RAG Music冬の歌
素敵な冬ソング

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲

新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!

そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?

この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。

新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)

Happy New YearNat King Cole

深みのある低音ボイスで、世界的な人気を集めた伝説のジャズボーカリスト、ナット・キング・コールさん。

日本でも『Smile』や『Unforgettable』、『The Christmas Song』といった曲が、多くのメディアを通じてプレイされていますね。

そんな彼の曲の中で、1月にピッタリなのは、こちらの『Happy New Year』です。

タイトルからわかるように、1年の始まりを歌っています。

非常に落ち着いた声とゆったりとしたテンポなので、夜にピッタリな楽曲ですよ!

My Heart Will Go OnCéline Dion

Celine Dion – My Heart Will Go On (Live) [HD]
My Heart Will Go OnCéline Dion

圧巻の歌声、の一言に尽きます。

冬の時期になると、よく「タイタニック」が地上波で放送されますが、本当にうっとりするあの有名なシーンで流れるのがこの曲です。

映画のために作られた曲ではないのに、必ず映像とセットで頭に思い浮かぶ程有名です。

SorryJustin Bieber

Justin Bieber – Sorry (Lyric Video)
SorryJustin Bieber

年齢問わず、国籍問わず人気のジャスティン・ビーバーの楽曲です。

ダンスミュージックとしても人気のこの曲ですが、女性のように美しい音域の歌声が冷えた冬の空気とマッチします。

いろいろと問題の絶えない彼なので、歌詞もとっても意味新です。

Best Day Of My LifeAmerican Authors

アメリカン・オーサーズが贈る、新年を祝うにふさわしい楽曲です。

ポジティブなメッセージと力強いメロディーが特徴的で、聴く人の心に希望と勇気を与えてくれます。

本作は2014年1月にリリースされ、ビルボードのアダルト・ポップ・ソングチャートで年間1位を獲得する大ヒットとなりました。

映画『ウォルター・ミティの秘密の生活』のトレーラーにも起用されるなど、幅広い層に支持されています。

新しい年の始まりに聴きたい一曲として、多くの人におすすめできる魅力的な楽曲です。

Happy New YearJustin Bieber ft. Jaden Smith

Justin Bieber Ft. Jaden Smith – Happy New Year (Oficial)
Happy New YearJustin Bieber ft. Jaden Smith

ジャスティン・ビーバーさんとジェイデン・スミスさんがタッグを組んだ名曲と言えば『Never Say Never』ですが、実は新年をテーマとした楽曲も存在しています。

『Happy New Year』という直球のタイトルが付けられたこちらの楽曲、アンニュイな雰囲気を持ったダウンテンポのR&Bといった趣で、当時は10代だった2人ならではの青春真っ盛りなラブソングとなっており、気恥ずかしいほどの甘酸っぱい雰囲気がなんとも微笑ましいですね。

この楽曲はアルバムにも収録されず、2011年の大晦日に突如発表されたナンバーということもあるのか、2人の知名度を考えるとあまり知られていない楽曲です。

若い恋人同士と過ごす大晦日から新年までの時間のBGMとして、ぜひ聴いてみてはいかがですか。

Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

新年を祝うのにぴったりな楽曲をお探しの方に、ブラック・アイド・ピーズの代表曲をおすすめします。

アメリカ出身の彼らが2003年6月にリリースした本作は、パーティーの始まりを高らかに宣言するアンセムとして世界中で愛されています。

グループの個性的なラップとキャッチーなメロディが絶妙に融合し、新しい1年のスタートを勢いよく後押ししてくれるでしょう。

2005年にはグラミー賞も受賞した本作は、年齢や国籍を問わず多くの人々の心に響く普遍的な魅力を持っています。

新年会や友人との集まりのBGMとしても最適です。

January28 Days

オーストラリア出身のパンクバンドトゥエンティエイト・デイズの2002年の楽曲、『January』。

パンクバンドですがDJのスクラッチ音がなっていたり、なかなあ歌いださなかったりかなりのくせ者楽曲です。

しかしラウドなサウンドはパンクバンドそのものですので、1月のパンクソングはこちらで決定でしょう!