耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
テレビやインターネットを観ているとCMを目にすることがよくありますが、そこで流れている曲が気になって耳から離れなくなったことがある方は多いと思います。
この記事では、そんな曲名はわからないけれど気になる曲、CMでは少ししか聴けなかったからもっと長く聴きたい曲など、注目のCM曲をたくさん紹介していきますね!
最新の曲はもちろん、昭和や平成の曲が今になって起用されるというパターンもありますので、この記事をご覧いただければ幅広い楽曲に触れるキッカケになりますよ!
それではさっそく見ていきましょう!
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 耳に残る昭和のCMソング。最近のCMに起用された名曲も紹介!
- 忘れられないっ!印象に残るCMソング。人気のコマーシャルソング
- 【2026年3月】話題の最新CMソングまとめ
- 面白いCM曲。人気のおもしろCMソング
- 【話題】オシャレすぎるCMソング。気になる楽曲の秘密
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- 化粧品のCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【懐かしいCM】昭和に放送されていたCMまとめ
- 【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】
- 車のCM&CM曲大全集。国産&外車のCMとCMソングを一挙紹介
- 【面白いCM】笑える!印象に残るコマーシャル
耳に残るCMソング【2025年7月】(241〜250)
AmarantineEnya


ビエラがIPS液晶テレビだというところに注目、今までとはどのように見え方が違うのかを、小雪さんの語りで伝えていくCMです。
とくに斜めから見たときが強調して語られ、今までは見え方に違和感があったものも美しくみられるのだというところをアピールしています。
そんな未来がやってきたような壮大な空気感をさらに際立たせている楽曲が、エンヤさんの『Amarantine』です。
ストリングスで刻まれる優しいリズム、透明感のある歌声が印象的で、優しく進んでいく展開でも感動を伝えています。
ノクターン第20番「遺作」嬰ハ短調Frédéric Chopin


黒が美しく見えるものが良いテレビだということ、それが実現したビエラなら、映画への没入感も高まるのだというところを語ったCMです。
小雪さんが黒の魅力をまっすぐに語り開けてくる内容で、どのような黒が見えるのかという期待感も放言されていますよね。
そんな映像の優しげな緊迫感を際立たせているが曲が、ノクターン第20番「遺作」嬰ハ短調です。
ピアノだけで奏でられるシンプルな構成だからこそ、やわらかさの中に独特な緊張感が加わっていますよね。
3.6.5Kis-my-ft2


ニキビのケアは日々の何気ない習慣から始まることと、DHCがその習慣をサポートしてくれることを、Kis-My-Ft2のメンバーが伝えてくれるCMです。
ダンスに基礎が重要なように、ニキビのケアも洗顔という基本が大切なのだと、爽やかな笑顔で語りかけていますね。
そんな映像で表現されている爽やかな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、Kis-My-Ft2の『3.6.5』です。
華やかなサウンドが印象的な楽曲で、ここにパワフルな歌声が重なることで、前へと突き進むようなポジティブな姿勢が感じられますよね。
Dans La NuitSarah Brightman


パナソニックのビエラがどれほど新しいものなのかをアピール、その期待感を壮大にあおっていくCMです。
薄さと画質が大きなアピールポイントで、まるで未来が近づいてきたような高揚感を伝えています。
そんな映像の壮大かつ爽やかな空気をさらに際立たせている楽曲が、サラ・ブライトマンさんの『Dans La Nuit』です。
ピアノが優しく響き、そこに透明感のある歌声が重なる構成で、その感動的な展開が壮大な雰囲気を生み出していますよね。
RunningSarah Brightman

ビエラが北京オリンピックの公式ハイビジョンテレビにも起用されたことをアピール、そこに込められた進化への思いを伝えていくCMです。
オリンピックの選手たちが高みを目指すように、ビエラも良いテレビを目指したことを競技の映像と重ねて力強くアピールしています。
そんな映像の壮大な雰囲気をさらに強調している楽曲が、サラ・ブライトマンさんの『Running』です。
パワフルに響きわたる歌声が大きな魅力で、その美しさによって未来への希望もイメージされますよね。
耳に残るCMソング【2025年7月】(251〜260)
FREEKY (蔦谷好位置より)大塚愛

DHCの薬用リップクリームが多くの人の日常を支えているのだということを、温かい雰囲気でアピールしていくCMです。
そんなCMの温かさや爽やかな空気をさらに強調している楽曲は、大塚愛さんの『FREEKY (蔦谷好位置より)』です。
タイトルにもあるように、音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんが作曲と編曲を担当、軽やかな雰囲気を演出していますね。
大塚愛さんが担当した歌詞も印象的なポイントで、自分らしく進んでいこうというポジティブな感情が、サウンドと歌唱の両方で表現されています。
Meadow&田辺玄

こちらのD-ROOMのCMでは、持ち家と違ってその気になればいつでも引っ越せる賃貸住宅の自由さに焦点を当てています。
自由をキーワードにしており、心地いい暮らしが実現できて飾らない自分でいられるとアピールされていますね。
そんな自分らしさを描いたステキな雰囲気の映像の背景で流れているのは、Meadow&田辺玄による1曲。
Meadowさんの温かい歌声が印象的で、心が癒やされるような聴き味ですね。



