【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ
ダンスサークルなどに所属されている学生の皆さまはもちろんのこと、社会人の方でも趣味でダンスをされている方は必見の記事です!
体育祭や文化祭といった行事、または忘年会などの余興で創作ダンスを披露したいけど、どの曲を選ぶべきか悩まれている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
ご自身のお好きな曲で楽しく踊るのが一番ではあるのですが、なかなか決められない方のために、この記事では初心者に向いた創作ダンスにもってこいなナンバーをまとめています。
最新のダンスナンバーからノリの良いロック、往年の名曲まで邦楽や洋楽やジャンルを問わずご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ(71〜80)
Say YesNissy

AAAのメインボーカルとして人気を集めているアーティスト、Nissyこと、西島隆弘さん。
甘いルックスとキャッチーなボーカルで知られており、女性を中心に多くのファンを抱えています。
そんな彼の創作ダンスにオススメしたい作品が、こちらの『Say Yes』。
K-POPを意識したようなサウンドに仕上げられており、どのパートも非常に踊りやすいリズムが流れています。
クールなダンスを踊りたいと考えている方にオススメです。
Yeah!Usher

クラブミュージックの革新的なサウンドとしてリリースされた名曲は、アッシャーさんの代表作であり、2004年アメリカのビルボードチャートで12週連続1位を獲得しました。
サイケデリックなシンセサイザーのフレーズと重厚なベースラインが織りなす情熱的なサウンドスケープの中で、クラブでの出会いと高揚感を描き出しています。
アルバム『Confessions』のリードシングルとして世に送り出された本作は、ダンスフロアへと自然に足が向くようなグルーヴ感を持ち、多くの人々の心をつかんで離しません。
パーティーやイベントなど、みんなで盛り上がりたいシーンにピッタリの1曲。
思わず体が動き出すような躍動感あふれるリズムと、キャッチーなメロディが心地よく響くこの楽曲はダンスの定番曲として親しまれています。
オトナブルー新しい学校のリーダーズ

今、最も活躍しているアイドルグループといえば、多くの方が新しい学校のリーダーズをイメージするのではないでしょうか?
こちらの『オトナブルー』はそんな彼女たちの楽曲を代表する作品の1つです。
メロディとしては1970年代後半から1980年代前半にかけてトレンドだった歌謡曲のような仕上がりなのですが、意外にもグルーヴィーな一面を持っています。
そのため、創作ダンスとの相性もバツグンと言えるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
サイレントマジョリティー欅坂46

過激なライブパフォーマンスが人気のアイドルグループ、欅坂46。
そんな彼女たちのデビュー曲である『サイレントマジョリティー』を踊ってみるのはいかがでしょうか。
センター一強のダンスをするのもよし、みんなに注目がいくバランスのとれたダンスにするのもよしで可能性が無限にあります。
本家の特徴的な振り付けをそのまま採用するのもインパクトがあってステキだと思います。
かわいさとかっこよさ、両方かね備えた楽曲をぜひ。
世界の中心~We are the world~青山テルマ

バラエティの活躍をキッカケに、それまでのイメージとは真逆のキャラクターが知られるようになった青山テルマさん。
キャラクターが知られると同時に、音楽性も変化しており、特にそういった変化が顕著に現れている作品が、こちらの『世界の中心~We are the world~』です。
2000年代のユーロビートやパラパラをイメージさせる曲調に仕上げられており、楽曲には懐かしさとおもしろさが共存しています。
あえてパラパラを披露したい場合は、ぜひこの曲をチェックしてみてください。



