【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(81〜90)
New YearVanessa paradis

新年のスタートを彩る楽曲として、ヴァネッサ・パラディさんの心に響く名曲をご紹介します。
2013年にリリースされたアルバム『Love Songs』に収録された本作は、時の流れと変化の美しさを繊細に描き出しています。
パラディさんの透明感ある歌声が、新しい年への希望と可能性を優しく歌い上げ、聴く人の心に潤いをもたらします。
この曲は、ジョニー・デップや娘のリリー=ローズも参加して制作されたそうです。
新年を迎え、静かに自分と向き合いたい方や、大切な人と穏やかな時間を過ごしたい方におすすめです。
心地よいメロディーに身を委ねながら、新しい一年の幕開けを祝ってみてはいかがでしょうか。
JanuaryWildfront

アメリカナッシュビルのシンセポップバンド、ワイルドフロントの『January』です。
かなり斬新な音楽性で音の1つ1つが非常にセンセーショナルです。
このシンセポップナンバーを聴いて一月の風景を感じられた方はぜひこのインディーバンドを深掘りしてみてください!
The Morning Son (Live on Letterman)Beady Eye

朝日とともに新たな1年の幕開けを祝福するかのように響き渡る、壮大なサウンドが印象的な1曲です。
Beady Eyeの力強いギターリフと、リアム・ギャラガーさんの特徴的な歌声が見事に調和し、聴く者を魅了します。
2011年2月にリリースされたデビューアルバム『Different Gear, Still Speeding』に収録されており、UKアルバムチャートで3位を記録する大ヒットとなりました。
新年の始まりに聴くことで、心機一転、新たな気持ちで1年をスタートさせたい方にぴったりの楽曲といえるでしょう。
本作は、自分自身と向き合い、新たな挑戦への勇気を与えてくれる、まさに新年にふさわしい1曲です。
This Is the New YearA Great Big World

キャッチーな音楽性で人気を集める音楽ユニット、ア・グレイト・ビッグ・ワールド。
ミュージカル調のポップミュージックも得意としており、過去にはミュージカルテイストのドラマ『Glee』で楽曲が使用されてこともあります。
それが、こちらの『This Is the New Year』。
本作は来年の抱負に近いようなテーマ性で、新しい年の始まりに自分の夢や理想に向かってまっすぐ突き進もうというメッセージが込められています。
January On Lake StreetAtmosphere

アンダーグラウンド・ヒップホップと称されることもあるラッパーとDJのユニット、アトモスフィア。
彼らの作る音楽は非常に個性豊かで型破りなトラックメイキングが持ち味です。
アメリカでも人気があり、日本への浸透度は未知数ですが聴いてみて損はない1月のラップソングです。
【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(91〜100)
New Year’s DayBon Jovi

殿堂入りも果たしている伝説的なロックバンド、ボン・ジョヴィ。
彼らの新年に聴きたい楽曲といえば『New Year’s Day』でしょう。
この楽曲には、新年を迎えたので、新しいことにチャレンジしようというメッセージが込められているんです。
清々しい雰囲気のメロディーも相まって、ポジティブな気持ちにさせてくれますよ。
ちなみにこの楽曲をリリースした2016年は、ボン・ジョヴィにとっても大きな転換期だったんです。
そうした背景を知れば、より共感できると思いますよ。
The New YearDeath Cab for Cutie

1997年に結成されたアメリカのロックバンド、デス・キャブ・フォー・キューティー。
インディーロックやインディーポップの代表的なバンドと知られています。
2015年にグラミー賞でノミネートされているので、海外バンドをかじった経験を持つ方であれば、ご存じかもしれません。
そんな彼らが歌うこちらの『The New Year』は、1年の始まりを歌った1月にピッタリな楽曲です。
メロディーは王道のインディーポップです。
ぜひチェックしてみてください。
Don’t Start NowDua Lipa

せっかく新年を迎えたのだから、気持ちを切り替えて1月の時点でスタートダッシュを決めたいという方であれば、ぜひデュア・リパさんが2019年にリリースして世界的なヒットを記録したディスコポップ・チューン『Don’t Start Now』をオススメします!
最高にファンキーなベース・ラインに象徴される80年代的なレトロなディスコ調の楽曲と、突き抜けてポップなメロディでデュア・リパさんにとっても新たなキャリアの幕開けとなった名曲ですが、歌詞の内容も恋人との破局を乗りこえてポジティブな未来を歩むといったもので、納得できない1年間を過ごしてしまったような人であっても、新たな一歩を力強くサポートしてくれるような楽曲だと言えましょう。
リパさんのクールかつ力強い歌声は、お正月にまったりしすぎて身も心もだらけてしまったという方にも活を入れてくれそうです!
What Are You Doing New Year’s Eve?Idina Menzel

