ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽
「なんだかテンション上がらないな〜」そんなときに聴くと元気になる曲のストック、音楽ラヴァーの方なら、いくつかお持ちだと思います。
この記事では、洋楽にフォーカスして多くの人に人気がある、アップテンポなナンバーを厳選して紹介します。
なるべく新しいものも紹介していきます。
後半は殿堂の名曲など、色あせない懐かしいナンバーも含めてご紹介しています。
お好きなアーティストや、新しい曲を発見できるといいのですが……。
どうぞご覧ください!
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ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽(141〜150)
Miss Me MoreKelsea Ballerini

ビートが耳をノックしてくるこの曲は、Kelsea BalleriniのMiss Me Moreです。
強くてクールになりたいな、と誰しも思いますよね。
誰でも思いを伝えたい瞬間はあると思います。
そんなときに頑張りたい気持ちを押してくれそうなのがこの楽曲です!
ドラマチックな曲の展開にドキドキしちゃいませんか?
Hey Look Ma, I Made ItPanic! At The Disco

4つ打ちが気持ちいい、Panic! At The Discoのごきげんな一曲。
テンションの上がるリズムやサビのキャッチーなメロディとは裏腹に、歌詞やミュージック・ビデオはなかなか皮肉に満ちています。
成功してお金を稼いでも、気持ちのほうが追いついていないということなんでしょうね。
C’est La VieProtest The Hero

カナダ出身のメタルバンド、Protest The Heroの超絶技巧が光る一曲。
その他のメタルソングの例に漏れずテンポの速い出だしですが、途中からはジャズと聴き間違うほどムーディーでセクシーな展開になります。
やはりボーカルのロディのメロディの歌いまわしが最高ですね〜!
There Was This Girl (Static Version)Riley Green

明るいイントロから始まるRiley GreenのThere Was This Girl。
この曲は泥臭さもありますが、どこか明るさや、洗練されたような曲に感じます。
Riley Greenの曲は、なんだか弾き語りしたくなるようなモノが多いですよね!
ちょっとセンチメンタルな時に聴くと、ちょっと元気が出そうに思いませんか?
Maybe You’re the ReasonThe Japanese House

メロウな感じのするThe Japanese HouseのMaybe You’re the Reason。
私はこの曲を聴いて、朝起きて、ゆっくりノリノリにしていきたい~というときに聴きたいです!
ふんわりしたボーカルやふわふわしたサウンドが、朝の光に似ています。
この曲を聴きながら、今日はどんな1日にするか、考えてみるのもいいかもしれませんね!
One Hand KillingTwelve Foot Ninja

オーストラリアのメルボルン出身のバンド、その名もTwelve Foot Ninja。
こちらのふざけたミュージック・ビデオはリリース当時さまざまなところで話題になりました。
しかしおもしろいのはなんと言っても、メタル、ファンク、ボサノバ、ロックンロール、ジャズなどさまざまなジャンルを一曲に詰め込んでいるところでしょう。
Dancing In LoveAlan Walker, MEEK

ノルウェーのDJ、アラン・ウォーカーさんの5枚目のアルバム『Walkerworld 2.0』の先行シングルとして2024年12月にリリースされた楽曲です。
イギリスのシンガーソングライター、ミークさんとのコラボレーションで、愛の中で踊る喜びを表現しています。
レトロなダンスミュージックとエネルギッシュなエレクトロニックサウンドが融合した本作は、年末のパーティーにぴったりの1曲。
アラン・ウォーカーさんは自身のSNSで、2024年最後のリリースであり、ファンとの素晴らしい思い出を締めくくる作品だとコメントしています。
愛と音楽の力を再認識したい方におすすめの楽曲ですよ。


