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素敵な運動会・体育祭

【運動会・体育祭】選手入場で盛り上がる曲

運動会や体育祭での選手入場BGMは闘志が湧いてくるような、テンションがグッと上がる曲がいいですよね。

そして競技ごとに入場曲があったほうが、断然盛り上がります。

そのチョイスは、昔からよく耳にするような運動会では定番の行進曲はもちろん、近年のJ-POPヒットソングもオススメです。

この記事ではそんな、心が燃える、やる気になれる、入場にピッタリなオススメソングを紹介していきますね!

さまざまな印象の曲を集めましたので、競技に参加する方の年齢や競技の雰囲気に合わせてピッタリな曲を選んでください!

【運動会・体育祭】選手入場で盛り上がる曲(31〜40)

マスカットゆず

ゆず「マスカット」Music Video
マスカットゆず

入場のシーンはやはり明るく元気いっぱいな曲も聴きたくなりますよね。

そんなときにおすすめなのが『マスカット』です。

J-POPシーンを代表する男性フォークデュオのゆずが2018年にリリースしました。

ゆずらしいコミカルさ&楽しい雰囲気にあふれたアップチューンで、ダンスにも使用されています。

この曲を聴けば、力を抜いて自然体で本番に臨めそうですね。

小さなお子さんに愛されやすい曲なので、保育園や幼稚園~小学校での運動会に特におすすめですよ。

輝きだして走ってくサンボマスター

サンボマスター / 輝きだして走ってく MUSIC VIDEO
輝きだして走ってくサンボマスター

運動会や体育祭といえば、応援にも熱が入りますよね。

『輝きだして走ってく』は、情熱的なロックバンドのサンボマスターが2018年にリリースしたシングル。

ドラマ『チア☆ダン』の主題歌に起用されていました。

運動会や体育祭の主役はきっと選手だけではないはず。

負けない心と励ましの思いが込められたメッセージが多くの人の心に響くことでしょう。

安心感に包まれるようなロックサウンドと温かい歌詞で、入場時から心強い気持ちにさせてくれますよ!

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

2010年代を代表するアゲアゲ曲のド定番『タマシイレボリューション』。

往年のロックスタイルを取り入れた作風から始まり、J-POPシーンで独自の存在を確立したSuperflyによるナンバーです。

サッカーのテーマソングに起用されスポーツはもちろん、あらゆる場面で人気の高い応援歌。

肉厚で躍動感にあふれるロックサウンドと越智志帆さんの伸びやかなボーカルが、ボルテージを上げてくれます!

入場シーンでは「さあ、これから闘うぞ」という気持ちを高めてくれますし、さまざまな名場面を彩ってくれることでしょう!

アイデア星野源

星野源 – アイデア (Official Video)
アイデア星野源

NHK朝の連続小説『半分、青い』の主題歌として起用された楽曲です。

そのサウンドは星野源さんらしい明るく前向きで、困難なことがあっても笑って進もうと励まされているかのようです。

小中高生の保護者世代はNHKの朝ドラを見ている方も多いと思いますので、保護者参加の競技の入場曲または親子で参加する競技があればその入場曲として使うのはどうでしょうか。

きっと和やかな入場になると思いますよ。

ちなみにミュージックビデオのダンスシーンの振り付けはあの三浦大知さんが担当したんです。

Party!!緑黄色社会

緑黄色社会『Party!!』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Party!!
Party!!緑黄色社会

爽やかで生き生きとしたサウンドが魅力の楽曲。

2024年に9枚目のシングルとしてリリースされ、アニメ『ダンジョン飯』のエンディングテーマに起用されました。

歌詞には「食」に関連するワードがちりばめられており、特別な人や仲間との絆や感謝を表現しています。

そんな、ポップな曲調に乗せて歌われるメッセージが、リスナーに明るいエネルギーを与えてくれるんです。

みんなで一緒に入場する際にぴったりの1曲。

会場が一気に盛り上がること間違いなしです!