【C-POPの名曲&人気曲】中国・香港・台湾のおすすめ曲やヒットソング
この記事では、年々人気が高まってきているC-POPの名曲をたくさん紹介していきます!
広く親しまれているC-POP。
中華圏の音楽の総称で、北京語をベースとしたマンドポップと呼ばれるものを中心に、台湾から発信されているものや香港のカントポップなどさまざまなタイプの音楽に魅せられます。
高い音楽性や実力豊かな歌唱などにきっと引き込まれると思います。
主題歌などの人気楽曲や、日本ともコラボ経験があるシンガーさんやバンドもいらっしゃるのでそういった関係にも注目しつつ、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【C-POPの名曲&人気曲】中国・香港・台湾のおすすめ曲やヒットソング(51〜60)
新年这一刻SNH48

言わずと知れた48グループ。
上海を中心に活動しています。
2016年に契約上のトラブルからグループから独立しましたが、総選挙を行ったりとしています。
曲や衣装は本家AKBなのですが、奇麗な子が多いので本家よりも華やかさがあります。
倔強 Persistence feat.周杰倫五月天 Mayday

GLAYやflumpoolなどとの共演もある、台湾の6人組ロックバンド、MAYDAY (五月天)。
ロックバンドではありますが、ほとんどの曲が基本的にポップス調なので、ロックが苦手な方にもオススメです。
こちらの『倔強 Persistence feat.周杰倫』も、聴きやすいバラードに仕上げられています。
I’m Not Yours Feat. 安室奈美惠蔡依林

台湾の歌姫、蔡依林さんと日本の歌姫である安室奈美恵さんがコラボレーションした1曲です。
美しい女性がたくさんでてくるのですが、この二人の美しさや強さは群を抜いています。
まさに女性が憧れる女性のカリスマではないでしょうか。
愛的主打嗝羅志祥

大の親日家であるとして有名なアーティストです。
「J-POPのような雰囲気を出していきたい」という本人の考えからTRFのSAMにダンスを学び、倖田來未さんとのデュエット曲も発表しているマルチタレントです。
この曲はまさにそれがにじみ出ている1曲です。
【C-POPの名曲&人気曲】中国・香港・台湾のおすすめ曲やヒットソング(61〜70)
Tomorrow will be fine.蘇打綠 sodagreen

蘇打綠はソーダグリーンという台湾のインディーズロックバンドです。
2017年に契約満了やメンバーそれぞれの家庭への思いから一度活動休止しましたが、『Tomorrow will be fine.』で2020年2月に復帰しました。
ソーダグリーンのやわらかい魅力があふれた1曲です。
「明日はきっと晴れる」という願いが込められた言葉と、ピアノの音色が取り入れられた美しいサウンド、口ずさみたくなるようなやさしいメロディーにとっても元気をもらえます。
ライブで合唱する光景が思い浮かびますね。
幸運の涙EVERFOR

台湾のシティポップバンド、雀斑 Frecklesのギタリストであるスー・ウェイアンさんのプロジェクトによるEVERFOR。
2020年4月リリースの1曲です。
シティポップや渋谷系をリスペクトするEVER FORの愛があふれたナンバーで、キラキラとしたサウンドが心地よくメロウな雰囲気に酔いしれます。
カップリングには日本のアイドルユニット、NegiccoのKaedeさんに楽曲提供した『かすかな動き』のセルフカバーも収録されていますよ。
愛我別走張震嶽

台湾のロックシンガー、チャン・チェンユエさん。
彼の代表曲の一つである『愛我別走』は、アルバム『秘密基地』のタイトル曲として1998年に発表され大ヒットしました。
ジェイ・チョウさんといった有名アーティストもカバーするこの曲は、夜の冷たい空気に重ねた切ない失恋ソング。
共感しやすいシンプルな歌詞になっています。
歌詞オンリーだと悲しい印象ですが、チャン・チェンユエさんのボーカルとともに優しい響きを感じられるアコースティックナンバーです。


