「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
「Baby」「Very」「Best」など、英単語を中心に曲名に使われている「ベ」から始まる言葉ってたくさんあるんです。
この記事では、そうした「ベ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」、50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、あなたが必要とするシチュエーションに合わせてお気に入りの曲を見つけてくださいね!
「〇から始まる曲」という普段はあまり意識しない方法で楽曲を探せば、これまで出会うことのなかった楽曲との出会いのキッカケになるかもしれません。
ぜひこの記事を参考に、お気に入りの楽曲を見つけてみてください。
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「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!(121〜130)
別れの曲Frederic Chopin

幻想的かつ個性的な作曲で多くの名曲を作り出してきた偉大な作曲家、フレデリック・ショパン。
ショパンの作品の中でも特にオススメしたいのが、故郷を懐かしむ絶妙に切ないメロディーが特徴の本作。
1832年に作曲されたこの楽曲は、ショパンが「一生のうち二度とこんなに美しい旋律を見つけることはできないだろう」と述べたとも伝えられています。
本作の魅力は、高い表現力を求められる絶妙な和音の連打。
ピアノを上達させたい方にはぴったりの曲といえるでしょう。
ぜひさまざまな演奏を聴き比べてみてください。
BELOVEDGLAY

カラオケの定番として知られるGLAYの『BELOVED』は、独特な情感をたたえたメロディが心に響きます。
ミドルエイジの男性が抑えた感情をストレートに表現し、青春時代の熱い思いをよみがえらせるのに最適です。
TERUさんの高音部を巧みに演出することで、場が一層盛り上がりますし、そこに挑戦する姿は女性からの好感度もアップします。
ただし、曲の高い音域には気をつけるべきで、キー調整をうまく活用するとより歌いやすくなるでしょう。
『BELOVED』は心を打つ歌詞とともに、曲の持つエネルギッシュな魅力で、幅広い世代からの支持を集めています。
カラオケ選曲に迷ったら、この名曲で盛り上がること間違いありません。
BABY BABYGOING STEADY

2000年代の青春パンクブームを代表する楽曲です。
GOING STEADYの力強いサウンドと、峯田和伸さんの繊細な歌詞が見事に調和しています。
愛する人への思いや、永遠に続く愛への願いが切なく表現されており、聴く人の心に深く響きます。
2001年7月にリリースされたこの曲は、アルバム『さくらの唄』に収録され、多くのファンに愛されました。
若々しいエネルギーと甘酸っぱい青春の思い出が詰まった本作は、学生時代を懐かしむ方や、今まさに青春真っ盛りの方にぴったりです。
友人と車で出かける時や、思い出の場所を訪れる際にも聴きたくなる1曲ですね。
Various feelingsGlint Of Sound

未来への希望と愛についてが歌詞につづられている、クールなエレクトリックチューンです。
ボカロ音楽ユニットGlint Of Soundの楽曲で、2008年に発表されました。
軽快さの中に芯の強さが感じられるサウンド、聴いていてとても気持ちいいです。
体が勝手に揺れてしまいますね。
前向きな思いがぎゅうぎゅうに詰め込まれた歌詞にははげまされます。
落ち込んだときに聴けばきっと救われますので、ぜひ聴いてみてください。
Best FriendGoose house

J-POPやアニソンなど、幅広いジャンルのカバー楽曲で注目を集める音楽グループ・Goose house。
『光るなら』などのオリジナル楽曲もヒットを記録しました。
彼らが2016年にリリースしたシングル『Goose house Phrase #13 Fly High, So High』に収録されている『Best friend』は、休みを前にした方にぴったりな楽曲です。
クラシカルなメロディーラインに仕上がっているので、晴れやかな気分の週末に聴きたくなりますね。
学校や会社でがんばる友だちと会う予定がある方はぜひ聴いてみてください。
Baby, Don’t CryGotch

ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル後藤正文のソロプロジェクトの楽曲で、2016年にリリースされたものです。
7分にもおよぶ大作で、途中で味わい深いギターソロが聞こえてきたりなんかもします。
秋に外せない1曲です。
BereavementGraupel

いわゆる「メタルコア」とはどんな音楽か?という質問にどう答えるかはなかなか難しいところであり、それが懐の深いメタルコアというジャンルの面白さでもあります。
そのような状況において、国内シーンでこれ以上ないほど純度の高いメタルコアを鳴らしているバンドといえるのがGraupelでしょう。
2014年の結成以降、djentやハードコアの要素を取り入れながらも芯の通った強靭なメタルコアを鳴らし続けている現役世代の筆頭バンドです。





