RAG Music冬の歌
素敵な冬ソング

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲

新しい年を迎えた1月、お正月気分が抜けきらない中でも前に進もうという気持ちになりますよね!

そんな新年のスタートにぴったりな洋楽を聴いて、気分を高めてみませんか?

この記事では、1月に聴きたくなるbraveな気持ちを応援してくれる曲や、january musicとして新しい一歩を後押ししてくれるようなお正月にふさわしい洋楽を集めました。

新年の目標に向かって頑張るあなたを、音楽がきっと支えてくれますよ!

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

BejeweledTaylor Swift

Taylor Swift – Bejeweled (Official Music Video)
BejeweledTaylor Swift

きらめくシンセポップのサウンドに乗せて、自分の価値を見失いかけた女性が再び輝きを取り戻す様子を描いた、テイラー・スウィフトさんの楽曲。

軽視されてきた関係から抜け出し、「宝石のように輝く」と力強く宣言する歌詞が印象的です。

本作は2022年のアルバム『Midnights』に収められ、ビルボードのシングルチャートでアルバム収録曲がTOP10を独占したことでも話題になりましたね。

シンデレラ風のミュージックビデオも豪華で、テイラーさん自身が監督を務めています。

新しい年を迎えて、自分らしさを取り戻したい方にぴったりな一曲ではないでしょうか。

Norwegian WoodThe Beatles

タイトルはそのままですが、映画「ノルウェイの森」に起用されました。

目を閉じて聴いていると、美しいノルウェイの緑豊かな森が目に浮かびます。

少しけだるげな全体の雰囲気も、なんとも言えません。

ビートルズ初心者の人におススメです。

【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

Story of My LifeOne Direction

春が来る前の季節は、これからの人生や生活など、どうしていこうか考える時期でもあります。

そんなときにこの応援ソングはいかがでしょうか?

また、思い出のアルバムを見返しながら人生設計するのも楽しくていいかもしれませんね。

January SongBilly Bragg

ミュージシャンでありながらも政治活動家として知られる、イギリスのフォークシンガー、ビリー・ブラッグの『January Song』。

パンクやたくさんのジャンルに影響された彼のフォークソングはその文学的な歌詞や政治的なメッセージが印象的です。

そんな詩人の彼の1月はどのようなものだったのでしょう。

JanuaryPilot

1974年デビューのスコットランドのロックバンド、パイロットの代表曲『January』です。

軽快なリズムと韻を踏んだリリックが気持ちがいい楽曲で、シンプルながらすごく耳触りが良い楽曲です。

部屋にこもらず外の空気を吸いながら気持ちよく聴きたい、1月の寒さも吹き飛ばせそうなナンバーです!

JanuaryVerzache

Verzache – January (Official Audio)
JanuaryVerzache

新年の始まりを歌った楽曲といえば、カナダ出身のアーティスト、Verzacheさんの作品をオススメします!

曲名からして1月にぴったりですが、内容もしっとりとした雰囲気で、新年への希望と不安を絶妙に表現しています。

2019年1月に発表された本作は、ローファイな音色とVerzacheさんの温かみのある歌声が印象的。

歌詞には、大切な人との時間を過ごすことで得られる喜びや、未来への不安を乗り越えようとする気持ちが込められており、新年を迎えた私たちの心情にぴったりですね。

ベッドルームポップの新世代を牽引する一人として注目を集めるVerzacheさんですが、本作はデビューアルバム『My Head is a Moshpit』に先駆けてリリースされた楽曲です。

新年の静かな朝や、大切な人と過ごす穏やかな時間に聴きたい一曲として、ぜひチェックしてみてください。

The Lazy SongBruno Mars

Bruno Mars – The Lazy Song (Official Music Video)
The Lazy SongBruno Mars

世界中から高い評価を受けているシンガーソングライター、ブルーノ・マーズさん。

アメリカのシーンは実力より、商業的に成功したかで判断されることが多いのですが、彼はしっかりと実力を評価されている数少ないアーティストです。

初期はポップス、中期はロックンロール、そして現在はディスコサウンドと、何度も音楽スタイルを変えています。

そのたびにセンスが良くなっているんですよね。

1月をテーマにした、こちらの『The Lazy Song』はポップスからロックンロール路線に移り変わる、中間の時期に制作された楽曲です。

彼の歴史をたどりたい方は、要チェックですね!