【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!
そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?
この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。
新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!
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【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
Bringing In A Brand New YearB.B. King

ブルース界の巨人こと、B.B.キングさん、世界的なブルースシンガー、ブルースギタリストとして知られていますね。
ローリングストーン誌の選ぶ、世界で最も偉大な100人のギタリストでは3位にランクインしています。
まぁ、フラメンコのギタリスタがほとんどランクインしていなかったり、やたらと英語圏のギタリストが多い、ランキングなので当てにはなりませんが(笑)。
B.B.キングさんが歌う、こちらの『Bringing In A Brand New Year』は、新しい年の始まりを歌ったブルースです。
陽気なメロディーが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
What Are You Doing New Year’s Eve?Carpenters

数々の名曲を生み出してきたカーペンターズ、そんな彼らの1月の歌といえば、大晦日を歌う『What Are You Doing New Year’s Eve?』をご存じでしょうか。
ジャジーなムードでうっとりとするような曲調の1曲です。
魔法のようにロマンチックなムードが流れるぜいたくな1曲です。
Bitch, Don’t Kill My VibeKendrick Lamar

現代のヒップホップシーンにおいて、5本の指に入るスキルを持つラッパー、ケンドリック・ラマーさん。
スーパーボウルのハーフタイムショーでのステージは圧巻でしたよね。
そんなケンドリック・ラマーさんの楽曲のなかでも、特に1月にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『Bitch, Don’t Kill My Vibe』。
最後の方で新年の抱負を語っており、一見すると別れた恋人への思いを歌っているように思えるかもしれません。
しかし、最後のラインにより全ては女性ではなく、実はヒップホップに対して言及していたリリックだったというオチがあるのですが、この辺のインテリジェンスを感じさせるミーニングの入れ方が本当にハイセンスですよね。
True FaithNew Order

イギリスが誇るテクノロック・バンド、New Orderが1987年に発表した楽曲は、エレクトロニカとロックの見事な融合を実現しています。
シンセサイザーとサンプリングを駆使した革新的なサウンドは、当時のUKチャートで4位を記録。
フィリップ・デクフレ監督によるサレアルな映像美が話題を呼んだミュージックビデオも1988年にBritish Video of the Yearを受賞しました。
本作は、人生の変化や成長に伴う葛藤を描きつつ、希望を持ち続けることの大切さを伝えています。
新年を迎え、新たな挑戦に向かう皆さんの背中を押してくれる一曲として、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。
Morning GloryOasis

躍動感あふれるギターリフとキャッチーなメロディが特徴的な本作は、90年代のオルタナティブ・ロックシーンを象徴する一曲として広く認知されています。
Oasisのセカンドアルバム『(What’s the Story) Morning Glory?』に収録され、1995年5月にウェールズのロックフィールド・スタジオでレコーディングが始まりました。
バンドが英国で最も人気のある存在になる直前の時期に制作された本作は、兄弟愛やOasisの信念を反映した歌詞が印象的です。
ノエル・ギャラガーさんは「物事を超えて立ち上がること」がテーマだと語っており、困難を乗り越え希望を持ち続けることの大切さを伝えています。
新年を迎えるにあたり、前向きな気持ちで新たなスタートを切りたい方にぴったりの一曲ですね。
Funky New YearThe Eagles

アメリカ西海岸を中心に活動を続けるバンド、イーグルス。
世界的な人気を集めた伝説のバンドで、トータルのセールスは2億枚を超えます。
『Hotel California』や『Desperado』など、さまざまな楽曲をリリースしている彼らですが、1月にオススメしたい楽曲であれば、こちらの『Funky New Year』がオススメです。
イーグルスのファンにはたまらない、ロックなメロディーに仕上げられています。
年始をファンキーに歌った曲なので、テンションを上げたいときは、ぜひチェックしてみてください!
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

新年を祝うのにぴったりな楽曲をお探しの方に、ブラック・アイド・ピーズの代表曲をおすすめします。
アメリカ出身の彼らが2003年6月にリリースした本作は、パーティーの始まりを高らかに宣言するアンセムとして世界中で愛されています。
グループの個性的なラップとキャッチーなメロディが絶妙に融合し、新しい1年のスタートを勢いよく後押ししてくれるでしょう。
2005年にはグラミー賞も受賞した本作は、年齢や国籍を問わず多くの人々の心に響く普遍的な魅力を持っています。
新年会や友人との集まりのBGMとしても最適です。






