【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)
PerfectEd Sheeran

新しい年を迎えた1月、新たな一歩を踏み出すあなたにぜひ聴いてほしいのが、エド・シーランさんが2017年にリリースしたアルバム『÷(ディバイド)』に収録されたこちらの楽曲。
彼の妻チェリー・シーボーンさんとの実際の恋愛を綴った本作は、相手の些細な欠点すら愛おしいと感じる無条件の愛情を描いており、外見的な完璧さではなく内面的な結びつきこそが真の美しさだというメッセージが込められています。
アコースティックギターを基調とした温かみのあるサウンドと、心に染み入るメロディーが魅力的で、ビヨンセさんとのデュエット版も話題を集めました。
新年に大切な人との時間を過ごすなら、ぜひこの曲を聴きながら素敵なひとときを味わってほしいです!
Give Me The ReasonJames Bay

新しい年の始まりにふさわしい、やり直しと希望を歌った珠玉のバラードです。
イギリスのシンガーソングライター、ジェイムス・ベイさんの2022年3月にリリースされたアルバム『Leap』の幕開けを飾るナンバーで、関係が崩れかけているパートナーに対して「別れる前にもう一度だけ理由をください」と懇願する切実な想いが込められています。
ニューヨークを一緒に歩いた日々や、お気に入りのドレスを着た姿といった具体的な記憶を丁寧に紡ぎながら、それでもまだ終わらせたくないという葛藤を描く歌詞は、過去を振り返りつつも未来への一歩を踏み出そうとする1月の心境と重なります。
アコースティックギターを軸にピアノやオルガンが温かく包み込むサウンドは、彼の初期作品を思わせるオーガニックな質感で、新年に改めて大切なものを見つめ直したいときにそっと寄り添ってくれる一曲です。
Love U Like ThatLauv

2023年8月にリリースされた、ラウヴさんの新たなフェーズを象徴するラブ・ソング。
煌めくシンセと柔らかなビートが織りなすミッドテンポのサウンドに、彼のハイトーンなボーカルが重なります。
歌詞のテーマは、傷つく可能性を恐れながらも、ありのままに愛する勇気を選ぶという覚悟。
社会の目や自分の中の批判的な声に縛られず、弱さをさらけ出すことを肯定するメッセージが、繊細なメロディに乗せて届けられますよ。
同年11月にはAI技術を用いた韓国語版もリリースされ、グローバルなファンへの想いも込められた一曲。
新しい年のスタートに、前に進む勇気がほしいときに寄り添ってくれるナンバーです。
HomeMichael Bublé

カナダ出身のシンガー、マイケル・ブーブレさんが2005年にリリースした楽曲は、華やかなツアー生活の裏側にある孤独と、遠く離れた大切な人への思いを描いたバラードです。
パリやローマといった美しい街を巡りながらも、心は満たされず「ただ家に帰りたい」と願う主人公の姿が静かに歌われています。
アコースティック・ギターとピアノを中心としたシンプルな構成ながら、ブーブレさんの柔らかな歌声が郷愁を誘う名曲ですね。
2006年のジュノー・アワードでシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞し、映画『The Wedding Date』でも使用されています。
新年を迎え、離れて暮らす家族や恋人を思う方にオススメしたい一曲です。
CirclesPost Malone

穏やかなメロディに乗せて関係性の行き詰まりが描かれるポスト・マローンさんの楽曲。
2019年8月にリリースされたこの曲は、同じループを繰り返してしまう恋愛の袋小路を、ソフトロック調のサウンドで表現した失恋ソングです。
ビルボードHot 100では3週間にわたって1位を獲得し、トップ10圏内に39週間という記録的な滞在を見せました。
アルバム『Hollywood’s Bleeding』に収録された本作は、アコースティック・ギターと透明感のあるシンセが織りなす心地よいグルーヴが魅力で、思わず口ずさみたくなるメロディと裏腹に、前に進めない切なさが歌われています。
新しい年を迎えて気持ちを切り替えたいときこそ、過去の感情と向き合える本作を聴いてみてはいかがでしょうか。
I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith

すごく古い曲ですが、誰もが知っていると思います。
映画「アルマゲドン」主題歌でもありました。
最高に泣ける映画のクライマックスで、この曲が流れる瞬間は感動的ですよね。
映画を観たこと、聴いたことのない人はぜひ物語と一緒に楽しんでみてください。
Black VelvetThe Lilac Time

1986年に結成されたイギリスのオルタナティブフォークロックバンド、ライラックタイム、彼らのアコースティックな響きが美しい、冬の荘厳なムードにふさわしい楽曲です。
シャンパンベースのアルコールドリンクの名前がタイトルになっている、大人びた雰囲気の1曲です。



