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素敵なアニメソング

泣けるアニソンバラード特集【感動・切ない】

みなさんアニメはご覧になりますか?

観ていたアニメの主題歌って、いつまでたっても頭の中に残っていますよね。

この記事では感動できる、または切ない気分になれる、泣けるアニソンバラードをたっぷりとご紹介していきます。

アニメを見ていない方にもぜひ聴いてほしい、心が震えるような、グッとくる名曲をたくさんそろえてみました。

ちょっと疲れたな、泣きたい気分だなあと思う時にぜひ。

今、恋をしている人にもきっとぴったりハマる曲があるはずです。

アニメを見ていた方なら曲とその時の場面が相まって感動が高まりますよね。

曲のアニメを見たことない方もこの機会に見てみてください!

より曲が心に染みてくると思います。

泣けるアニソンバラード特集【感動・切ない】(21〜30)

giraffe bluesワルキューレ

GIRAFFE BLUES – MACROSS DELTA マクロスΔ ep8 song by HINA
giraffe bluesワルキューレ

『giraffe blues』は人気アニメ『マクロスΔ』の11話にて、劇中で登場する戦術音楽ユニット、ワルキューレによって歌われました。

マクロスといえば、歌の要素は欠かせませんよね~。

この曲はワルキューレの2枚目のシングルとしてリリース。

2016年の8月10日にリリースされた曲なのですが、22日にはオリコンチャート6位、Billboard Japan Hotでは4位を記録し、シングルは2.5万枚以上を売り上げました。

アニメの影響力って、計り知れないですよね。

逆夢King Gnu

魂を揺さぶる壮大なバラードとして多くの人々の心を捉えた楽曲です。

美しいピアノの旋律と壮大なストリングスアレンジが特徴的で、切なさと希望が交錯する歌詞が印象的です。

2021年12月にリリースされ、人気アニメ映画『劇場版 呪術廻戦 0』のエンディングテーマとして起用されました。

King Gnuらしい繊細なサウンドデザインと、映画の世界観に寄り添った歌詞が見事にマッチしています。

失恋や別れを経験した方、大切な人との絆を感じたい方におすすめの1曲です。

心に染み入るような歌声感動を呼び、あなたの心を温かく包み込んでくれることでしょう。

泣けるアニソンバラード特集【感動・切ない】(31〜40)

キミガタメSuara

アニメ『うたわれるもの』の最終回でエンディングテーマとして起用された楽曲です。

大阪府出身のシンガー、Suaraさんが歌っていて2006年にリリースされたセカンドアルバム『夢路』に収録。

いなくなってしまった大切な人を思い歌っている、切なすぎるバラードナンバーです。

ガーネット奥華子

奥華子 / ガーネット(弾き語り)【Music Video】
ガーネット奥華子

今の時間を大切にしようというメッセージが込められています。

映画『時をかける少女』の主題歌で、奥華子さんの4枚目のシングルとして2006年にリリースされました。

アニメと歌詞が非常にマッチしていて、お互いがお互いの良さを引き出し合っていると思います。

Crossing FieldLiSA

LiSA 『crossing field』-MUSIC CLIP Short Ver.-
Crossing FieldLiSA

アニメ『ソードアートオンライン』のオープニングテーマに起用されました。

数々のアニソンを担当してきたLiSAさんのセカンドシングルとして2012年にリリース。

ドラマチックなサウンドと伸びやかな歌声が心に染みます。

つなぎあい谷本貴義

切なさと希望が入り混じる、心に響くラブソングです。

アニメ『ただいま、おかえり』のエンディングテーマとして2024年4月9日にリリースされた本作。

過去の傷や未来への不安を乗り越え、2人で前を向いて歩んでいく姿が描かれています。

谷本貴義さんの力強い歌声が、そのきずなをさらに大切なものへと昇華しているよう感じられます。

恋に悩んでいる方や、大切な人とのつながりを感じたい方にオススメです。

ぜひ、夜空を見上げながら聴いてみてください。

One more time,One more chance山崎まさよし

山崎まさよし – 「One more time,One more chance」MUSIC VIDEO [4K画質]
One more time,One more chance山崎まさよし

最初に発表されてから10年後の2007年、新海誠監督によるアニメーション映画『秒速5センチメートル』の主題歌となった山崎まさよしさんの代表曲の一つです。

自分では抑えきれない好きな人への気持ち、こんなところに居るはずもないとわかっていながらも姿を探してしまう……そんな切なくて真っすぐな恋心が描かれています。

映画の終盤、大人になった主人公の男女が描かれたシーンで流れるんですが、鳥肌が止まらず感動することまちがいなし。

映画のストーリーを構成する一要素として不可欠といえるほど、この映画にシンクロしている1曲です。