を体感してみてください。

JanuaryGoldfinger

ポップパンクやスカコアを代表するバンドの1つとして知られている、ゴールドフィンガー。

いくつもの名曲を生み出してきた彼らですが、その中でも特に新年や1月にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『January』。

ポップパンクらしい明るい曲調にまとめられた本作ですが、実は1年足らずで別れた恋人への未練を歌った失恋ソングなのです。

1月から12月までの淡い恋愛を振り返る主人公の描かれ方が、哀れでありながら、どこか可愛げにあふれていますね。