【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!
オリンピックでの日本代表の活躍やプロリーグ「Bリーグ」の盛り上がりで、人気上昇中のバスケットボール。
NBAで活躍する日本人選手も注目を集めていますよね。
テレビ越しに応援するだけでなく、部活動で夢中になっている方や、試合会場に足を運んで観戦を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、試合の応援で使える曲をはじめ、国内リーグや世界大会のテーマソング、バスケを題材にしたアニメの主題歌など、バスケにまつわる曲を集めました。
練習時のテンションを上げるBGMにもピッタリの楽曲ばかりですので、プレーヤーの方もファンの方も、ぜひ参考にしてくださいね!
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【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!(91〜100)
RIMFIREGRANRODEO

テレビアニメ『黒子のバスケ』第2クールのオープニングテーマであったこの曲は、アニメと深くリンクしている内容に仕上がっています。
バスケの世界観は曲名にも反映されており、『RIMFIRE』はバスケットのリングの通称「リム」から発想してつけられたもので、リボルバー式の拳銃の弾数が6発なのをバスケットの控えメンバーを含めた6人と掛けて付けられています。
力強い歌声と前向きな歌詞が、選手たちを鼓舞することまちがいありません!
SiriusThe Alan Parsons Project

マイケル・ジョーダン選手も在籍したシカゴ・ブルズのBGMとして有名なのが、イギリスのロックバンドであるThe Alan Parsons Projectの『Sirius』です。
この楽曲を聴くだけでブルズの試合を思い出すバスケファンも多いのではないでしょうか。
グラミー賞も受賞している1982年リリースのアルバム『Eye in the Sky』のオープニングナンバーで、フェードインしてくるシンセサイザーの低音がじわじわと気持ちを高揚させてくれるんですよね。
歩みGReeeeN

GReeeeNの9枚目のシングルとして2009年に発売されました。
ユーキャン 2009年キャンペーンソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは2位を記録。
この曲をテーマにした『歩み〜いざ、なりたい自分へ』」というショートドラマも制作されており、一歩ずつ歩みを進めていく努力が大切だということを教えてくれる曲です。
DOWNTOWNMacklemore & Ryan Lewis

この曲は1970〜80年代へのオマージュを込めて書かれた曲だそうです。
ロックからの影響も感じさせるヒップホップソングです。
アメリカのプロバスケットボール、NBAのエンディング曲としてよく使用されています。
仲間と楽しみながらも、どんどんチャレンジしながら突き進んでいこう!という気持ちになれる曲です。
Can DoGRANRODEO

テレビアニメ『黒子のバスケ』主題歌として起用された楽曲です。
爽やかかつパワフルなメロディー、弱さを乗り越えて進んでいこうと促すような歌詞に仕上げられています。
目の前の課題や相手にチャレンジする勇気をくれますよ。
マイ フレンドZARD

曲の始まりだけで懐かしさを感じる方、多いのではないでしょうか。
90年代の邦楽シーンを引っ張った音楽ユニット、ZARDの名曲です。
17枚目のシングルとして1996年にリリースされました。
今は会えなくなってしまった親友のことを思い出すような歌詞に胸が締め付けられます。
高校バスケが題材のアニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマに起用されました。
ちなみにZARDにとっては初めてのアニメタイアップ曲です。
Top Of The WorldZeebra

ずしりと重いリズムとフロウに引き込まれてしまいます。
日本のヒップホップシーンをけん引する存在、Zeebraさんの楽曲で、2006年にリリース。
同年開催されたバスケットボール世界選手権のイメージソングとして制作されました。
当初リリース予定はありませんでしたが、ファンからの声を受け、急きょインターネット配信することに。
その後、アルバム『World Of Music』にも収録された人気曲です。
頂点を目指せ!という熱いメッセージに心が奮い立ちます。



