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【行進・かけっこ・ダンス】運動会を盛り上げる元気ソング&最新曲

運動会の曲といえば、『天国と地獄』をはじめとするクラシック作品を思い浮かべる方が多いかもしれませんね。

しかし、近年では定番のクラシック以外にも、ポップスやアニソンをBGMとして採用する学校が増え、選曲のバリエーションも豊かになっているんです。

そこで本記事では、昔からの定番曲だけでなく、小学生や中学生から人気のJ-POPも含め、運動会の雰囲気にピッタリの元気ソングを紹介します!

ぜひ、選曲の参考にしてくださいね。

【行進・かけっこ・ダンス】運動会を盛り上げる元気ソング&最新曲(41〜50)

LOVEマシーンモーニング娘。

モーニング娘。 『LOVEマシーン』 (MV)
LOVEマシーンモーニング娘。

モーニング娘は、1997年にデビューして現在でも活躍しているアイドルグループです。

キャッチーな曲から、泣かせる恋愛ソング、ユニークなダンスソングまで幅広い曲をリリースしています。

『LOVEマシーン』は、日本国民全員に向けた応援ソング。

みんなで恋をして、愛の力で日本を元気にしようというメッセージが込められています。

学祭でダンスして盛り上げても良いですし、夫婦の二人三脚で使用するのもオススメの1曲です。

【行進・かけっこ・ダンス】運動会を盛り上げる元気ソング&最新曲(51〜60)

マスカットゆず

ゆず「マスカット」Music Video
マスカットゆず

国民的なアニメのテーマソングは子供たちから大人気ですよね。

ゆずの『マスカット』は、まさに国民的な人気をほこるテレビアニメ『クレヨンしんちゃん』の主題歌に起用されました。

明るくて前向きな歌詞なので、聴いているだけで元気がでますよね。

運動会や体育祭のテーマソングにしてもいいですし、リズミカルな曲なのでダンス演目のBGMとしてもピッタリです。

R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 「R.Y.U.S.E.I.」Music Video
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの代表曲といえば、『R.Y.U.S.E.I.』ですよね。

日本が誇るダンスボーカルグループの中でトップクラスのスキルを誇るキレッキレのダンス、伸びと深みのあるボーカルが特徴的。

この曲で日本レコード大賞を受賞し、年末の紅白歌合戦に出場しました。

また、振り付けのランニングマンもマネをする人が多く、社会現象になりましたよね。

駆け抜けるような曲ですので徒競走がオススメですが、綱引きなど力を必要とする競技にも合っているかも。

Panda Heroハチ

ハチ MV「パンダヒーロー」HACHI / Panda Hero
Panda Heroハチ

メジャーデビューを遂げた大人気のアーティスト、米津玄師がアマチュア時代に「ハチ」名義でリリースしていた楽曲です。

聴いたら盛り上がって一緒に歌いたくなりますね。

ノワールなバンドサウンドが格好いいこの曲はスキャットのようなサビがとても印象的です。

じょいふるいきものがかり

いきものがかり 『じょいふる』Music Video
じょいふるいきものがかり

2009年に発表された『じょいふる』。

ギターの水野良樹さんによる作曲です。

彼の作る歌は本当にいい曲ばかりですよね。

とくに『じょいふる』は、長年愛され続ける名曲です。

いきものがかりの代表曲と言ってもいいかもしれません。

この曲をかければどんなときも気持ちが高まることまちがいなしですよ。

運動会や体育祭でかかれば、各々のモチベーションも高めてくれるはず。

仲間と力を合わせて、優勝目指して一生懸命取り組めたらいいですね!

おどるポンポコリンももいろクローバーZ

ももクロ【MV】『おどるポンポコリン / Odoru Pompokolin』ANIMATION MUSIC VIDEO / ももいろクローバーZ(MOMOIRO CLOVER Z)
おどるポンポコリンももいろクローバーZ

運動会や体育祭で流す曲はいろいろなジャンルがありますが、その中でもアニソンは子供たちから人気があります。

こちら「おどるポンポコリン」は国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」のテーマソングとして長年使われていました。

子供だけでなく大人ももちろん知っているので、保護者など幅広い世代が集まる運動会にピッタリです。

パプリカFoorin

この曲は、NHKの公式2020ソングとして起用されました。

音楽は米津玄師さんプロデュースということもあり、子供から大人まで人気があります。

YouTubeで公開されている公式の動画でダンスも観られるので、ダンス演目のBGMにもピッタリです。

米津玄師さんがセルフカバーしたバージョンもあり、そちらは少し大人っぽい印象なのでそちらもチェックしてみてください。