関西出身のバンド・アーティスト・歌手
関西出身のバンドやアーティスト、あなたはどれくらいご存じですか?
この記事では、関西出身のバンドやミュージシャンをたくさん紹介していきますね!
ライブの時に出身地とともに名乗るアーティストもいれば、普段は標準語で話すし出身地もあえて触れはしないけれど、実は関西出身だったという場合もありますよね!
また地元のアーティストを応援したい!!という思いで関西のバンドを探すこともあるかもしれません。
誰もが知るミュージシャンから、これからのブレイクが楽しみな若手バンドまで、編集部で厳選したオススメアーティストをピックアップしましたので、ぜひチェックしてくださいね。
- 大阪府出身のおすすめバンド・歌手・アーティスト一覧
- 関西出身のバンド・アーティスト・歌手
- 関西弁の歌|関西人ライターが魅力を徹底解説!
- 【2026】兵庫県出身の出身のアーティスト・歌手・バンドまとめ
- 【大阪の歌】情熱的&人情味あふれる大阪ソングをピックアップ
- 奈良県出身のバンド・アーティスト・歌手
- 和歌山県出身のバンド・アーティスト・歌手をピックアップ!
- 関東出身のバンド・アーティスト・歌手
- 80年代の男性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- 90年代の邦楽男性歌手・人気曲ランキング【2026】
- 個性豊かな京都府出身のアーティスト・歌手
- カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
- ガールズバンドのかわいい曲【人気曲・定番曲】
関西出身のバンド・アーティスト・歌手(351〜360)
超ネバギバDANCE超特急

超特急はボーカル2人とダンサー5人の、史上初のダンサーがメイン、バックがボーカルという異色のグループで、メンバーのコーイチこと吉野晃一は奈良県出身です。
この曲は12枚目のシングルとして2017年に発売されました。
「かっこいい」と「ダサい」の共存が最大限に押し出された楽曲になっています。
NEW CLASSIC DANCE NUMBER踊る!ディスコ室町

2012年京都で結成されたファンクバンド踊る!
ディスコ室町です。
アナログテイストを残しながら新しいファンクの世界観を作り出すファンキーなサウンドで人気のバンドです。
一度聴くとクセになるサウンドを奏でるバンドです。
好きになった人都はるみ

京都府京都市の都はるみ。
演歌が得意ではなくても、この曲なら耳にしたことがある、というひとも多いのでは?
1968年にリリースした「好きになった人」です。
独特の力強い歌声により国民的演歌歌手として絶大な人気を誇っています。
フラグメンツ・ブルー長谷川杏里

長谷川杏里は奈良県出身の声優・歌手で、この曲はPlayStation 2用のソフト「フラグメンツ・ブルー」のオープニングテーマ曲に起用された楽曲で、2005年に発売されました。
透明感のある歌声が印象的で、タイトルチューンは、稲垣潤一が作曲を手掛けました。
悲しみを愛しさで阪井あゆみ

和歌山県は橋本市出身のシンガー、阪井あゆみさん。
もともとはファッション雑誌『CanCam』のモデルとして活躍しており、2009年に歌手デビュー。
ファーストシングル『悲しみを愛しさで』はドラマ『特命係長 只野仁』4期主題歌に起用され、話題になりました。
『行列のできる法律相談所』などバラエティ番組にもたびたび出演されていましたね。
現在ではインスタグラマーとして人気。
飾らない、真っすぐな歌声の持ち主です。
キョート・シティ・ブギ騒音寺

村八分の遺伝子を受け継ぐ「もっとも京都らしいロックンロールバンド」といえるのが騒音寺。
彼らは1994年に結成されて以降、活動休止やメンバーチェンジはあるものの京都を中心に精力的なライブ活動を続けています。
同曲は2000年にインディーズで発売された彼らの1stアルバム「ソーグッド」に収められています。
DEEP BREATHRIDER CHIPS featuring ROLLY

「仮面ライダーアギト」のエンディングテーマとして使用されたのは、RIDER CHIPS featuring ROLLY名義で発売されたROLLYの「DEEP BREATH」です。
ROLLYは京都府京都市生まれ。
すかんちのボーカルであり、ローリー寺西という名前でもよく知られています。


