RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

100均アイテムで作る!小学生も大満足の楽しい工作のアイデア集

「100均の材料でこんなすてきな作品が!?」思わず目を見張るようなステキなアイデアが、今、子供たちの間で大人気なんです。

オリジナルのキーホルダーや、カラフルなランタン、もふもふスクイーズなど、驚くほど本格的な工作が、実は身近な材料で作れちゃうんですよ。

こちらでは、小学生でも簡単にチャレンジできる、100均の材料を使った楽しい工作のアイデアを紹介します。

ぜひ、お気に入りの作品を見つけて楽しみながら作ってみてくださいね!

100均アイテムで作る!小学生も大満足の楽しい工作のアイデア集(1〜10)

かわいいビーズキャンディ工作

https://www.tiktok.com/@n.annlee321/video/7121670118043667714

お気に入りのビーズを使って、かわいいキャンディーを作りましょう!

ソフトケースをお好きな形にカット、半分に折ったらヘアアイロンを使って熱を加え接着し、袋にしてビーズを詰めて口を閉じましょう。

キャンディーの左右にマスキングテープを貼り、ジグザグにカットしたら完成です。

いろいろなビーズを使ってさまざまなキャンディーを作ってみてくださいね。

キャンディーを入れる袋も同じように作るとかわいいですし、見栄えしますよ。

かわいい駄菓子ボックス

https://www.tiktok.com/@n.annlee321/video/7525739588594322696

お菓子の空きケースを使って作る、かわいいアイシャドウパレットの工作アイデアです。

お化粧に興味があっても実際にするのはまだ難しい……そんな時はぜひ作って気分を味わってくださいね!

用意するのは、透明の下敷き、スパンコール、マスキングテープ、オーロラクロスなどです。

ケースのフタにスパンコールを入れたら、同じサイズにカットした下敷きを貼り付け周りをマスキングテープで接着。

アイシャドウに見立てたオーロラクロスをお菓子の入っていた場所に貼り付け、ストローとモールでブラシを作ったら完成です!

プリンチャーム

@n.annlee321

100均にあのカップが🤤💕 #100均diy#100均#ダイソー#ダイソー購入品#手作りおもちゃ#夏休み#夏休みの工作#保育#小学生

♬ Lilac – Mrs. GREEN APPLE

みんなが大好き!

あの愛される商品をモチーフにした、プリンチャームを作ってみましょう。

土台には100円ショップにて販売されている、スイーツデコ用の透明カップを使います。

茶色い絵の具を混ぜた接着剤をカラメルに見立てケースの底に敷いたら、黄色い毛糸を詰め込んでください。

厚紙にパッケージの絵を描いたら丸くカット、ケースに貼り付けます。

穴を空けてチャーム用のパーツを通したら完成ですよ。

カラメル部分は茶色の毛糸で代用してもOKです。

手作り星ステッキ

@n.annlee321

@miukanon0101への返信 星のステッキ☺️✨ #tiktok教室#おうち時間#子どものいる暮らし#七夕#夏休み

♬ しゅわしゅわハニーレモン350ml – しゃろう

女の子の中には、ステッキが大好きという子も多いのではないでしょうか?

魔法少女をテーマにしたアニメなどでよく見かけますよね。

今回は、そのステッキを簡単に作れるアイデアをご紹介します。

30センチモールに、2センチにカットしたストローを10個、ビーズを5個交互に通して星形に成形。

モールの両端をねじって留めたら不要な部分をカットし、2つ折りした15センチのモールを引っかけてねじって1本にしてください。

そこにストローを通し接着したら完成です。

マスキングテープなどで装飾してもかわいいかもしれませんね。

折り紙とシュレッダーで作るアイデア工作

@n.annlee321

シュレッダーが工作道具に楽しかったです☺️🙌息子が作ってた作品です😁補足はコメント欄に→#tiktok教室#子どものいる暮らし#おうち時間

♬ Nerd Strut (Instrumental) – 星野 源

シュレッダーの紙を細かく刻みという機能を利用して、さまざまな形を作っていきましょう。

使うのは手で回すタイプのシュレッダーで、どこで刻むのを止めるのかなどの工夫でパーツを作り、それを組み合わせていくという内容です。

わかりやすいのは料理のモチーフで、細長く刻んだものを横向きに入れてさらに細かくすれば衣のように、細長くしたものを丸めればキャベツのような形に仕上がりますよ。

パーツを重ねていったり、曲げ方を工夫していけば、立体感も出せるので作りたいものの再現方法をしっかりと考えていきましょう。