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素敵なカラオケソング

「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!

「Baby」「Very」「Best」など、英単語を中心に曲名に使われている「ベ」から始まる言葉ってたくさんあるんです。

この記事では、そうした「ベ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」、50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、あなたが必要とするシチュエーションに合わせてお気に入りの曲を見つけてくださいね!

「〇から始まる曲」という普段はあまり意識しない方法で楽曲を探せば、これまで出会うことのなかった楽曲との出会いのキッカケになるかもしれません。

ぜひこの記事を参考に、お気に入りの楽曲を見つけてみてください。

「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!(171〜180)

Baby BlueT-BOLAN

T-BOLAN BABY BLUEを唄いました~~♪♪
Baby BlueT-BOLAN

2枚目のアルバム「BABY BLUE」に収められている、「Baby Blue」です。

Baby Blueというタイトルからもわかる通り、寂しさ、憂うつさを感じる曲ですね。

T-BOLANの曲はどの曲もカラオケで歌いたくなってしまうのは、森友嵐士の歌のうまさと男臭さからくるのかもしれません。

Baby I Love YouTEE

TEE – ベイビー・アイラブユー
Baby I Love YouTEE

音楽番組カウントダウンTVのエンディングテーマで、インディーズ時代のBaby I Love UをリメイクしたTEEさんの初めてのラブソングです。

多くのアーティストにカヴァーされている曲で、大切な人への気持ちを伝えるラブソングになっています。

「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!(181〜190)

ベイビー・アイラブユーTEE withシェネル

TEE – ベイビー・アイラブユー(love with シェネル)(Short ver.)
ベイビー・アイラブユーTEE withシェネル

TEEさんの代表曲でもあり、多くのアーティストにカバーされている人気曲『ベイビー・アイラブユー』。

ウエディングソングとしても定番のこの曲を、TEEさんと、映画『海猿』の主題歌を歌ったことで話題となったシェネルさんがデュエット!

シェネルさんといえば、『ベイビー・アイラブユー』の英語バージョンを歌っていましたよね。

個々でもすばらしいですが、2人そろうと圧巻の一言!

結婚式の思い出の曲!という方は、ぜひカラオケで挑戦してみてください!

berangkatTHE BOOM

ザ・ブーム berangkat-ブランカ- ライブ
berangkatTHE BOOM

「島唄」の大ヒットにより知名度も上がりましたが、もともとはスカをベースにした陽気な楽曲が持ち味のバンドでした。

時々によって沖縄音楽、ブラジル音楽、歌謡曲など音楽性を変えてくるのですが、この曲はうまくバンドの持ち味が出ている曲です。

Baby Baby BabyTLC

TLC – Baby-Baby-Baby (Official Video)
Baby Baby BabyTLC

アメリカ・アトランタ出身のR&Bグループ、TLCの1992年のデビューアルバム「Ooooooohhh… on the TLC Tip」に収録されている楽曲。

T-ボズがメインボーカルをとるしっとりしたバラードで、TLCらしい90年代特有の赤裸々な表現も痛快なナンバーです。

Best of My LoveThe Emotions

The Emotions – Best of My Love (Official Audio)
Best of My LoveThe Emotions

愛の喜びと感謝を軽やかなリズムに乗せて歌い上げた、1970年代を代表するディスコミュージック。

アース・ウィンド・アンド・ファイアーのメンバーがプロデュースを手がけ、エモーションズの美しいハーモニーとファンキーなグルーヴが見事に調和した珠玉の一曲です。

アルバム『Rejoice』からのシングルカットとして1977年5月に発表され、ビルボードチャートで4週連続1位を獲得。

1997年には映画『ブギーナイツ』の冒頭でも使用され、幅広い世代から支持を集めています。

温かな陽射しの中で恋する喜びを心から味わいたいとき、本作は心を優しく包み込んでくれることでしょう。

The Emotionsが紡ぎ出す愛のメロディは、時代を超えて私たちの心に響き続けています。

Better ThingsThe Kinks

希望にあふれた、陽気で盛り上がるトラック。

イギリスのロック・バンドであるThe Kinksによって1981年にリリースされ、イギリスやアメリカなどでヒットしました。

Bruce Springsteen and Ray DaviesやPearl Jamなどによってカバーされています。