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【BOØWYの名曲】隠れた人気曲から代表曲まで一挙紹介!

80年代日本のロックシーンを駆け抜けた伝説のバンドBOØWYの曲には、今なお色あせない革新性と美しさが宿っています。

氷室京介さんの官能的なボーカルと布袋寅泰さんの独創的なギターサウンドが織りなす楽曲に心をつかまれ、今でも耳にすると心がふるい立つ……そんな方も多いのではないでしょうか?

本記事では、彼らが残した珠玉の楽曲を、エピソードとともにご紹介します。

ファンの方は初めて聴いたときの感動を思い出しながら、BOØWYの楽曲を深く知らない方は深みのある世界観に没入しながらお楽しみください!

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【BOØWYの名曲】隠れた人気曲から代表曲まで一挙紹介!(31〜40)

IMAGE DOWNBOØWY

ファーストアルバムのMORALに収録された、ライブでは必ず演奏すると思われる彼らの代表曲。

ライブ動画では、布袋のステージングとは対照的に、鬼のダウンピッキングを微動だにせず魅せるベースの松井の姿にも、注目してください。

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    ELITEBOØWY

    1982年3月21日に発表されたファーストアルバム「MORAL」の4曲目に収録されていて、ギターリフと冒頭の歌詞からいきなり心をつかまれるインパクトのある1曲です。

    ギター少年はコピーしたいフレーズだと思いますよ!

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      GIVE IT TO ME (LIVE VERSION)BOØWY

      もともとは、1枚目のアルバム「MORAL」に収録されていた曲で、こちらは、シングル「わがままジュリエット」のカップリングとして収録されていました。

      アレンジが大きく変わっており、こちらのヴァージョンが、ライヴでは定番になっていたそうで、ファンにも人気でした。

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        PLASTIC BOMBBOØWY

        戦慄の曲名が表すとおり、サビまで一気に畳み掛ける、勢いにあふれた曲です。

        ライブでは客席みんなで「レッツゴー!」と声を張り上げ、一丸となってバンドを盛り上げます。

        嵐のように始まり終える曲の短さも、曲の魅力にマッチしています。

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          DANCING IN THE PLEASURE LANDBOØWY

          1986年、BOØWYの4枚目のアルバムに収録されています。

          当時の音楽雑誌では、これまでのファンク・ビートから脱皮し新しいBOØWYのはじまりを感じさせるよな仕上がりと言われました。

          この曲もユニークなタイトル通り、なにかリゾートっぽい感じのコーラスが入り、聴いていて楽しくなります。

          リズムがステキで思わずエア―ドラムしたくなるような爽快さです。

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            【BOØWYの名曲】隠れた人気曲から代表曲まで一挙紹介!(41〜50)

            OH! MY JULLY Part1BOØWY

            みだらに響く言葉を、含みを持たせた表現として広義に聴かせる趣向に、センスの良さを感じます。

            ドロドロと重苦しくなりがちな、分かり合えない男女の軋轢を、胸躍るようなポップな曲調でコミカルに描き出す趣向にもシビれます。

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              唇にジェラシーBOØWY

              跳ねるようなベースのリフが印象的なこの曲、刹那的な生活に憧れる若気の至りの一ページのような歌詞が、誰もが通る青い青春を思い起こさせてくれます。

              ディテイルの描写は、彼らが心に閉まった大切な写真を見せてくれているかのように鮮明です。

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                DON’T ASK MEBOØWY

                KING’s WING / DON’T ASK ME <氷室京介コピー>
                DON'T ASK MEBOØWY

                1986年BOØWYの5枚目のアルバム「BEAT EMOTION」に収録された曲。

                AメロからBメロになると、リズムがリズムが変化しておもしろいです。

                この独特なリズムがクセになりそうです。

                少しノリにくいリズムですが、あまりライブでは演奏されなかった曲です。

                最後の英語の歌詞は、さすがヒムロックといった感じです。

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                  JUST A HEROBOØWY

                  4枚目のアルバムタイトルでもある、「JUST A HERO」に収録されている曲で、デヴィット・ボウイにインスパイアされたと言われています。

                  曲中に入る、コーラスワークは、デヴィット・ボウイの楽曲、「Changes」を引用しています。

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                    LIAR GIRLBOØWY

                    シンセオルガンのような音から始まるこの曲は、最後のアルバムの1曲目というのもあり、人気の高い曲です。

                    男女の関係を歌うにしても表現が非常に豊かで、直接的だったり暗喩的だったり、飽きさせません。

                    サビでのコーラスも印象的です。

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