ミュージカル女優として人気を集める、イディナ・メンゼルさん。
ブロードウェイミュージカル『レント』ではトニー賞助演女優賞にノミネート、『ウィケッド』では主演女優賞を受賞しました。
映画『アナと雪の女王』のエルザ役としても知られているので、日本でも彼女の声に聞き覚えもある方は多いと思います。
そんな彼女が歌う、こちらの『What Are You Doing New Year’s Eve?』は1年の始まりを歌った曲です。
スロージャズに仕上げられているので、ジャズが好きな方にもオススメです。
January 28J. Cole

アメリカのラッパー、J・コールが自身の誕生日でもある『1月28日』を歌った1曲。
最高にノリのいいビートにコールのスムーズなラップが乗った1曲です。
彼自身の誕生日をタイトルにするだけあり、この曲の中に込められた思いは計り知れないものがあります。
1月28日が特別な日になるラップソングです。
Light YearsJamiroquai

『Virtual Insanity』で世界的な人気を集めたバンド、ジャミロクワイ。
日本でも多少、洋楽を知っているレベルであれば誰でも知っている人気バンドですね。
彼らの魅力はなんといっても、音楽性。
アシッドジャズにネオソウルのようなアレンジが加えられた特徴的な音楽性で、多くのアーティストに影響を与えました。
Suchmosなんかは、楽曲のほとんどがジャミロクワイ風ですもんね。
そんなジャミロクワイの曲の中で、1月に聴いて欲しい曲は、こちらの『Light Years』。
ファンクやネオソウルに近い、ソウルフルなアレンジに仕上げられています。
New Year’s ResolutionLil Tjay

2022年の9月に銃撃戦から奇跡の復活を果たしたラッパー、リル・ティージェイさん。
今ではプロップスをさらに高めて、多くのヘッズから人気を集めていますね。
そんなリル・ティージェイさんの楽曲のなかでも、特に1月にオススメしたい楽曲が、こちらの『New Year’s Resolution』。
タイトルの邦題は「新年の抱負」で、2018年にブレイク中だった彼のラッパーとしての決意が描かれています。
ぜひチェックしてみてください。
Auld Lang Syne (The New Year’s Anthem, Fireworks Version)Mariah Carey

1990年代、そして2000年代半ばにブレイクした、世界的なR&Bシンガー、マライア・キャリーさん。
『All I Want for Christmas Is You』や『Hero』など、誰でも1度は彼女の楽曲を耳にしたことがあると思います。
そんな彼女が歌う、こちらの『Auld Lang Syne (The New Year’s Anthem, Fireworks Version)』はスコットランド民謡『蛍の光』のカバーで、原曲とは大きく雰囲気のことなるアレンジが加えられています。
January 1979Mewithoutyou

新年の幕開けにふさわしい深い内省と希望を描いた楽曲が、mewithoutYouの『Catch for Us the Foxes』に収録されています。
エネルギッシュなギターサウンドとエモーショナルなボーカルが特徴的で、宗教的なイメージやスピリチュアルなテーマが織り交ぜられた歌詞が印象的です。
2004年10月にリリースされたこのアルバムは、Billboardの「Top Heatseekers」チャートで20位にランクインし、インディーロックファンの間で高く評価されました。
新年を迎え、自己を見つめ直したい方や、新たな決意を胸に抱きたい方におすすめの一曲です。
深い言葉の世界に浸りながら、心機一転の1月を過ごしてみてはいかがでしょうか。
JanuaryMillie Turner

新年の幕開けにぴったりな一曲をご紹介します。
ミリー・ターナーさんの楽曲は、インディーエレクトロポップのサウンドと感情豊かな歌詞が特徴。
本作では、新しい年への期待と不安、過去との決別、そして自己成長への願いが綴られています。
失敗を恐れず前に進む勇気をくれる歌詞は、新年の抱負に悩む方の背中を押してくれるはず。
2020年1月にリリースされたこの曲は、H&Mとのコラボでファッションアイテムにも起用されました。
エレクトロニカの柔らかな音色と特徴的なリズム、ターナーさんの透明感ある歌声は、新年の朝や通勤・通学中のBGMにぴったり。
新しい一歩を踏み出したい人におすすめの一曲です。



