RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

【子供会】簡単で楽しい室内ゲーム。盛り上がるパーティーゲーム

静かな室内で楽しめる体を動かすゲームをお探しですか?

寒い日も雨の日も、子供会やお友達と一緒なら笑顔があふれる遊びの時間に変身できます。

今回は、シンプルなルールですぐに始められて、体を動かしながら頭も使う室内ゲームをご紹介。

音楽を使ったゲームやクイズ要素を取り入れた遊びまで、みんなでワクワクドキドキしながら楽しめるアイデアばかりです。

人数や年齢に合わせてアレンジも自由自在!

ぜひ、大切な思い出作りにチャレンジしてみてくださいね。

クイズ・推理・謎解きゲーム(11〜20)

シルエットクイズ

【クイズあそび】出し物にも最適なシルエットクイズをやってみよう
シルエットクイズ

「シルエットクイズ」をして遊んでみましょう。

イラストを描いたものと、同じ形を黒塗りにしたものを割りばしに貼り付けて裏表になるようにします。

黒塗りにしたほうを見せて「これは何でしょうか?」と当ててもらうというクイズです。

丸、三角、四角などでもいいですし動物のシルエットにしてもいいですね。

声当てゲーム

ベビタピメンバー声あてクイズしたら難しすぎたwwww
声当てゲーム

仲良しグループで楽しむなら「声当てゲーム」がオススメです!

ルールはとっても簡単。

目を閉じた人が、周りの誰かの声を当てるだけ。

声色を変えたり、わざと低い声で話したりと、みんなの演技力によっては大混乱に。

名前を呼んでくる人もいれば、ヒントをふくませる子もいて、正解するたびに大盛り上がり。

普段一緒に遊んでいるからこそ起きる勘違いや意外な一面に、さらに仲が深まること間違いなし。

短時間でできて、特別な道具もいらないから、室内遊びの定番として覚えておくと便利なゲームです。

箱の中身はなんだろな?

【保育園・幼稚園】8・9月誕生会催し(2022)「はこのなかみはなんでしょう?」
箱の中身はなんだろな?

「箱の中身はなんだろうな?」は、子供会の室内レクリエーションにぴったりのアイディアです。

手だけを使って中身を当てるというシンプルなルールながら、予想外の感触に思わず絶叫や爆笑が巻き起こります。

正解を導くには観察力と推理力が必要で、周りの反応をヒントにするなどひらめきも試されます。

子供たち同士で協力し合ったり、ヒントを出しあったりとコミュニケーションも生まれ、仲間との絆も深まります。

天候に左右されないので雨の日の活動にも最適。

準備するもの次第で難易度を調整でき、幅広い年齢で楽しめるのも魅力のえひとつです。

誰の声クイズ

学期末のお楽しみ会に最適!チーム対抗で盛り上がるレク3選
誰の声クイズ

見えない状態で声だけを聞いて、それが誰の声なのかを予想して答えを一致させるゲームです。

チームに分かれて、その中の1チームが壁に向かって立って誰かが声を出し、他のチームは目を閉じた状態でその声を聞きます。

誰の声だったかを当てるだけでなく、チームで回答を一致させることも目指していく内容ですね。

完全に一致させるのが難しい場合は、正解した人数に応じてポイントを与えるというルールで進めていきましょう。

相手のチームに悟らせないような声の出し方など、駆け引きも楽しめるゲームです。

写真当てクイズ

【初公開】この子誰だかわかる?幼少期の写真当てクイズ!!
写真当てクイズ

みんなに幼少期の写真を持ってきてもらって、「写真当てクイズ」を楽しんでみませんか?

変わっていない子もいると思いますが、幼少期とは全然顔が違う子もいるでしょう。

幼少期がちょっと恥ずかしいと思う時は、赤ちゃん時代の写真でも良いですね。

難易度は上がりますが、逆におもしろいかもしれません。

選択肢を作ってみるのも良いのでしょう。

赤ちゃん時代の写真から本人を当てられたらすごい!

目元や笑顔の印象からぜひ考えてみてくださいね。

絵しりとり

Snow Man「絵しりとり」リモートでやってみた!
絵しりとり

「絵しりとりゲーム」を紹介します。

まず、1番目の人は自分の好きな絵を描きましょう。

制限時間内に絵を描き、描き終えたら次の人に見せます。

次の人は描かれた絵から言葉を想像し、しりとりになるように次の絵を描きます。

これを繰り返していき、最後にきちんとしりとりが成立していればOKという遊びです。

言葉を絵で表現する楽しさや、他の人の絵を見ながら何が描かれているのか想像するおもしろさが味わえるゲームですね。

ぜひみんなでやってみてくださいね。

◯◯といえばゲーム

【珍回答】〇〇といえば?以心伝心ゲーム
◯◯といえばゲーム

お題にあてはまる回答をそれぞれが考え、答えが一致することを目指してもらうゲームです。

答えが多いものから回答を出してもらうことで、それぞれの考え方の違いがわかり、その後のトークテーマにもつながりますね。

チームに分かれて回答をそろえる大人数のイメージも強いゲームですが、一斉に答えを出して一致した人にポイントが与えられるというルールだと少人数でも楽しめる内容です。

答えを言ってしまわないように注意しつつ、相談して歩み寄る流れを作ってみるのもオススメですよ。