ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽
「なんだかテンション上がらないな〜」そんなときに聴くと元気になる曲のストック、音楽ラヴァーの方なら、いくつかお持ちだと思います。
この記事では、洋楽にフォーカスして多くの人に人気がある、アップテンポなナンバーを厳選して紹介します。
なるべく新しいものも紹介していきます。
後半は殿堂の名曲など、色あせない懐かしいナンバーも含めてご紹介しています。
お好きなアーティストや、新しい曲を発見できるといいのですが……。
どうぞご覧ください!
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ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽(161〜170)
Fancy (feat. Charli XCX)Iggy Azalea

オーストラリア出身のラッパー、Iggy Azaleaは主にヒップホップ系の曲を歌っています。
紹介した曲はBillboard Hot 100で7週連続首位を獲得するなど、絶大な人気を誇っています。
また他にもいろいろなアーティストとコラボするなど、今後の活動がますます気になりますね。
Last Friday Night (T.G.I.F.)Katy Perry

何度もテレビのBGMやCMで使われているので、この曲を聴いたことがある人も多いと思います。
ケイティ・ペリーは10代でゴスペル音楽の経歴があることもあって、繊細かつとても力強い歌声が印象的です。
今後の活動も目が離せませんね!
ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽(171〜180)
Never Really OverKaty Perry

世界的な歌姫として日本でも大人気のケイティ・ペリー。
彼女が2019年にリリースした「Never Really Over」は落ち込んだ気持ちを晴らしてくれるのにピッタリなポップソングです。
EDMの中でもトロピカルハウスというジャンルからの影響を感じられるようなキラキラとしたサウンドが魅力的ですよね。
リズムもくっきりしているので思わず踊りたくなるようなノリノリソングです。
Carry OnKygo & Rita Ora’s

カイゴはトロピカル・ハウスという、まるで南国をイメージさせるような温かいサウンドのEDMを定着させた音楽プロデューサーです。
そんな彼と、シンガーのリタ・オラがコラボしたのがこちら「Carry On」。
この曲は映画「名探偵ピカチュウ」の主題歌にもなっているので、聴き覚えがある人も多いんじゃないでしょうか?
明るいサウンドになのでノリノリになれると人気の1曲です。
BloqueoLele Pons & Fuego

ラテン音楽シーンで注目を集めたのが、レレ・ポンズさんとフエゴさんによる愛と憎しみを描いた楽曲です。
アメリカ・ベネズエラ出身のポンズさんは、インフルエンサーから歌手へと活躍の場を広げました。
本作は、SNS時代の恋愛模様をテーマに、ブロックとアンブロックを繰り返す複雑な感情を歌い上げています。
2019年1月にリリースされ、Premio Lo Nuestroでパフォーマンスを披露し、観客を魅了しました。
ラテン音楽特有のリズミカルなビートと、現代の恋愛観が融合した一曲は、恋愛の波乱万丈を体験している方におすすめです。
Don’t Call Me UpMabel

イギリス出身のメイベルさんによる、失恋後の解放感を歌ったポップチューンです。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴的で、元恋人への明確な拒絶のメッセージが込められています。
2019年1月にリリースされ、イギリスのR&Bチャートで1位を獲得。
プラチナ認定も受けた大ヒット曲となりました。
クラブで踊りたくなるようなエネルギッシュな雰囲気が魅力で、別れを乗り越えて前に進みたい人や、自信を取り戻したい人におすすめです。
Party In The U.S.A.Miley Cyrus

活動は歌手だけにとどまらず、女優業もこなすマイリー・サイラス。
代表作には2010年の映画『セックス・アンド・ザ・シティ2』。
また、ジャスティン・ビーバーの「Never Say Never」のミュージック・ビデオにも出演しています。
力強く、伸びのある歌声は今でも愛されています。


