【春うた】4月に聴きたい感動ソング。春の泣ける名曲
4月になると新生活に意気込んでいる方もいれば、卒業や旅立ちの余韻や別れのさびしさが残っている人もきっといらっしゃるのではないでしょうか。
新しい季節の始まりに不安とドキドキと楽しみといろいろな感情がわいてきますよね。
この記事ではそんな4月の生活に寄りそってくれるような感動ソングを紹介していきますね!
どの曲も歌詞が染みわたってきて涙腺に訴えかけてきます。
ステキな名曲、音楽のエールがきっと力になってくれるはずです!
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【春うた】4月に聴きたい感動ソング。春の泣ける名曲(91〜100)
咲かないでWHITE JAM

3人組のユニットWHITE JAMが2016年に発表した『咲かないで』です。
桜が咲くということは別れの季節がきているということを、何度も咲かないでと叫ぶ気持ちが切なく胸にせまってきますね。
春が近づくと楽しみなこともありますが、メンバーのWHITE JAMは大好きな仲間との別れにさみしい気持ちになったそうです。
卒業の時期にふさわしい感動の楽曲ですね。
HURRY GO ROUNDhide with Spread Beaver

1998年10月21日リリース。
hideさんのソロでは11枚目、hide with Spread Beaver名義では4枚目となるシングル。
寒い冬が過ぎ、あたたかい春が訪れる。
めぐる季節のような、切なさやあたたかさがいっぱい詰まった1曲です。
春が近づくと、この曲もめぐってくる、聴くとそのように感じる1曲ではないでしょうか?
【春うた】4月に聴きたい感動ソング。春の泣ける名曲(101〜110)
春は溶けてindigo la End

恋愛にまつわる数多くの楽曲を手がけるロックバンドのindigo la Endが2022年にリリースした配信限定シングル。
春の訪れとともに変化する心情や、季節の移ろいを通じて感じる人生のせつなが表現されています。
壮大なストリングスが響くサウンドが、豊かな自然を想像させますね。
本作には、別れと出会いを繰り返しながらも、人は自由であるというメッセージが込められています。
新生活が始まる方や新しい章を迎える方に、切なくも前向きな言葉が心に響くでしょう。
桜が咲く前にきのこ帝国

夢をかなえるために住み慣れた場所を離れた経験のある方なら、この曲の心情に痛いほど共感できるのではないでしょうか?
きのこ帝国の『桜が咲く前に』では、新たなステージに進むことを決めた若者が、今までの思い出を胸に勇気をもって一歩踏み出そうとしている様子が描かれています。
出会いと別れを経験し、未来への不安を抱えこんでしまいがちな春に「すてきな思い出をくれた仲間とまた笑って会えるよう新天地で頑張ろう」と思わせてくれる1曲です。
春の歌ウカスカジー

「FM802 ACCESS!」のキャンペーンソングとして制作された1曲『春の歌』。
歌っているのはMr.Childrenでボーカルをつとめる桜井和寿さんと、ヒップホップユニットEAST ENDのメンバーとして知られているGAKU-MCさんのユニット、ウカスカジーです。
この曲は新生活をはじめる春にぴったりの1曲で、新しい土地や場所で頑張ろうとしている人には一度は聴いてほしいやさしい応援ソング。
きっと不安な気持ちが励まされます。
桜河口恭吾

河口恭吾さんの『桜』は、ひらひら散っていく桜を連想させますよね。
それになんだか曲調もセンチメンタル……。
だんだんサビに向けて、ちょっとずつドラマチックな盛り上がりをするのも、この曲をすてきと思わせるところなのかもしれません。
桜ってほんのちょっとの時期だからこそのはかないイメージはありますよね。
そんなイメージにぴったりの1曲です!
花びらたちのマーチAimer

Aimerさんの『花びらたちのマーチ』は春の別れを描いた、とても美しい楽曲です。
好きな人と一緒にいられることが当たり前だったのに、卒業とともにその当たり前がすべて失われる。
そんな尊い時間と気持ちがぎゅっと詰め込まれていて、涙なしには聴けません。






