【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
New Year’s DayPentatonix

2011年に結成され、今や世界的な人気を誇るアメリカ出身のアカペラ・グループのペンタトニックス。
こちらの『New Year’s Day』は、活動初期はネット上を中心にカバー曲を披露して評判を呼んでいた彼らが、オリジナル楽曲を中心として2015年に発表したセルフタイトルのアルバムに収録されている楽曲です。
冒頭のアカペラによる美しいコーラスワークからして、新年の幕開けを告げる神聖な空気感を演出していますよね。
中盤以降のドラマチックな楽曲展開も、思わず心が踊るような高揚感をリスナーに与えてくれます。
「過去に別れを告げて新年のように新たな未来を迎えよう」といったニュアンスのポジティブなメッセージが込められた歌詞は、うまくいかなかった去年のことは忘れて希望に満ちた1月を過ごしたい、という方であればぜひ耳を傾けてもらいたいですね!
In the New YearThe Walkmen

新年の祝賀ムードにぴったりな楽曲として、アメリカでカルト的な人気を誇るバンド、ザ・ウォークメンの名曲をご紹介します。
2008年にリリースされたアルバム『You & Me』に収録されたこの楽曲は、インディーロック・ファンの心を掴んで離しません。
ハミルトン・レイサウザーさんの力強いボーカルと、印象的なオルガンの音色が織りなす情熱的なサウンドが特徴です。
「来年は素晴らしい年になる」という歌詞が、新しい年への希望を語りかけてくれます。
過去の問題や現状への不安を抱えつつも、未来への期待を失わない姿勢が、リスナーの背中を押してくれるはずです。
新年のスタートダッシュを切りたい方や、心機一転したい方におすすめの一曲です。
SorryJustin Bieber

年齢問わず、国籍問わず人気のジャスティン・ビーバーの楽曲です。
ダンスミュージックとしても人気のこの曲ですが、女性のように美しい音域の歌声が冷えた冬の空気とマッチします。
いろいろと問題の絶えない彼なので、歌詞もとっても意味新です。
January RainHunters & Collectors

1980年代から90年代に活躍しやオーストラリアのロックバンド、ハンターズアンドコレクターズの『January Rain』という楽曲です。
タイトルの通り1月の雨をモチーフにした楽曲で、バンドサウンドながら抑揚があり、雨を感じさせるようなギターのエフェクトも秀逸な1曲です。
【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(61〜70)
JanuaryLouden Swain

ロサンゼルスを中心に活動しているインディーロックバンド、ルーデン・スウェイン。
知名度の高いアーティストとは言えませんが、1997年のデビューからジリジリと人気を拡大しつづけています。
そんな彼らの1月をテーマにした楽曲がこちらの『January』です。
これぞインディーロックといった感じの、王道のサウンドに仕上げられています。
現在でも活動を続けているバンドなので、マイナーなロックバンドを探している方は、ぜひチェックしてみてください。
Brand New StartPaul Weller

新年のスタートにぴったりな楽曲として、ポール・ウェラーさんが1998年10月にリリースした曲をオススメします!
アコースティックギターの温かな音色が心地よく、新たな始まりへの希望に満ちた歌詞が心に響きます。
「いつでもやり直しができる」というメッセージは、新年の抱負を立てたばかりの皆さんの背中を優しく押してくれるはず。
本作は、ポール・ウェラーさんのベスト・アルバム『Modern Classics: The Greatest Hits』のプロモーション・シングルとして発表されました。
新たな挑戦を前に不安を感じている人や、人生の再スタートを切りたいと考えている方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Light YearsJamiroquai

『Virtual Insanity』で世界的な人気を集めたバンド、ジャミロクワイ。
日本でも多少、洋楽を知っているレベルであれば誰でも知っている人気バンドですね。
彼らの魅力はなんといっても、音楽性。
アシッドジャズにネオソウルのようなアレンジが加えられた特徴的な音楽性で、多くのアーティストに影響を与えました。
Suchmosなんかは、楽曲のほとんどがジャミロクワイ風ですもんね。
そんなジャミロクワイの曲の中で、1月に聴いて欲しい曲は、こちらの『Light Years』。
ファンクやネオソウルに近い、ソウルフルなアレンジに仕上げられています。






