【運動会・体育祭】最高に盛り上がる入場曲!定番から最新曲まで一挙紹介
運動会や体育祭での選手入場BGMは闘志が湧いてくるような、テンションがグッと上がる曲がいいですよね。
そして競技ごとに入場曲があったほうが、断然盛り上がります。
そのチョイスは、昔からよく耳にするような運動会では定番の行進曲はもちろん、近年のJ-POPヒットソングもオススメです。
この記事ではそんな、心が燃える、やる気になれる、入場にピッタリなオススメソングを紹介していきますね!
さまざまな印象の曲を集めましたので、競技に参加する方の年齢や競技の雰囲気に合わせてピッタリな曲を選んでください!
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【運動会・体育祭】最高に盛り上がる入場曲!定番から最新曲まで一挙紹介(51〜60)
ロッキーのテーマ Gonna Fly NowBill Conti

映画『ロッキー』の主題歌であり、ビル・コンティさんが作曲、キャロル・コナーズさんとアイン・ロビンズさんが作詞を務め、デエッタ・ウェストさんとネルソン・ピグフォードさんが歌った楽曲。
『ロッキー』は主演のシルヴェスター・スタローンさんの代表作品であり、1975年公開からシリーズ化されたアメリカボクシング映画の金字塔です。
このテーマ曲はシリーズ通して使用されており、この作品に必須なものになっています。
吹奏楽版などにも編曲され、今でも演奏会で演奏されることの多い1曲です。
パプリカFoorin
2019年の『NHK紅白歌合戦』にも登場し、ブームになったFoorinの楽曲『パプリカ』。
この曲を聴けばもう踊らずにはいられないお子様たち続出で、テレビの前でパプリカをかわいらしく踊る子供たちの映像をよくSNSなどでも見かけました。
そんなハッピーな曲こそ大切な1日をいろどる入場曲にいかがでしょうか。
小学校、または幼稚園や保育園の運動会の選手入場のBGMに使用すれば、きっと場の雰囲気もハッピーになることまちがいなしです!
夏疾風嵐

爽やかな風が吹き抜けるようなイントロは、まさしく入場シーンにピッタリではないでしょうか。
国民的グループの嵐が2018年にリリースしたシングルで、ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手掛けました。
高校野球の応援番組『熱闘甲子園』のテーマソングとしても知られています。
練習してきた過程とともに協力してつないでいくようなメッセージが、一人ひとりの思いに重なることでしょう。
気持ちをリフレッシュさせてくれるすがすがしさもあり、入場時から心を整えてくれます。
夜に駆けるYOASOBI

2020年のJ-POPシーンを席巻した男女2人組音楽ユニット、YOASOBIの1作目の配信限定シングル曲。
小説を原作とした歌詞とVOCALOIDを使って作曲された楽曲という、現代の音楽シーンを象徴するようなナンバーと言えるのではないでしょうか。
軽快でスリリングなピアノと、透明感で畳みかけるようなボーカルは、競技を始める前にテンションを上げてくれますよね。
タイトルどおり、まさに走る時にオススメの楽曲です。
【運動会・体育祭】最高に盛り上がる入場曲!定番から最新曲まで一挙紹介(61〜70)
ロキみきとP

VOCALOIDを用いた音楽制作を中心に活動するシンガーソングライター、みきとPさんの楽曲。
VOCALOID、鏡音リンとみきとPさん本人によるかけ合いのような歌が現実とバーチャルの境界線をなくしている、ボカロ曲としては珍しい楽曲ですよね。
キャッチーなメロディと踊りたくなるビートは、競技の前に上げておきたいテンションをマックスにしてくれるのではないでしょうか。
YouTubeに投稿された動画は4000万再生を記録し、カラオケランキングでも常に上位にいる人気ボカロ曲ですので、学生を中心に盛り上がる運動会や体育祭にぴったりのナンバーです。
虹福山雅治

2003年にリリースされた本作は、ドラマ『WATER BOYS』の主題歌に起用され大ヒット、多くの人々の心に残る名曲となりました。
「超える」というテーマのもと、夢や目標に向かって進む強い意志と、それを支える愛や希望が歌詞に表現されています。
Aメロの独特な音響効果やギターワークにも注目。
さまざまなバージョンにアレンジされたり、ベストアルバムにも収録されたりなど、福山さんの代表曲の一つと言えるでしょう。
前を向いて歩み続ける勇気をくれる1曲は、選手の入場シーンにぴったり。
キャラクター緑黄色社会

カラフルな世界観が魅力的なポップバンド、緑黄色社会の楽曲です。
個性の尊さや自己肯定感を高めるメッセージが込められた応援歌で、自他を比べることなく、生まれてきた意味や存在価値を歌詞にちりばめています。
2022年1月にリリースされたアルバム『Actor』に収録された1曲。
「受験にinゼリー2022」のCMソングとしても使用されました。
学校行事などでたくさん活動する子供たちに聴いてほしいですね!
明るい曲調と晴れやかな言葉が低学年の子供たちにも親しみやすく、幼稚園や保育園の運動会のパラバルーンにもピッタリな1曲です!




