RAG Music冬の歌
素敵な冬ソング

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲

新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!

そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?

この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。

新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)

Another Year Has Gone ByCéline Dion

Céline Dion – Another Year Has Gone By (Official Audio)
Another Year Has Gone ByCéline Dion

日本人にも多く知られているカナダ出身の女性シンガー、セリーヌ・ディオンさん。

現在、闘病中の彼女ですが、彼女が生み出してきた楽曲は現在も多くのリスナーに勇気や感動を与えています。

そんな彼女の楽曲のなかでも、特に1月にオススメしたいのが、こちらの『Another Year Has Gone By』。

1年過ぎても未だに続く恋愛に改めて感謝する様子が描かれた平和なラブソングです。

恋人と新年をともに過ごす予定の方は要チェックの作品です。

January RainDavid Gray

イギリスマンチェスター出身のシンガーソングライター、デヴィッド・グレイの『January Rain』。

エフェクティブで空間の広がりを感じられるギターを重ねることによってなんとも幻想的なサウンドが実現しています。

そんな素晴らしいサウンドの1月の歌、ぜひあなたも体感してみてください。

JanuaryDisclosure feat. Jamie Moon

イギリスのダンスミュージックデュオ、ディスクロージャーと同じくイギリス出身のシンガーソングライタージェイミー・ムーンのコラボ曲でタイトルは『January』!

四つ打ちのダンスビートにムーンのスタイリッシュなボーカルが乗る楽曲です。

とにかくダンサブルなのでこちらの曲は、踊りたいときにスタイリッシュに聴きたい1月曲といえると思います!

January SunFizzy Blood

2014年結成のオルタナティブロックバンド、フィジー・ブラッド。

2010年代のバンドですが00年代のどろっとしたオルタナサウンドの持ち主で、そのころのロックが好きな方には懐かしいサウンドかもしれません。

しかしただ懐かしいというわけではなく、新たなアイディアで斬新な音楽性を得ているバンドです。

そんな彼らが表現する『JANUARY SUN』を体感してみてください。

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(61〜70)

JanuaryGoldfinger

ポップパンクやスカコアを代表するバンドの1つとして知られている、ゴールドフィンガー。

いくつもの名曲を生み出してきた彼らですが、その中でも特に新年や1月にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『January』。

ポップパンクらしい明るい曲調にまとめられた本作ですが、実は1年足らずで別れた恋人への未練を歌った失恋ソングなのです。

1月から12月までの淡い恋愛を振り返る主人公の描かれ方が、哀れでありながら、どこか可愛げにあふれていますね。

new year resolutionGraham Colton

新年の決意と共に心機一転のスタートを切りたい方に贈る1曲です。

グラハム・コルトンさんの温かみのあるボーカルと、メロディアスなギターの音色が心に響きます。

2007年10月にリリースされたアルバム『Here Right Now』に収録されており、失恋を乗り越え新たな自分を見つけようとする姿勢が歌詞に込められています。

コルトンさんの音楽は「American Idol」や「Kyle XY」などのテレビ番組でも使用され、多くの人々の共感を呼んできました。

本作は、過去への別れと未来への希望を感じさせる曲調で、新年の抱負を胸に秘めた人々の背中を優しく押してくれることでしょう。

Nothin’ New for New YearHarry Connick Jr. and George Jones

新年をテーマにした物憂げなジャズナンバーとして異彩を放つ本作は、ハリー・コニック・ジュニアさんとジョージ・ジョーンズさんという異なるジャンルを代表する2人のコラボレーションが生んだ名曲です。

新年を迎える孤独な男性の心情を描いた歌詞は、切なさと温かみを同時に感じさせ、コニックさんのジャズのタッチとジョーンズさんのカントリーの要素が絶妙に調和しています。

2003年にリリースされたコニックさんのアルバム『Harry for the Holidays』に収録された本作は、ファンの間では年末年始に聴かれる隠れた名曲として根強い人気があります。

新しい年への期待と不安、そして過去の失敗や失望と向き合うテーマが込められた楽曲で、静かに新年を迎えたい方におすすめです。